秘宝依頼 ギャグパロモード



小笠原ログ:パロディ&ギャグモード

岩田裕……それは同時多発で鍋が失った大切な人。そして鍋が奇跡の治療イベントを起こし、第一に復活させた人物でもある。
鍋に最初にやってきたACEでもあり、実はヤガミが来た時よりもお祭りとしては大変盛り上がっていたりもした。

そして、鍋の国も岩田と小笠原で遊ぶ機会がやって来たのである。そう、鍋国でもイワッチラブ三人衆と呼ばれている内の二人がイワッチと小笠原にやってきたのだ。

登場人物紹介

藤崎……鍋の国のおとーさん。鍋国民の中にも義理の息子、娘がたくさんいる。本人の知らない内に増えてたりもしており、時折、息子、娘以外にもおとーさんと呼ばれたりする頼りがいのあるおとーさんである。

くま……イワッチの為に鍋にやってきたお嬢さん。今回とうとう、イワッチと会うことができ、超ドキドキであろう。鍋国の護民官でもあり、時折、自主的に動いたり、国民の護民官的サポートをしたりととっても護民官なお人。本人もけっこう護民官の仕事が好き。

その他……サプゥライズキャラ多数?


注意……このパロディ&ギャグモードはギャグとかそんな感じの内容なので小笠原ログと関係あるようで関係ない作品であり、この作品はパロディ系です。実際の鍋国の人物や団体・事件などには、いっさい関係ありませんし、二時創作的なモノみたいなモノなのです。キットタブンそうだといいですよね。

 ちなみに主役の藤崎さんとくまさんのセリフは変更してなかったり……


藤崎おとーさん:こんにちわ

くま:こんにちわー

知恵者;ふむ、おはようこんちわこんばんわ。よく来たである。(茶風林ボィス)


知恵者:さて。真夏なアツアツゥな小笠原で誰に会うつもりかな?


くま:はい。鍋の国に逗留している岩田裕(ACE)をお願いします。

藤崎:いいい、岩田をお願いします

知恵者:(ニタリと笑う)

知恵者の肩にいるHBペット:小笠原……それは人の思いが交差する人の思い……(某ボィス?)

知恵者:行方不明なカンジでめくるめくる時に交差するラブな出会いを期待しておるな

知恵者:ではカレイに行ってくるとよいぞよ

藤崎:あうーー        そうです;;

くま:行方不明…orz

知恵者;さあ、どんなことをしてくるかを選ぶがよいぞ

知恵者HBペット;それは、思いを形にした最初の道標

くま:はい。イベントは 5 一緒に泳ぐ でお願いします。

知恵者:ほほぉう、さびしんぼイワッチ初の小笠原なようであるな

くま:水着もばっちり用意してきました ><

知恵者:さて、めくるめくるラブな世界へ連れて行くイワッチを選ぶがよいぞ

くま:(岩田…!)

藤崎:鍋は始めてです。やっと復活して・・・・て段階!!!

くま:ええと、どう違うのですか?<段階ごと岩田

藤崎:(くまさんどうしよう@@予期せぬ展開@@)

くま:(どどどどどd、どうしましょう@@)

知恵者:はじめてのイワッチ イワッチ旅に出る イワッチガンパレ二週目 ドクトル風味なイワッチ な四本をお送りします

HBペット;……なんだか、大して変らんな……

知恵者:限りなくイワッチな岩田な存在としてイワヤガミもあるぞよ

くま:Σ 岩田アリアン…!?

藤崎:選び放題だ@@@(違)

知恵者:ほほほ、しっかりと視聴するのだな

藤崎:くまさんくまさん、最後のはややこいのでやめませんか??<生ヤガミ

くま:ヤガミ(生)…笑 ありがとうございます!<3分

くま:はい。異議なしです!<生ヤガミ除外

知恵者:(唐突に懐からソフトクリームを取り出して食べ始める)

知恵者:ふむ、食べるかね? 酒はやらんが、これならかまわないぞ?

