銀内家関連場所

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<<   作成日時 : 2008/12/24 21:45   >>

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05-00141-01:銀内 ユウ

のろけ内容:


 去年ののろけ大会の時は微妙にビターでした。

 でも今は……



 のろけ、それは本人はわりと気づかない者です。話している相手に指摘されて気づかされる……最近特にそう思いました。


 最近のラブイのを一つづつ挙げてみましょう……と書いてみたのですが、どうも筆が走りません。

 という事で前回(以前のノロケ投票)以降の話をノロケ(ラブ)方面を抜粋してみる。

(たぶん、これこそがノロケになると思うので……一応ログ以外に最後の方にノロケ追加してます。


・治療の予定でGO! だったんだけどネ--小笠原落選枠ログ

銀の腕の優斗になった相手に対して

ロン@龍鍋 ユウ:「んーと、竹内君の話ってなに?」

優斗:「もう竹内じゃないですよ」

ロン@龍鍋 ユウ:「え? どういうこと??」

優斗:「さあ。なんというか、運命がおかしくなったのかどうか知りませんけど」
優斗:「今は、銀の腕の優斗です」

ロン@龍鍋 ユウ:「えっとじゃあ、なんて呼べばいいんだろう……銀の竹内君?」
ロン@龍鍋 ユウ:「って竹内君じゃなくなってるのなら銀君かなぁ?」

優斗:「前から思ってましたけど、頑固な上に僕のことを見てくれてませんね」
優斗:「癖ですか?」

ロン@龍鍋 ユウ:「えっとその頑固かどうかはともかく、んー
ロン@龍鍋 ユウ:「まぁ、前回思った事は全部いうことに決めたからいうんだけど」
ロン@龍鍋 ユウ:「恋ってのは惚れたモン負けなのね」
ロン@龍鍋 ユウ:「それで、こう色々不安に思ってしまうわけで」
ロン@龍鍋 ユウ:「それで中々見えてない……のかな?」
ロン@龍鍋 ユウ:「というか、話してくれないとわからないというか」

優斗:「何をですか?」
優斗:「僕の気持ちは、腕一本と苗字では照明できませんか?」

ロン@龍鍋 ユウ:「……何をって、えっと前回観覧車の後」
ロン@龍鍋 ユウ:「ってえーー」
ロン@龍鍋 ユウ:「あう、えっとごめん、色々失敗してたからそういう意味であんまり好かれてない部分あるかなぁっとか思ってた」

優斗:「男としては全然ダメですけどね」

ロン@龍鍋 ユウ:「はぁ、ごもっとも」

優斗:「どうも、貴方が奈穂さんに似てるんですよ。女性ポイというか」

ロン@龍鍋 ユウ:「んーっと、はぁ」
ロン@龍鍋 ユウ:「ここで、ちゃんと言葉にしてほしいなぁとかいったら、また女性っぽいとか言われるのかな?」

優斗:「ま、あの悪趣味なのろけについては、多分だれかの嫌がらせです。心配しないでいいですよ?」
優斗:「いいますね」

ロン@龍鍋 ユウ:「はい」(ドキドキ)

優斗:「いえ、だから女性ぽいって(笑)」

ロン@龍鍋 ユウ:「えっと、まぁその性格ってそう簡単に直せないし……」

優斗:「そんなの言われなくたって、いいじゃないですか」
優斗:「海に沈んだ僕の腕ではダメだというんなら、あやまります」

/*/

ロン@龍鍋 ユウ:「別の人もなにも優斗クンしかいないんだって」

優斗:「僕、女の子大好きなんです」

ロン@龍鍋 ユウ:「ピドポーションってのがある」
ロン@龍鍋 ユウ:「それ飲んだら女の子になれるんだ」

芝村:優斗は目を泳がせた。



・ACEだらけの豪華展開?

