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zoom RSS 鍋の空は湯気じゃなくて蒼穹な空でした(たぶん)

<<   作成日時 : 2009/06/16 01:28   >>

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ロン@銀内 ユウ :芝村さんこんばんわー、生活ゲームに来ました。今よろしいでしょうか?

芝村:記事どうぞ

ロン@銀内 ユウ :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4419&reno=4274&oya=4274&mode=msgview

 【予約者の名前】05-00141-01:銀内 ユウ:鍋の国
 【実施予定日時】2009/6/15/2200〜2300
 【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
  ・銀内優斗(アイドレス表記では銀内優斗3):個人ACE:0
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計33マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・05-00141-01:銀内 ユウ:-33マイル:入学済
以上になります

芝村:イベントは?

ロン@銀内 ユウ :

Q:つづみさん情報によるとあまり変わった事はしない方がよさそうということ、向こうの状況は向こうが一番わかっているだろうということを踏まえた上で優斗にイベントを任せようかと思ったのですが、それで問題はなさそうでしょうか?
#相手任せとかよりも素直に家の中とかの方がよさそうな場合もあるかなっと思いまして


芝村:A OK

ロン@銀内 ユウ :はい、では相手任せでよろしくお願いします

芝村:家の中でも、もちろんいいよ

芝村:2分待ってね

ロン@銀内 ユウ :っと、えーそれもふくめて相手に任せます
ロン@銀内 ユウ :はい、よろしくお願いします

芝村:/*/


芝村:ここは飛行場だよ

ロン@銀内 ユウ :Q:鍋の国の飛行場でしょうか?

芝村:ええ
芝村:優斗は貴方に手をふってる

ロン@銀内 ユウ :r:手をふります
ロン@銀内 ユウ :Q:飛行機で音がうるさかったりするでしょうか?

芝村:A:ええ

芝村:優斗はちかよってきた。

ロン@銀内 ユウ :「やぁ、優斗君」

優斗:「こんにちは。納品されました。ありがとうございます」

ロン@銀内 ユウ :r:ニコニコ笑顔で出迎えます

ロン@銀内 ユウ :「いえいえ。というか、もう少し早く気付けばもうちょっと早くにできたかも」
ロン@銀内 ユウ :「とかは思ったりするけど……調子はどう?」

ロン@銀内 ユウ :「あ、こんにちわ言ってないや(笑) こんにちわ」

ロン@銀内 ユウ :r:微笑みます

優斗:「僕、ですか?機体ですか?」

芝村:優斗ははしゃいでる

ロン@銀内 ユウ :「ん、じゃあ、両方で」

ロン@銀内 ユウ :r:こちらも自然と微笑んでます

優斗:「僕はまあ、元気です!」

ロン@銀内 ユウ :Q:納品された国民戦闘機の方はどんなカンジ(様子)なのでしょうか?

優斗:「機体は整備終ったところですよ」

ロン@銀内 ユウ :「うん、なんかいいお返事です」
ロン@銀内 ユウ :r:とっても楽しそうになります

ロン@銀内 ユウ :「へー、整備もバッチシだねぇ」

芝村:A:小さいねえ。幅が9m、縦で8mだ
芝村:キャノピーが大きく見えてらぶりーだ

ロン@銀内 ユウ :「整備は誰がやってるの?」

ロン@銀内 ユウ :#らぶりー(笑)

優斗:「僕です」

ロン@銀内 ユウ :「うんうん。つまり優斗君もこ……そういえば」

ロン@銀内 ユウ :「優斗君って機体に名前つけたりするの?」

優斗:「いえ?」

ロン@銀内 ユウ :「ほむ、じゃあ、優斗君も愛機も元気バッチシだねぇ」
ロン@銀内 ユウ :r:ニコニコ

優斗:「ええ」

ロン@銀内 ユウ :Q:相手のイベント選択は一緒に航空機に乗る とかなんかそういう系統なんでしょうか?