HBペット:本当に酒好きなヤツは他人に酒をやらないもんだ……(グラスをカランと鳴らしながら)

藤崎:ありがとうございます。迷うというか・・・中期(イワッチ旅に出る)と初期(はじめてのイワッチ)の違いが分からないのですが、どちらかは舞の主治医の時なのでしょうか。

くま:岩田初期(はじめてのイワッチ)、中期(イワッチ旅に出る)、岩田アリアン(イワッチガンパレ二週目)の3択デスネ…@@

藤崎:ややこしいです@@  外見岩田のほうがいいです。

知恵者:はじめてのイワッチは初めて買い物に出かけるイワッチ イワッチ旅に出るはイワッチがバナナで転んでケガをするパターンのギャグ習得の為の旅に出かける頃の話、イワッチガンパレ二週目は……言うまでもなかろう……

藤崎:なるほど!ありがとうございます<初期中期(はじめてのイワッチl、旅に出たイワッチ)

くま:@@

藤崎:ますます@@になるーー    く、くまさんどれがいい?

くま:藤崎さんはどうしますか?私正直言ってえらべないんですが…orz どれも気になって…ってかぶりました!

藤崎:同じく!!

知恵者(ナレーション):(間)

知恵者(ナレーション);そして、三十分の時が流れた……

知恵者;そろそろどうかな?

HBペット:ふっ……

くま:は、はい!

藤崎:すみません@@@

くま:すみませ…orz


藤崎:ヤガミじゃないんだから選べるとは思ってなくて@@思考停止しました

知恵者:ふふん、それは甘い甘い、スゥイーティーな鍋パフェほども甘い考えであるぞ

くま:裏で相談して、中期かアリアンになりました。2択…!

藤崎:絞れないんですよ・・・・!!

知恵者:ほほほ、ならば我が決めてやるぞよ

藤崎:お願いします@@@

くま:お願いします…orz

知恵者:それでは、国鍋天願(ホントは国足天願さん)(89)で

藤崎:!!!!

くま:どちらさまですか!?@@

知恵者:ふむ、間をとって関係ない人を

くま:(しくしく)

藤崎:間!!!          (爆笑

藤崎:知恵者さん(芝村さん)すみません。本当にどれも気になってしまって選べないので

藤崎:ダ、ダイスで決めてもよろしいでしょうか・・・

くま:(まっしろ)

知恵者の肩に乗ってるHBペット:時に身を任すとはまさに鍋を食す前の煮える時間を待つがごとく

藤崎:こんなとこで@@になるとは・・・・始まってもいないのに

藤崎:すみません<ダイス

知恵者:ほほほ、ダイスで決めるか……(フラダンス踊りながら)

HBペット;勝負を運に任せるか……そいつは(タバコにライタ-で火を付けて)……ボイルドチックだな

くま:岩田に会ったら心臓が口からでるかもしれません orz

藤崎:1、中期(旅風味なイワッチ) 2、アリアン(ガンパレ攻略本大好きイワッチ)で

くま:お願いします!>藤崎さん

藤崎:1d2

芝村(今回は知恵者)「 のアドイン "mihaDice" の発言:
[mihaDice] 藤崎 : 1d2 -> 2 = 2

くま:岩田アリアン…!

知恵者:ふむ。

藤崎:ああ、何か難しいの引いた気がする。  岩田アリアンでお願いします

知恵者:まあ、生よりヤガミではあるな。

HBペット:生では地面に落ちると割れてしまう……ならばハードボイルド(固ゆでタマゴ)な岩田になればいい……

くま:な、生より(ハードボイルド)ヤガミ…@@

藤崎:あうーーー;; ややこい


ナレーション:/*/


ナレーション知恵者:今日の天気は良いですが、波が少し高いとってもナミナミサーフィンな日なのです

ナレーションHBペット;鍋にも良い天気だな(鍋の国は南国人「晴れの日はやっぱ鍋だろ!」)