銀の腕:「こなくていいのに。別のを手配したはずですけど?」

ロン@龍鍋 ユウ:「あのねぇ、優斗クンが前にいった言葉をいいかえしたくなるなぁ」
ロン@龍鍋 ユウ:「君しかいないんだってば」
ロン@龍鍋 ユウ:「別の手配したからどうとでもなる問題でもないんだって」

トラオ:「恋仲なんですか?」

ロン@龍鍋 ユウ:「というか、手紙の返事来たのに、会った直後にそのセリフはちょっとねぇ」

銀の腕:「まさか」

ロン@龍鍋 ユウ:「ピドポーション買ったんだけど」
ロン@龍鍋 ユウ:「というか、優斗クン、今までの付き合いがあったのにいまさらそんな事言うの」

銀の腕:「腕、返してくれませんか?」
銀の腕:「ものが掴みたい」

ロン@龍鍋 ユウ:「はい、どうぞ」(渡します)
ロン@龍鍋 ユウ:「というか、本音いってほしいんだけどなぁ。そんなんだとニーギさんに蹴られるよ?」

芝村:銀の腕は腕をつけている。

銀の腕:「なんの、ですか。ロンさん」

ロン@龍鍋 ユウ:「んーっと恋仲にならないっていう言葉の返事」
ロン@龍鍋 ユウ:「けっこうずっと告白しまくってるんだけどねぇ」
ロン@龍鍋 ユウ:「行っとくけど言い訳とかそういうのになるような言葉は別に聞きたくないからね?」

銀の腕:「僕は・男の人と・そういう・仲には・なりたく・ありません」
銀の腕:「分かりましたか?」

ロン@龍鍋 ユウ:「だからピドポーション持ってるんだって」ピドポーションを飲みます

芝村:1d6

芝村 のアドイン "mihaDice" :[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3

芝村:何も起きないね

銀の腕:「……それで?」

ロン@龍鍋 ユウ:「しばらく時間がかかるみたいだけど、時間経過で女の子になるんだよ」

銀の腕:「揚げ足取りみたいなのやめましょうよー」

ロン@龍鍋 ユウ:「っていうか、前回の態度からして、ピドのこと知ってるんじゃないの」ジト目

ロン@龍鍋 ユウ:「そもそも、知らなくてもヴィクトリーなら知ってるハズだし」

ヴィクトリー:「なにが?」

トラオ:「ピドポーション」

ヴィクトリー:「あんなののんでも魂の形はかわんないよ?」

ロン@龍鍋 ユウ:「んー、トラオ君は知ってるかな?」

トラオ:「ええ。もちろん」

ロン@龍鍋 ユウ:「えっと、優斗クンに何か言ってくれると嬉しいかなぁ」(たぶん藩国滞在のトラオ君ですよね?)

ロン@龍鍋 ユウ:「……というか、優斗クン「僕も大好きですよ」って手紙で返事くれたよね。あれって自分の気持ち知った上でお返事くれたんじゃないの?」ジーっと見ます

トラオ:「彼は知ってますよ」

ロン@龍鍋 ユウ:「ありがとう、教えてくれて」トラオ君へのお礼の言葉

銀の腕:「そんなの出した覚えないですね。というか、帰ってください。あぶないんだから」

ロン@龍鍋 ユウ:「優斗クン、そんな言葉であっさりと帰ると思ってる?」

銀の腕:「ですよね」

銀の腕:「強制送還。チェック101.アゴーン」


・ 龍鍋 ユウちゃんの華麗なるデビュー?(一つ前の続きログ。女の子になりました)


ロン@龍鍋 ユウ:「いたー優斗クンみっけ」

銀の腕:「なんで戻ってこれるんですか。ロックしてるのに・・・・」


ロン@龍鍋 ユウ:「えっと、優斗クン、ちゃんと返事聞きたいんだけど?」女の子になったのをちゃんと確認させつつ

芝村:どんな確認のさせかただい(笑)

ロン@龍鍋 ユウ:んーっと胸を触らせますw (銀じゃない方の腕を触らせます)