優斗:「エーリッヒ、ハルトマンみたいにしますか?」

ロン@銀内 ユウ :「んーっとマーキングつけるとかそういうこと?」

優斗:「あ、いえ。なんとも」

芝村:優斗は照れている。

ロン@銀内 ユウ :「ほむ?」

芝村:優斗は機体を見せた

ロン@銀内 ユウ :r:見に行きます

芝村:綺麗だね。青、白、赤で塗られている

ロン@銀内 ユウ :「青色かぁ、いいねぇ」

優斗:「デモ機でつかわれていたんでしょうね」
優斗:「いい機体ですよ。軽くて」

ロン@銀内 ユウ :「目立たせるってこと?」>デモ機
ロン@銀内 ユウ :「気に入ったのならいうことなし だね」
ロン@銀内 ユウ :r:さっきから微笑み通しです


優斗:「空でデートでも?」

ロン@銀内 ユウ :「あー、確か高いからとか、なんとか……」
ロン@銀内 ユウ :「エスコートは任せても?」

ロン@銀内 ユウ :Q:WSOを所得している関係で最低限の乗り方とかの知識は持っている扱いになっているのでしょうか? (編成とかで一度も組んだことないですけど)

優斗:「うん」

芝村:A:ええ。いいですよ

芝村:貴方は乗り込んだが、あまりの簡素さにびっくりした。

ロン@銀内 ユウ :r:最低限の乗る準備をします

ロン@銀内 ユウ :「へー、わりとシンプルなんだねぇ」

ロン@銀内 ユウ :r:色々と興味深そうに見ています

優斗:「個人で整備できるくらいですからね。でも、中々本格的ですよ」

ロン@銀内 ユウ :「って、練習機向きって意味ではそれも当たり前?」

芝村:優斗:「そうですね」

芝村:優斗は笑った。

ロン@銀内 ユウ :「ほむほむ」

ロン@銀内 ユウ :r:つられて微笑みます

優斗:「さ、のったのった。おしてあげましょうあか?」

ロン@銀内 ユウ :「えーっと、どっちがいい かな?」

優斗:「・・・」

芝村:優斗は照れた。

ロン@銀内 ユウ :r:照られると照れます

優斗:「いや、勘違いだったらすみません。どうぞ、お先に」

ロン@銀内 ユウ :「あ、いや。うん、勘違いじゃないかも?」
ロン@銀内 ユウ :r:といいつつも間が空いたので普通に乗り込みます

芝村:はい。

芝村:優斗は照れながら後席に座った。

優斗:「キャノピーしめます」

ロン@銀内 ユウ :「うん」

ロン@銀内 ユウ :r:知識に基づいて必要な行動がある場合は行動をします

芝村:貴方は形だけ、チェックした。前席も操縦装置がついている
芝村:ゆっくり機体が走り出した。

ロン@銀内 ユウ :Q:操縦装置はついていても運転は相手に任す認識でいいんでしょうか?

芝村:ターンしてガイドラインへ。

芝村:A:ええ

ロン@銀内 ユウ :Q:ミラーかなにかで後部座席を見る事は可能でしょうか?

芝村:A:ええ。できるよ

ロン@銀内 ユウ :r:そっと優斗の顔を見ます

芝村:優斗は生き生きしてる

芝村:貴方に気づいて微笑んだ。

ロン@銀内 ユウ :r:微笑み返します

優斗:「いたずらしましょうか。一つ」

ロン@銀内 ユウ :r:ついでに記憶に残しておきます

ロン@銀内 ユウ :「いたずら?」

優斗:「うん。この機体にしかできない」

ロン@銀内 ユウ :「へぇ、それはぜひ見てみたいね、うん」

芝村:優斗はAPUを起動。
芝村:速度を上げ始めた。エンジンコンタクト。

ロン@銀内 ユウ :r:姿勢を合わせます

芝村:エンジンが動き出す。機体が走る。滑走路につく前に、飛んだ。

芝村:#誘導路から飛んだ

ロン@銀内 ユウ :r:前を見てます

ロン@銀内 ユウ :#あー、どこでも運用できる強みってことかな

芝村:キャノピーが突出しているせいで、ひどく見晴らしがいい

芝村:管制塔が文句いってる

ロン@銀内 ユウ :Q:いたずらということは飛行場の管制塔(?)かなにかはちょっとした騒ぎになってい ましたね。はい

芝村:優斗はスナップで機体を急上昇。

芝村:A:ええ

ロン@銀内 ユウ :r:優斗の顔と景色を見つつもこの事を覚えようとしています。

芝村:優斗は微笑んだ。

ロン@銀内 ユウ :「なんていうか、いいね」

優斗:「回転します。上を見ててください」

ロン@銀内 ユウ :r:機体に身体を預けて感じつつ
ロン@銀内 ユウ :r:言われたとおりにします

ロン@銀内 ユウ :「うん」

芝村:機体は180度回転。
芝村:優斗は舵をあてながら揺れないように暖降下。
芝村:またくるりとロールした。

ロン@銀内 ユウ :r:上を見たままぐるぐるーっと感じています

芝村:海が見えた。
芝村:街も見える。

ロン@銀内 ユウ :r:景色を見て色々と感じます

優斗:「森、少なくなりましたね」

ロン@銀内 ユウ :r:ミラーごしに優斗を見つつ

ロン@銀内 ユウ :Q:森はどれぐらい減っているのでしょうか?