ナレーション(以下N):貴方がたは小笠原分校前の海岸に立っています。

くま:「おー海水浴日和だねー!いい天気!」

藤崎:「天気よすぎ・・あつー」

HBペット:こんな日は、サーフィンだな(知恵者に続いてシマシマ模様水着を着て、ボードに乗っている)

藤崎:「波があるね。風が強いのかな。台風でも近いのか。泳ぐ時は気をつけないと」

N:何故か、電話ボックスが砂浜に埋もれています。

くま:「電話ボックス…?」(まばたきして見てます)

藤崎:「なんでこんなとこに・・・・使えるのかなこれ」

くま:(海にはいる気まんまんな水着を着ている)

くま:「入ってみますか?」(電話ボックス指し)

藤崎:ビキニですよくまさん><

くま:夏はビキニですよ ><

藤崎:電話ボックスに誰かいますか? 岩田は・・・きょろきょろ

N:電話ボックスには誰もいないが、ニャーニャー鳴っているようだ。

くま:!!

N:ニャーニャー♪

藤崎:ドア開けて受話器を取ります

N:ニャンニャンニャン♪

くま:(藤崎さんの後ろで聞き耳をたてます)

藤崎:「・・・もしもし?」くまさんにも聞こえるように

アリアン:「やあ、海水浴は楽しんでいるかい? ベイビー」

藤崎:受話器を二人の間に・・・って!!

くま:「何で電話…」(脱力)

藤崎:「楽しいぞ!!くまさんはビキニだからな!!(何故か勝ち誇り)」

アリアン:「すまないが今日はガンパレ介入で忙しくてね」

HBペット:ふっ(遠くを見てニヤリと笑う)

アリアン:「ああ、それは見たかったな。きっと鍋模様なビキニでかわいかったろう」(視線を感じてちょっとドキ)

くま:「アリアンも水玉で来ればいいのに!水玉ー…」(残念そう)

アリアン:「電話で失礼する。良いバカンスを。では……」

知恵者:(特に意味もなく? 水の中にぶくぶくと突入する)

N:がちゃん。

HBペット:切れたな……

藤崎:「仕事とくまさんのビキニ姿とどっちが大事かと!!・・・て!」

藤崎:にぎゃーーむきーー              でも爆笑

くま:反応に困ります…!@@

藤崎:どこからかかってきたか調べてかけ返せないかな@@

くま:「こ、こらー!隠れてないででてこーい!」(と怒鳴ります)

知恵者;(ボカボカバックンと水の中から出てくる)


N:てこーい(エコー)てこーい(エコー)

東原恵(アニメ仕様?):声が響いて小鳥が騒いだ

知恵者;おおぅ、恵ではないか。

藤崎:その辺からかけて来てないかな・・・響いたということはええと

くま:(最後にかかってきた電話番号を知らせてくれるサービスに電話します)

東原恵アニメ仕様?:聞こえる……小鳥がピ-チクパーチク、番号は1871875151(イワッチイワッチコイコイ)

N:電話番号が表示された。(響いた)

N:携帯番号のようだ。

くま:電話をかけます

N:電話をかけました。

藤崎:電話機にお金入れますちゃりんちゃりん

アリアン:「やあ。僕の名はアリアンだ、今、小笠原は狙われていたりはしないかい?」

アリアン:「こまったことでもあったのかい? そんな時はギャグをすると周りの人に微笑みを与えられるよ?」

アリアン:「ボクは君が困っているなら、いつでも助ける。それは世界でない僕の選択さ」(キラーンと歯を光らせる)

くま:「一緒に海に行くの楽しみにしてたんだよ!仕事は後にして!」

藤崎:「ある。アリアンと言う人と一緒に海で遊ぼうと思ってきたのに、本人が電話の向こうにいるので困っている。すんごい困ってる」

HBペット;介入は仕事か遊びか心意気か……報酬は無報酬、休みはなし……それでも何故? と聞かれたら、ただ心が騒ぐから……

くま:(電話ボックスを男らしくゲシゲシと蹴ります)