銀の腕:「返事は、かえしましたよ。本当にあぶないんだから、かくれていてください」

ロン@龍鍋 ユウ:「もう二度と会わないって話聞いたらそう簡単に引き返せないよ」

ロン@龍鍋 ユウ:「そもそも、もう二度と会わないからって迷宮行くってどういうことさ」

ロン@龍鍋 ユウ:「もう、観念して白状しろ……って聞いてる? 優斗クン?」

銀の腕:「まあ、その、今が戦闘中でなければ男として嬉しいんでしょうね・・・ってあるわけないでしょう。バカですか貴方は!?」
ロン@龍鍋 ユウ:「ひとまず、これ終わったらデートOK?」 といいつつも敵に注意します

銀の腕:「誰もそんなことは話をしていません」>デート

銀の腕:「だいたい・・・」

芝村:今日の服装は?

ロン@龍鍋 ユウ:「じゃあ、結婚しよう」 といいつつ化け物を気をつけます

ロン@龍鍋 ユウ:と、以前と同じ服とマフラーです(武器なし、ビー玉と緊急医療セットのみ所持です)

芝村:ブラジャーは?

ロン@龍鍋 ユウ:そんなものしてないですねw(さっきまで男だったし)

芝村::銀の腕は目を反らした。

銀の腕:「あの、だから、隠してください」

ロン@龍鍋 ユウ:「む、何そのそらし方」

ロン@龍鍋 ユウ:「ん、ああ、優斗クン以外に見られると大変だもんね」マフラーで隠します

銀の腕:「先が尖ってるっていってるんです。元男でもはずかしいでしょ?」

ヴィクトリー:「元から女だよ。その人」

ロン@龍鍋 ユウ:「別に優斗クンに見られるのは全然OKだけど?」

芝村:銀の腕が凍った。

ロン@龍鍋 ユウ:「あの、優斗クン大丈夫? もしもーし」

ロン@龍鍋 ユウ:反応ないのなら抱きしめます


・ 後半へ続かない、見れない、そんな日(発禁ログ、途中まで公開許可もらったヤツ)

ロン@銀内 ユウ :「改名って知ってる?」

優斗:「ええ」
ロン@銀内 ユウ :「できたら上の名前を優斗君と同じのにしたいなぁっと思ったんだけど」
ロン@銀内 ユウ :「銀の腕だとさすがに腕じゃないから他の名前を使いたいなぁっと」

優斗:「まるで結婚の申し込みみたいですね」

ロン@銀内 ユウ :「んー、自分てきにはそんなかんじかなぁ」
ロン@銀内 ユウ :顔をじっくり見つつ

芝村:優斗は少し照れた。

ロン@銀内 ユウ :照れられると照れます。

優斗:「ま、まだはやくないですか?」

ロン@銀内 ユウ :「だめ?」(じっと顔見ます)

優斗::「……まあ、いやじゃないですけど」

ロン@銀内 ユウ :「ほんと! ありがとう」少しウキウキが顔にでてるかも

#名前の改名話

優斗:「竹が先だと変じゃないですか?」

ロン@銀内 ユウ :「え、そうかな?」

優斗:「ゴロ的に」

ロン@銀内 ユウ :「うーん、まぁ、そうかなぁ」
ロン@銀内 ユウ :何気なく腕に胸を押し付けるような密着度を

優斗:「ち、ちかすぎませんか?」

ロン@銀内 ユウ :(そういえば優斗君が選んだイベント選択ってなんなんでしょうか?)
ロン@銀内 ユウ :「え、いや?」顔がちょっと近かったり

優斗:「そうですか。え、いや、いいですけど」

ロン@銀内 ユウ :「いっつも抱きつきたいなぁとか、こう色々思ってたから……」
ロン@銀内 ユウ :腕にもたれます
ロン@銀内 ユウ :「こういうことしたいなぁっとか思ってたわけで」

