小笠原ログ(10/18)龍鍋ユウ一時間目(携帯版)

こちら携帯用です。(内容をシンプルに)問題ない方は通常版の方がわかりやすいです
(質疑部分とか雑談部分カットしてます)

内容:ミニイベント二時間で非藩国ACEの竹内優斗
参加者:龍鍋 ユウ(鍋の国)

選択イベント一時間目:登校
二時間目:運動会

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芝村:気持ちの良い朝です。
芝村:鳥の声はしないけどね

龍鍋:「朝だー いいカンジの天気だなぁ」

芝村:坂道をひとり、登っています。

龍鍋:(テクテクテクテク)
龍鍋:「優斗クン、いないかなー」(キョロキョロ)

芝村:竹内がのんびりと坂道を登ってるよ
芝村:15mほど先だ。

龍鍋:「おはよう! 優斗クン」(早歩きで声をかける)

竹内:「おはようございます。ファーストネーム、ですか」

龍鍋:「ん、いやいい天気だしね。なんとなくファーストネームな気分だったんだけど、ゴメンゴメン」(ちょっとしまったなな顔)
龍鍋:「あらためておはよう、竹内君」

竹内:「いえ、僕はファーストネームでもいいんですけどね」

芝村:竹内はにこっと笑っていった。

竹内:「それにしても早いですね。どうしたんですか?」

龍鍋:「いやいや、なんか悪かった、ゴメンナサイ」(軽く会釈)
龍鍋:「そうそう、竹内君に話あったんでね」
龍鍋:「こう、フレンドリーさをアピールしたかったわけで」

竹内:「そうなんですか」
竹内:「でもわざわざ構えなくたって僕は友達ですよ」

龍鍋:「うん、ありがとう」>僕は友達
龍鍋:「んで、用件ってのは実は今度の昼休みに鍋食べないってことなんだけど」

竹内:「はあ」
竹内:「ここ、夏みたいなものですよ」

龍鍋:「実は僕の国では鍋を食べて鍋友って言葉……暑いときこそ鍋だ!」
龍鍋:「というか、まぁ、鍋にも涼しい冷やし鍋もあるしね」
龍鍋:「まぁ、よかったらだけど」ジーと顔を観察

竹内:「なるほど、鍋がアイデンティティなんですね」
竹内:「いいですよ。もちろん」

龍鍋:「うん、それもそうだし、鍋食べるのイコール楽しみだったりもする」>アイデンティティ
龍鍋:「ありがとう、いやー、良かった」(ニコニコ)

芝村:竹内は少し違う笑いだ。

龍鍋:(うみゅ、体験卓引きずったの失敗だったなぁ>ファーストネーム)

*説明:小笠原デモ体験卓滋賀&竹内卓参加した時に優斗と下の名前で呼ぶ許可をもらった為

龍鍋:(笑から感情読み取れませんでしょうか?)

芝村:貴方の知識ではなんとも。
芝村:攻略本でもあれば分かるかもしれないけど

龍鍋:(攻略本……ミサさんが持ってたんだっけか、うーん)

*説明:ミサさんとは鍋の藩王(小笠原攻略本を何冊か所持)

龍鍋:「竹内君、もし、当日、用事あったら遠慮なくパスしていいからね?」

竹内:「ええ」
竹内:「なにか、あったんですか?」

龍鍋:「それにしても今日はいい天気だよねぇ」
龍鍋:「ん、なにかってやっぱり暑いのに鍋いやじゃないかなぁっと思ったんで」

竹内:「まあ、青森の頃はうまかったんですけどね」
竹内:「小笠原はどうなんでしょうねえ」

龍鍋:「自分にとってはアイデンティティだけど」
龍鍋:「竹内君、どんな鍋具好きなのかな?

竹内:「なべぐってなんですか?」

龍鍋:「ああ、ゴメン、どんな鍋の具材が好きかなーってこと」
龍鍋:「しらたきとか、鍋の後の雑炊とか好み」

竹内:「僕は、普通にタラとか入れてましたねカニも少し。白菜は大好きです」

龍鍋:「鍋の白菜はおいしいですもんねぇ」(ホンワカ)
龍鍋:(ミサさんから許可をもらったので先ほどの感情に対して攻略本を使いたいと思います……というか攻略本ってどういうのかいまいちわかりませんが)

芝村:嫌われそうだと、反応が起きる

龍鍋:(ああ、やっぱしなぁ)

龍鍋:「急に話変わる気もするけど、竹内君は泳げるの?」(朝でも暑さを感じて空を見た後に目を見てしゃべる)