アリアン:「海か、海はいいね。小笠原の光の海……」

アリアン:「OK、じゃあ、表に出て」

藤崎:「仕事は後で手伝えるものがあるなら手伝うから、ちょっとだけ遊ぼう」

アリアン:「そして海を。そう、そのあたりだ。良く見てごらん。知恵者はスルーしてその先をよく見るんだ」

藤崎:ボックスから出るのですね・・・・目を眇めて海を見ます

くま:「天気もいいよー!…表?」(ボックスから出て見回します)

知恵者:ほほほ、注目されておるぞ

HBペット:海、それは広大であり果てしないモノ。人はそれを見て自分を見つめると言う

藤崎:じーー

N:藤崎は何か見えた気がした。

藤崎:「!!!くまさん!!あれ!」と言って何か見た方向を指差します

くま:「藤崎さん何か見えますか?」(目を凝らします。目つきわるいです)

藤崎:(我々、はたから見ると非常に怪しいですね・・・・)

知恵者;確かに……踊っている我をじっと見ているのであるからな(ホープな踊りでサーフィンボードの上でクルクル踊っている)

くま:指さされた方向を見ます

東原恵?:ポイポイダー(イルカ)が騒いでいる。海上にゆらゆらと変なモノが見えると……

N:あ。岩田がいる。

くま:岩田ー!

藤崎:ちょっと海に入ってみます・・・・・じゃぶじゃ・・・

イルカ:ウキュキュキュ?(人が入って来たよ)

N:しましまの水着をきて水面を滑ってる。

HBペット:ふ、オレのことか……

N;違います

アリアン:「気に入ってくれたかな。じゃ」

N:がちゃにゃん。

藤崎:どこにおるんだーーーひっくり返ります。

くま:「い、いわ…わぁぁぁぁって、えー!!」

N:海に入りました。

くま:「こ、こらー!」

N:岩田は舌を見せながら水面をくるくるまわってる。

恵?:その姿はペンギンのように優雅に、猫のようにしなやかに、シマリスのように可愛らしい……

HBペット;……とてもそうは見えないが?

N;恵?ちゃんはイルカの事を言っています

藤崎:あれ、電話かけてきたのと同じ人?? と@@しつつ追っかけてみます。

藤崎:波が高いので要注意

N:コイツに不可能はないのか。

N:ああ。いい注意だ。

くま:!?

N:岩田はそのうち凄い速度ですべっていき、そのまま帰ってこなかった。

藤崎:携帯、海水でダメにならないのかな??くまさん気をつけて、お盆は波が高いから・・・て

くま:えー!!

藤崎:はいい??戻って来いーーー!!

くま:海に入って探しに行きます

藤崎:自由!!なんて自由!!

藤崎:まきさん時の知恵者みたいだ<帰ってこない

知恵者:ほっほ、弟子は師匠に似るものである

恵?:え?

HBペット:弟子なのか?

知恵者:うっそぴょーん

HBペット:…………

くま:自由にもほどがありますよ! orz

恵?波が揺れて雷鳴が起こり、嵐のサキソフォンが聞こえる……

N:もう姿形も見えない。

N:消えたという感じだ。

藤崎:追っかけ・・・・なんてこった!!

藤崎:も、もう一回電話してみます。ぜーはー

くま:ざばざば上がってきて藤崎さんの電話に聞き耳をたてます

アリアン:「やあ、僕の名はアリアン。今、小笠原には嵐が近づいてるのかどうかは知らないけど、どうかしたのかい?」

藤崎:(どこから現れてどこに消えたって言うんだろ岩田・・・・でもちょっとかわいい・・・(笑))