優斗:「喫茶店だと目立ちますよ」

ロン@銀内 ユウ :「えーっと、場所変えたいってこと?」
ロン@銀内 ユウ :ニコニコ笑顔で

優斗:「まあそれでも」

芝村:優斗は顔が真っ赤だ」

#この後、自宅へ


・ 治療大作戦……そういえば前にそんなタイトルつけた事もあったネ

ロン@銀内 ユウ :r:腕に抱きつきます

ロン@銀内 ユウ :「あーっというか、うん、ひさしぶりなカンジというか、うん……そんなカンジ」

芝村:優斗は微笑んだ。

優斗:「どうしたんですか。腕につかまるなんで」

ロン@銀内 ユウ :r:ちょっと照れつつ
ロン@銀内 ユウ :「いや、ここ最近ずっと抱きつきたかったなぁというか、なんというか」
ロン@銀内 ユウ :「そう思ってたからね、うん」

優斗:「僕が抱きつき返しても?」

ロン@銀内 ユウ :「どうぞ、というかぜひに、なかんじかな」

芝村:正面から抱きしめられた。

ロン@銀内 ユウ :r:抱きしめかえします

ロン@銀内 ユウ :「そういえば抱きしめられることって……なんかひさしぶりなカンジ……」

優斗:「そうでしたっけ」

ロン@銀内 ユウ :「うん、というか、そうだと思うけど」
ロン@銀内 ユウ :r:ぬくもりを感じつつ

優斗:「キスしても?」

ロン@銀内 ユウ :「優斗クン、もしかしてわざと聞いてる?」
ロン@銀内 ユウ :r:顔を見て微笑みます
芝村:優しくキスされた。短い時間

ロン@銀内 ユウ :r:同じくキスをかえします

芝村:優斗は顔を赤らめた。死角から唇にキスされた。

ロン@銀内 ユウ :r:負け時と死角にキスします

芝村:優斗は恥ずかしそうに笑ってる。
芝村:優斗は額を貴方にくっつけた

ロン@銀内 ユウ :r:ニッコリと見つめます

優斗:「好きですよ。そしてありがとう」

ロン@銀内 ユウ :「そしてっていうなら、これからもよろしくとかそういうのがいいと思うよ」
ロン@銀内 ユウ :「……あ、えっとス、好きです。うん」

ロン@銀内 ユウ :r:かなり照れが入ってると思うです

芝村:優斗も照れている。
芝村:貴方に優しく、正面からキスした

ロン@銀内 ユウ :r:正面から受け取ります


優斗:「そ、そうですね」

芝村:優斗は手をひっこめて頭をかいた

ロン@銀内 ユウ :「いや、そこで手ひっこめなくてもというかなんというか、うん……」

優斗:「?」

ロン@銀内 ユウ :r:反応に照れてしまってなんというか状態

ロン@銀内 ユウ :「うん。やっぱり、優斗君の横にいるとなんかホッとするや」

ロン@銀内 ユウ :r:抱きしめて微笑みつつ

芝村:優斗は貴方をだきとめた

ロン@銀内 ユウ :r:再びぬくもりにホンワカとしています

優斗:「好きだなあ」
優斗:「僕は、この人が」

ロン@銀内 ユウ :r:顔が真っ赤になってます

ロン@銀内 ユウ :「な、なんか、急に気持ちを正直にぶつけてくるようになったといか、うん」
ロン@銀内 ユウ :「それはそれで、いいんだけど、うん」

優斗:「今度はうまく隠します」

ロン@銀内 ユウ :「か、隠さなくてもいいから」
ロン@銀内 ユウ :r:慌てた様子で
ロン@銀内 ユウ :「うん。2人の時はそんなカンジでいいと、うん思うようん」

優斗:「はい」

芝村:優斗はうれしそうに笑った。

ロン@銀内 ユウ :「うん、いいお返事だ」
ロン@銀内 ユウ :r:ニッコリと笑います

優斗:「照れますね!」

ロン@銀内 ユウ :「照れというか、うん、素直に嬉しいカンジがあるかな」
ロン@銀内 ユウ :「その、うん。照れもあったけど今はとても嬉しい気分だね」
ロン@銀内 ユウ :r:微笑みつつ