芝村:優斗は微笑んだ。

ロン@銀内 ユウ :「うん」

芝村:A:七割くらい

優斗:「いい機体でしょ?」

ロン@銀内 ユウ :「なんというか、機体もいいんだけど」
ロン@銀内 ユウ :「それを運転してるのが優斗君だからなおさらいい機体 だと思ったりするかな」

ロン@銀内 ユウ :r:なんとなくテレが入ってます

芝村:優斗は微笑んだ。

優斗:「僕なんてまだまだですよ」

芝村:優斗は機体を宙返りさせた

ロン@銀内 ユウ :「んー、でもほら、優斗君以外のパイロットだとここまで感動しないよ? たぶん、おそらく〜」
ロン@銀内 ユウ :r:後半 宙返りで声が伸びます

優斗:「ありがとう」
優斗:「素直に喜びます」

ロン@銀内 ユウ :「うん、こっちこそありがとう。なんか思ってたよりも楽しい」
ロン@銀内 ユウ :r:笑いながら
ロン@銀内 ユウ :「というか、運転してる優斗君がカッコイイから顔ばっか見ようと思ってたらわりと景色とかにも目いってるしねぇ」

優斗:「この機体で、たくさん人を育ててみたいですね」

ロン@銀内 ユウ :「そっか、繋がっていくといいね」

ロン@銀内 ユウ :r:なんとなく空を見上げます
ロン@銀内 ユウ :r:微笑みつつ

優斗:「航空機産業、育つといいですねえ」

ロン@銀内 ユウ :「今は乗り物関係色々してる最中だけど、うん。そうだね。皆がこの空気、景色、上を見ることを感じれるといいな」

ロン@銀内 ユウ :r:ミラーごしに微笑みつつ

優斗:「はい」


芝村:優斗は無線を切った。


優斗:「大好きです」


芝村:無線をつけた。


ロン@銀内 ユウ :「……あ、お返事が」

ロン@銀内 ユウ :r:照れてる間につけられたのでボーゼン

ロン@銀内 ユウ :「あーうー。同じくってことで、うん」

優斗:「燃料が減っちゃいました。もどります」

ロン@銀内 ユウ :「はーい」

ロン@銀内 ユウ :r:ミラーごしで見つつ

芝村:優斗はウインクした

ロン@銀内 ユウ :r:照れて……ウインクし返します

芝村:優斗は派手に機体をロールさせた。

芝村:ヴィクトリーロールのようだ。機体を着地させた。

ロン@銀内 ユウ :「お疲れ様、優斗君」
ロン@銀内 ユウ :r:笑顔で

優斗:「いえいえ」

芝村:優斗は貴方を抱えておろした。花嫁のように

ロン@銀内 ユウ :r:照れまくります

ロン@銀内 ユウ :「あ、うん。ありがと」

芝村:優斗はにこっと微笑んだあと、手早くキスした。

優斗:「すみません」

ロン@銀内 ユウ :r:顔が真っ赤に

芝村:/*/



芝村:はい。おつかれさまでした

ロン@銀内 ユウ :おつかれさまでしたー

ロン@銀内 ユウ :なんというか、なんというか、予想以上に甘かったです

芝村:まあなあ

ロン@銀内 ユウ :あ、えっと、結局わからなかったのでとても気になったんですが

芝村:うん

ロン@銀内 ユウ :Q:エーリッヒさんみたいにの後に優斗が照れたのはなぜなんでしょうか?

ロン@銀内 ユウ :>マーキングを指してみたいに なのか別の事なのかもわからなかったので

芝村:A:ああ。恋人の名前。かれはつけてたのさ>ハルトマン

芝村:機体にね

芝村:評価は+1+1、秘宝館には1,1で依頼できます

ロン@銀内 ユウ :あーなるほど、そういうことですか。ご存じなかったのでわからなかった……

ロン@銀内 ユウ :はい

芝村:では解散しましょう。お疲れ様でしたー

ロン@銀内 ユウ :はい、ゲームありがとうございました。おつかれさまでしたー



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