くま:「おーい、一緒におよごうよ!しましまでも水玉でも笑わないよ!」

藤崎:「どうもこうもーー!!落ち着いて遊べもしないじゃないかーー」

くま:「…っていうか、今どこー?」

アリアン:「ははは」

アリアン:「僕には一つの趣味があってね」

藤崎:「わーん;;やっと小笠原に呼べるようになったのにさーー」

くま:「趣味?」

アリアン:「僕が誰か分かった人に一生の愛を」

HBペット:それはただ一つの想い

アリアン:「僕に追いついた人に、生涯の誓いを」

HBペット;それはただ一つの願い

アリアン:「僕を待ってくれた人のために、僕は死ぬだろう」

HBペットそれはただ一つの誓い

藤崎:追いかけるんじゃなくて追いかけられたいのか・・・うー

アリアン:「謎はとけたかな? じゃ」

HBペット:ようするに……

恵?:ようするに?

知恵者;その後の感想は読者に任せるのがいい引きなのである

アリアン:「…………」

N:がちゃにゃん

藤崎:むきーー

くま:……orz

くま:げしげしと電話ボックスの扉を蹴ります(本日二回目?)

藤崎:岩田は岩田でヤガミはヤガミでアリアンはアリアンでいいじゃないかーー

藤崎:むーもっかい海に入ってみます。じゃぼじゃぼ

N:あ。電話ボックスが壊れた。

N:向こうで岩田が踊っている。

N:そして水面を滑っている。

知恵者;やはり弟子は師匠に似るものであるな

HBペット;話半分だな……

藤崎:て、くまさんが壊れたボックスで怪我しないように庇います

N:ああ。トリプルアクセルだ。

くま:あああ!…蹴ったの扉だからだいじょうぶですよ!電話じゃなくて電話ボックスが壊れたんですよーよー

くま:ヒィィ<トリプルアクセル

藤崎:!!くまさんの手を取って走ります!!「あいつ捕まえよう!!話はそれからだーーむきーー」

N:そして優雅に一礼すると、小さく手を振って消えた。

藤崎:海に入るーー消えるなバカーー

くま:ざぶざぶ海に入っていって、消えた所に泳いでいきます

知恵者;ふむ、弟子は師匠に似るのである(優雅に一礼すると、小さく手を振って波の中に消えていく)

藤崎:(どうやって水面に浮いてるんだろ・・・と思いつつ泳いでいきます)

くま:潜ります。ぶくぶく。

N:潜りました。

藤崎:岩田が消えた辺りまで泳いでいきます。
「くまさん気をつけてー」

N:綺麗な水だね。底まで透けそうだ。

N:泳いできたよ。

くま:(もーわからんです…orz)と思いながら潜行します

N:別段変化はないねえ。

N:潜航した。特にはなにもない。

藤崎:周囲をよく見ます。最初に現れた時のようにどこかに潜ってるんじゃないかと

くま:海面から顔を出します

藤崎:この海の果てってどうなってるんですか?普通に太平洋でしょうか

HBペット;それは……世界の謎だな(タバコを吸いながら)

藤崎:「くまさん何か見えた?」手を振りつつ

くま:「ヤガミの馬鹿やろー!」と沖に向かって叫びます

N:ええ、普通に太平洋だね。

HBペット:…………

N:あ。くまは向こうに岩田を見た。

N:今度は水玉だ。

くま:「……」ねうねう言って手を振ります>藤崎さん

藤崎:ありがとうございます。じゃあどこまでも泳いでいけないこともない・・・て

くま:水玉!

N::ブータと並んでスケート?してる。

知恵者;ほっほ、我は今度は葱模様であ~る(水面からバシャバシャ登場)

藤崎:くまさんにねうねう返し

N::一人と一匹でトリプルアクセル。

くま:「岩田!待ってー!…てブータ先生ー!?」(ざばざば)