優斗:「好きです」

ロン@銀内 ユウ :「うん、す、好きだよ」
ロン@銀内 ユウ :r:やっぱり照れつつ


・後半部分は非公開にするかどうか一日だけ迷ったんだ

ロン@銀内 ユウ :「それで、話戻すと、PLACEってのがあると色々手伝えると思うんだけど……優斗クンはどう思う? あんまり好まない?」

芝村:優斗は貴方の髪に触れた

ロン@銀内 ユウ :r:照れます
ロン@銀内 ユウ :r:目を見つめます

優斗:「僕は別に・・・役立つとかで話したくないです」

ロン@銀内 ユウ :「そっか……じゃあ、正直に言うと……ある意味自分に近くて違う存在だと思うんだけど……なんというか、一緒にいれるって意味では安心できるんだ、自分的には……」
ロン@銀内 ユウ :「でも、なんというか、やっぱり……んー、一緒に入れるってのがやっぱりデッカイかなぁ……さっき言ってた貯金ってのは家買おうとか思っててね」

優斗:「・・・んー。じゃあ、いいですよ」

ロン@銀内 ユウ :「……じゃあ、な部分を深く聞きたいかなーっとか思うんだけど?」
ロン@銀内 ユウ :r:表情を伺うように目を見つめます

優斗:「いえ、そっくりさんなんで、なんか変な気分かも」

ロン@銀内 ユウ :「あー、確かにそれはあるかも……んーもうちょっと考えてみるかなぁ……」
ロン@銀内 ユウ :「どっちにしてもそれなりの変なカンジとかそういうのあるだろうし……」

優斗:「まあ、それくらいですけどね」

ロン@銀内 ユウ :「うん、まぁ今すぐにどうのこうのじゃないし、その時になったらまた考えるよ」


/*/

ロン@銀内 ユウ :r:笑顔で正面から抱きつきます

芝村:優斗はだきとめた。
芝村:優しく笑って貴方の髪をなでた。抱きしめた。キスされた

ロン@銀内 ユウ :r:優しく応じます

ロン@銀内 ユウ :「髪触るの好きなの?」

ロン@銀内 ユウ :r:笑いつつ

優斗:「いやほら、なんかほかの触ったらいやらしそうじゃないですか」

ロン@銀内 ユウ :「……まぁ、野外だしねぇ」
ロン@銀内 ユウ :r:いろんな意味で笑いつつ

芝村:優斗は微笑んだ。

優斗:「いつかはすみません」

ロン@銀内 ユウ :「いつかってのは? っていうかいつの事指してる?」

芝村:優斗は微笑んでキスした。

優斗:「さて」

ロン@銀内 ユウ :「なんとなくあやまらなくていい部分の所を指してるようなそうでないような気もするなぁっとか思うかなぁ」

ロン@銀内 ユウ :r:と話しつつも何か言いそうなので聞く態勢

優斗:「今日は、どんなようなんですか?」

ロン@銀内 ユウ :「どんな……って会いに来た、抱きつきに来た……そんなところ?」
ロン@銀内 ユウ :「えーっと、もしかしてあんまりにも会えなかったからちょっと怒ってる?」