竹内:「ええ。泳げますよ。青森でも1ヶ月は泳げるんですよ」

龍鍋:「青森って結構寒そうなイメージ強いけどけっこう泳げるんだねぇ」(なるほどーな顔)

竹内:「まだまだ時間ありますね。僕、学校にいかずにちょっと回り道でもしてこようかな」

龍鍋:「竹内君は回り道好きなんだねぇ」(たぶん、ついてかない方がいいんだろうなぁ)
龍鍋:「こんな朝の日はのんびりしてもいいよね」

竹内:「そうですね」

龍鍋:「時間だけは気をつけてネ」(時計で時間を確認してからしゃべる)

竹内:「はい。ありがとうございます」

龍鍋:「じゃ、気をつけてね」(誘われない限りはこのまま解散なカンジで終わっといた方がよさそう)

芝村:攻略本が震えている

龍鍋:(え、ええー というかどうすればなグルグルな気分)

芝村:竹内は不思議そうだ。

竹内:「どうしたんですか?」

龍鍋:「回り道ってのもいいよねぇ~というかええっと」
龍鍋:「竹内君はどんな回り道をする予定?」

竹内:「僕ですか。普通に、あの学校の裏手、いったことないんであのあたりを廻ってみようと思いますけど」

龍鍋:「学校の裏手かぁ、そういえばそっちの方は知らないなぁ」

竹内:「暇なんですか?」

龍鍋:「ん、まぁ、早めに学校行ってもボーっとしてるだけなんで、暇といえば暇かな」

芝村:竹内は苦笑した

龍鍋:ジーと竹内君を見てみます

竹内:「いきますか?」

龍鍋:「いきます!いきます!」(ニコニコ)

芝村:竹内は微笑んだ
芝村:竹内は歩き出した。微笑んだまま

龍鍋:「散歩だ冒険だ~♪」
龍鍋:(ついていきます)

芝村:竹内は速度を落とした

龍鍋:(ええっと歩幅合わせたんでしょうか、それとも別の理由?)

芝村:竹内は立ち止まった。
芝村:貴方を見ている

龍鍋:「? どうしたの?」(見つめて)

竹内:「並んで歩きましょうよ」
竹内:「いやですか?」

龍鍋:「うん、喜んで、ぜひぜひ歩きましょう」(ニコニコ)
龍鍋:「並び歩くはわが友さ~♪」適当な自作歌を歌いつつニコニコ

芝村:竹内は微笑みながら、並んで歩いている。

竹内:「人の後ろ歩かれるのが、結構きになるんですよ。僕、小心者なんで」

龍鍋:「ああ、そうか、それはわかる。お店のカウンターとかでも後ろ気になったりするよ」
龍鍋:「それとは別に並ぶとなんか楽しいしね」(ニコ)

竹内:「そうですね」

龍鍋:「よかったら青森の話、もう少し聞かせてもらえるかな? いったことない場所っていろいろ気になるし」
龍鍋:「竹内君も質問あったらババンと答えちゃうよ」

竹内:「そうですね。雪が多くて、お年寄りにはつらいところですね。いいところも一杯あるんですけど」

龍鍋:「雪かぁ、自分の住んでいる所はあんまり雪降らないから、雪だるまも一回だけだなぁ、作ったことあるのは」
龍鍋:「雪かきとか大変だろうねぇ」>お年寄り

竹内:「あ、でも僕もあまりないですよ」
竹内:「そうですねえ。家潰れちゃいますからね」

龍鍋:「雪かきって色々大変なんだろうなぁ、想像してるよりも2.5倍くらいしんどいんじゃないかなぁ」(家つぶれそうかぁ)

竹内:「偉い具体的ですね」

龍鍋:「大体想像しきれるもんじゃないし、やっぱり実際はそれより二倍ぐらいしんどいんじゃないかなーってだけなんだけどね。でもさらに大変かもしれないぐらいから2.5倍」

芝村:竹内はくすっと笑った。

竹内:「変な人ですね。龍鍋さんは」

龍鍋:「え、そ、そうかな」(頭ポリポリ)

竹内:「ええ。そう思います」

龍鍋:「まぁ、変な所も個性ってことで」(笑いつつ)

芝村:竹内は苦笑して歩き出した。
芝村:頭をかいている。

龍鍋:一緒に歩いていきます
龍鍋:もちろん並んで

芝村:竹内は会話が上手く言ってないのを困ってるようだ

龍鍋:(ガーン! というかうーん)


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