藤崎:「・・・・岩田の中でスケートが流行ってるの?」

N:そのままにやりと笑うと、遠くに滑っていって消えた。

藤崎:「おおーー!!(拍手<ツイン三回転半」

藤崎:て、またかーー   あ、遊ばれてるorz

恵?:海の中でイルカが騒いでいる……。それはただ。好きな人の色んな顔がみたいだけ。その顔の全てを記憶する為に……

くま:「今にやりってした!にやりってしてたよ!」あいつひどいんですみたいに藤崎さんに訴えます

藤崎:「くまさんもアイツにニヤリ返してやりなさい!!」

N:涙目だろうなあ。

くま:「こらー!せっかくおかえりって言おうと思ったのにー!ばかー!」

藤崎:「ホントになぁ・・・おかえりもゴメンも言うヒマがない」

くま:岩田アリアン…orz

藤崎:「好きな鍋の具も聞けないなぁ・・・」

HBペット:好きな鍋具か……

恵?:イルカのm、みんなはアジが好きってささやいている……

N:どうする?帰る?

くま:帰りませんー…(ぶんぶん

N:じゃあ、どう探す?

藤崎:「・・・くまさん。太平洋ずーっとおっかけようか?(笑)」

くま:「うーん。こっちが見えてるんだと思うんですけどー…」

N:>正解>くま

藤崎:くまさんのビキニのひもでもほどいて(殴>見てる

くま:ブータ先生まで出てきて!…何か操作してるんですかー@@

知恵者:その他モロモロも出ているぞ

HBペット:……食用靴下が好きなんじゃないのか?

くま:脱いで出てくるなら脱ぎますが(すごいかお)

知恵者:別のモノが出てくるな

藤崎:電話してきたアリアンが、陸から見てるとか

N:陸を見る?

藤崎:・・・・くまさんゴメン。ワタクシがわるうございました<脱ぐ  

くま:陸を探します

藤崎:砂浜のほうを振り返ります。双眼鏡とかで覗いてるなら、反射で光らないかと

恵?(慌てて岩場に隠れる)

HBペット(上空からニヤリと笑う)

藤崎:また目を眇めます・・・じーー

N:遠く、海の上に岩田が現れている。貴方がたは無視して陸を見ている。

N:いた。幻灯機だ。

くま:「こらー!隠れてないでせいせいどうどうでてこーい!」

くま:……orz

N:光で岩田像を映していたらしい。

HBペット:以外なしんじつというヤツだな

くま:幻灯機を調べます

N:あ、気づかれたと気づいたらしく、アリアンは脱出開始。

N:5

N:4

N:3

藤崎:追っかけます!

N:2

藤崎 の発言:ダッシュ!!

くま:「こら!待て!」

N:1

くま:おいか

くま:けます

N:追いついた。

藤崎:ぜーぜー。や、やっと捕まえた

N:全盛期の岩田とは思えない、速度だった。

N:岩田は簡単に倒れた。

くま:「捕まえた…!…って、だ、大丈夫?」あわあわしながら顔を覗き込みます

N:岩田は動かなくなった……

藤崎:「捕らまえたーー!!て、やりすぎた?」

くま:えー!

くま:「気道確保ー!」

藤崎:岩田の顔をペシペシ叩きます

N:岩田は薄目をあけた。

岩田:「ククク、騙されましたね?」

藤崎:「だいじょぶ?暑さにでもやられた?」

くま:「心配させないでよ、もー…」ってほんとに大丈夫かしら

藤崎:「騙された騙された!!盛大に騙された!!」

知恵者:世間のみなさんも騙されたであろう

HBペット:上空からならば丸わかりだがな

岩田:「そう、これは罠です トリビアンでワンダフルなトラッッップなのです」

くま:「罠?」

岩田:「さあ、もうすぐで時間です。それまで遊んできなさい」(舌をクルクル回しながら)

岩田:「私は、次の悪戯を考えなければいけません」(微妙に真剣な顔)

くま:「藤崎さん手伝ってー」岩田を木陰に運びます

藤崎:「一緒に遊ぼうよ。そう思って誘った(呼んだ)のに」

N:岩田は衰弱している。

藤崎:「はいはい手伝いますます」

N:木陰に運びました。

くま:何で弱ってるんですか…orz

恵?:(岩陰からそっと三人を見守る)