芝村:優斗は少しよろけた

ロン@銀内 ユウ :r:表情を伺うように

ロン@銀内 ユウ :「ってどうしたの?」

優斗:「いえ。単純によほど重要なことかなあと」

ロン@銀内 ユウ :「なるほど……単純に会える機会があって会いに来ただけだよ?」
ロン@銀内 ユウ :r:笑いつつ

優斗:「今度からそう思うことにします」

芝村:優斗は微笑んだ

ロン@銀内 ユウ :「うん、思ってください」
ロン@銀内 ユウ :r:笑顔
芝村:優斗は貴方を抱きしめた

ロン@銀内 ユウ :r:抱きしめかえします
ロン@銀内 ユウ :「なんかひさしぶりだ」

芝村:二人で抱き合いました

優斗:「そうですね」

ロン@銀内 ユウ :「うん」

ロン@銀内 ユウ :r:ぬくもりにひたってます

優斗:「ロンさん、こう言うときはかわいいなあ」

ロン@銀内 ユウ :「な」
ロン@銀内 ユウ :r:顔が真っ赤になります

ロン@銀内 ユウ :「あ、というか、なんというか、ふいに来られると、うん」
ロン@銀内 ユウ :r:なんか慌ててる、というか慌ててるカンジです

芝村:優斗は優しく笑ってる。

ロン@銀内 ユウ :「なんか……前も思ったけど、言葉で言われると、結構、いろいろ照れるね」
ロン@銀内 ユウ :r:顔をちょっとの間だけ優斗の胸にうずめます

芝村:優斗は貴方を抱きしめた

ロン@銀内 ユウ :r:同じく抱きしめています

ロン@銀内 ユウ :「あー。うん」
ロン@銀内 ユウ :「そんな事言う優斗クンもかわいいというかかっこよかったりするかなぁっと思う今日この頃です。うん」

優斗:「好きです」
ロン@銀内 ユウ :「……いろんな意味で負けてる気がする」

ロン@銀内 ユウ :r:顔を火照りつつ
ロン@銀内 ユウ :「じ、自分もす、好きだったり……うん、好きだよ」

優斗:「はい」

芝村:優斗は嬉しそうにわらった


・ 「約一年前のことを思い出しました(舞台も同じ宰相府だったなぁ)」

ロン@銀内 ユウ :「んーっと、優斗君。戦闘機で出撃?」

ロン@銀内 ユウ :「ん、そっちはあとまわしでもいいんだけどね。まぁ航空機の趣味聞こうと思ってたんで」

ロン@銀内 ユウ :r:所持アイテムの蛇の指輪2と恩寵の短剣を取り出します

優斗:「なんですか。それ」

ロン@銀内 ユウ :「優斗君、これ貸すね。お守りと違ってプレゼントじゃないから」

ロン@銀内 ユウ :「いざという時のお守りかな」>なんですかに対する返答

優斗:「いりませんよ。こんなの。僕は貸し借りなしでいきます」

ロン@銀内 ユウ :「むー。むー。むー」

ロン@銀内 ユウ :r:うなってます

ロン@銀内 ユウ :「まぁ、うーん。じゃあ、ついていく……ってのはどう思う?」

芝村:優斗は笑ってる。

ロン@銀内 ユウ :r:上目づかいで

優斗:「いらないですよ。どこか遠くで、幸せにしててください。僕それで十分です」

ロン@銀内 ユウ :「優斗くん……対応がわんぱたーんだよ、それ。つまり、こっちの行動も読めるんじゃないの?」

優斗:「どうですかね・・・」
ロン@銀内 ユウ :「どうですかねぇっと言われてもなぁ……まぁ、わかるっていえばわかるぶんねぇ」

ロン@銀内 ユウ :r:腕には抱きついたままです

優斗:「一人のほうが生存率高いですよ! この人戦闘向きじゃないですし!」

ロン@銀内 ユウ :「方法はまぁないわけではないんですよ。ほらWSOになればなんとかなるかなぁっと……今回編成してないですけど」

ロン@銀内 ユウ :「というか、そんなの関係ないと思うよ?」

ロン@銀内 ユウ :r:うわめづかいで

ロン@銀内 ユウ :r:ニーギさんがバックにいるのでなんか強気になってる気がします

優斗:「関係あります。もすこし自分を大事にしてください」

ロン@銀内 ユウ :「そっくりそのまま返すよ……というか以前の時と同じ展開にな」

ロン@銀内 ユウ :r:ポンと手を叩きます

ロン@銀内 ユウ :r:胸をおしつけます

ロン@銀内 ユウ :「大事大事というけど、優斗君が大事なわけですよ。そこんとこ重要」

優斗:「僕もですよ・・・」