岩田:「こんなことをしていていいんですか? アリアンが電話してきますよ」

藤崎:「そんな体力ないのにこんな盛大ないたずらしなくても・・・水でも飲む?」

くま:「水飲んで」

くま:「アリアンはあなたでしょ」

N:岩田は弱々しく微笑んだ。

岩田:「違います」

くま:違うのか@@

藤崎:「電話じゃなくて直接話しすればいいじゃないか」

岩田:「困ったら、彼に頼りなさい。きっと助けてくれる」

藤崎:「本当に、違う?」>岩田

岩田:「私が死んでも」

くま:「岩田、私あなたに死んで欲しくない」

N:遠くでジリリリという音がする。

くま:えー

N:岩田は目をつぶった。

恵?:その瞳に映るのはただ楽しき記憶の一場面

HBペット:……つぶっているのでは見えない……いやハードボイルドな目で見抜くのか……

知恵者;ふむ、つっこみ役がいないので暴走ぎみなのであ~る

N:本編に戻る

藤崎:「・・くまさん、ここにいてあげて。電話とってくるから」

藤崎:オゲィ?

くま:「こ、こら、しっかり!」(ほっぺに触ります)

くま:お、おげぃ…orz

藤崎:後ろを気にしつつ電話をとりに行きます・・・・しくしく

岩田:「私は介入を受けているだけですよ。ククク」

くま:「嘘つき!」

N:電話ボックスが爆発した。

藤崎:!!伏せます!!

N:盛大に炎があがっている。

くま:ぎゃー

くま:岩田死守します

岩田:「いけない。藤崎さんを……」

くま:「藤崎さん…!」

岩田:「いそげ」>くま

N:5

N:4

N:3

藤崎:「くまさん、岩田大丈夫!?」私逃げるーー

N:2

くま:「藤崎さんを助けにいきます!」

藤崎:「くまさんダメだ!」

N:ええ。藤崎を助けることが出来た。

藤崎:「岩田は!!」

N:岩田は、もういない。

くま:……orz

藤崎 の発言:
「・・・ゴメorz 」

N:かわりに手紙が落ちている。

藤崎:どこに行ったか探します・・よろよろ

くま:「別に藤崎さんは悪くない…悪いのはあいつだーあいつだー」えぐえぐ泣きながら

くま:手紙を拾います

N:手紙を拾いました。

藤崎:ゴメンゴメン<くまさんなでなで

くま:読めますか?

N:表には、元気のない自分の姿を見せたくなかった。ありがとう。ククク、中々のいやらしい水着ですね。アリアンによろしくと書いてある。

藤崎:手紙の裏も見てみます

N:全部嘘。とある。

くま:嘘…orz

HBペット:ちなみに実際にオレはこの時期の小笠原の空にはいなかった……

??:……というか、あんた、何のペットだよ?

知恵者:ほう、とうとうツッコミ役が出てきたのであるな

恵?:聞こえる……終わりの鐘が……つっこみの人、出番少ない……

藤崎:手紙は一枚ですか?          はいいい!!

N:ブロロロロ……

藤崎:「水着見れてよかったねぇ・・・・・あはは・・・て、ほんとに全部嘘だったのかどうか怪しい@@」

くま:「こらー!一発なぐらせろー!」むきーと音の方に走ります

藤崎:バイク?音のほうに行きます

くま:「色気無くてわるかったな!」

N:ブータ先生が車を運転して走っていった。

藤崎:(確か松井さんが乗ってたバイクが)

藤崎:ブータ先生!!!!

くま:ブ、ブータ先生…!?

N:助手席に座っていた誰かが、小さく手を振っていた気がした。



N:/*/


??:って出番ねぇじゃん!

恵?:終わりの鐘が鳴った。そして私の出番も終わり

知恵者:ほっほ、それでは諸君さらばなのである

HBペット:ハードボイルドな日にまた会おう

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