ロン@銀内 ユウ :「よし、今回は出撃しないって約束、ダメ?」

ロン@銀内 ユウ :#やっぱり……PLACEがないと無理かぁ

ロン@銀内 ユウ :「あと、優斗君。今後ももし行くのなら自分も連れてく。これ、譲れないよ。うん」

ロン@銀内 ユウ :r:ほんの少しだけ強く抱き締めなおします

優斗:「わかりました。こっそりやります」

ロン@銀内 ユウ :「んー、優斗君。そこまで言うならこっちもこっそりついてくよ? いろんな手使って……」

芝村:優斗はにこーと笑った。

優斗:「できるものなら」

ロン@銀内 ユウ :「一緒に行く方がまだ安全だと思うよ?」

ロン@銀内 ユウ :「優斗君、PLACEは知ってたけど、プロモーションって知ってる?」

優斗:「いえ。チェスですか?」

ロン@銀内 ユウ :「ほむ、OK。では優斗君。優斗君事態が微妙な顔してたんでやめてたけど、PLACEの自分に頼むことにするよ」

ロン@銀内 ユウ :「状況はわかってる。でもね。最大限の協力ができない以上はただ、見送るだけってわけにはいかないんだよね」

ロン@銀内 ユウ :r:真面目な顔してます

優斗:「はい。まあ、僕のためというわけですね。ようするに」

優斗:「PLACEみたいなものなんですね」

ロン@銀内 ユウ :「ん、それはそうだけど、むーむー」

ロン@銀内 ユウ :「そりゃあ、こう、第七世界人のいうPLACEがどういうのかもわかってないし」

ロン@銀内 ユウ :「優斗君がそれに対して微妙なのも知ってるけど」

ロン@銀内 ユウ :「んー……今回は出撃ナシってのは……だめ?」

ロン@銀内 ユウ :r:苦悩顔です

優斗:「鍋で、何百万かしんだらいやーな気分になるでしょ?」

優斗:「僕もいやーな気分になります」

ロン@銀内 ユウ :「やっぱりその結論になるか」

ロン@銀内 ユウ :「じゃあ、優斗君、間に合えば自分のPLACEも一緒に……という言葉に意見は?」

ロン@銀内 ユウ :r:仕方ないけど、そうなっちゃうよねぇというか先に切り札出された気分的な顔です

優斗:「意見ですか」

芝村:優斗は笑顔に鳴った。

優斗:「僕の好きな人は貴方です。他のどんなものも、いりません」

ロン@銀内 ユウ :「うん。結局のところは……PLACEをよく知らないからね」

ロン@銀内 ユウ :r:顔真っ赤に

ロン@銀内 ユウ :「なんというか、優斗君に今回いろいろ負けたかも……」

優斗:「・・・恥ずかしいなあもう・・・」

/*/
------------------------ここからログ以外話--------------------------------





最近のベストヒット賞

 戦いへの出撃を使用とする優斗に対してPLACEが一緒に行くという話をすると……

優斗:「僕の好きな人は貴方です。他のどんなものも、いりません」

 とPLACEを否定。ある意味最高のラブメッセージです。(本人言ったあと照れてました)



そして別の日につづみさんから聞いた質疑のお話



鍋嶋 つづみ:Q3:ロンさんの個人ACE銀内優斗にBヤが世話になったお礼を送りたいのですが優斗くんの好きな物はなんでしょうか?
芝村: A3:ロン
鍋嶋 つづみ:Q4:えーっと、品物で何かないでしょうか(笑)
鍋嶋 つづみ:(ロンさんは送れないですのでー)


 と、こういう質疑がありました。


 という事で(別にそれがあったからだけではないけど)


 今年のクリスマスプレゼントに自分の写真を贈りました。

 まぁ、元々はPLACEがいない→めったに会えない→写真の一枚も欲しいかも


 という事で贈ったのですが、まぁ、自分の写真を贈れるってよっぽど好かれてるって思えなければ贈れないよね。



つまり、ノロケのファイナルアンサーは

優斗:「僕の好きな人は貴方です。他のどんなものも、いりません」

銀内:「自分の写真を贈れる程、好かれている自身があります」

 というカンジでしょうか? どうでしょう?


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