小笠原ログ(10/18)龍鍋 ユウ二時間目「ホントは鍋食べる予定だったんだ」

「ホントは鍋食べる予定だったんだ」(ミニイベント二時間目)



芝村:はい。1時間目終わりです。

龍鍋 ユウ:はい(うみゅ、色々グルグルです。というか緊張はとけた気もするけど)
龍鍋 ユウ:えっと、イベント変更は可能でしょうか?

芝村:ええ。できますよ

龍鍋 ユウ:んーと、体育祭に変更お願いします

芝村:はい。
芝村:時間はどうする?今日?数日後?

龍鍋 ユウ:数日後でお願いします
龍鍋 ユウ:(鍋は当分後回し……)

芝村:はい。



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*説明ミニコーナー(当日の心理状況)
 鍋は嫌がってるっぽいし、なんか別のイベント~(グルグルしながらイベントデータ載せてるテキスト見つつ)
 え、えっと、なんか評価マイナス状態な気がするから二人きりにならないようなの~(グルグル)
 という思考で体育祭を選択(数日後もちょっと日にち置いてた方がよさそうと思ったのである)
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芝村:打ち上げ花火の音がするよ

龍鍋 ユウ:「体育祭かぁ」(花火!)

竹内:「そうですねえ」

芝村:竹内は半袖に半ズボンだ

龍鍋 ユウ:「やっぱり秋と言えば運動ってことだろうなぁ」(準備運動中)

竹内:「そうですねえ」

龍鍋 ユウ:「竹内君はなんか得意種目ある?」
龍鍋 ユウ:(周りはにぎわってるなぁ)

竹内:「僕ですか? スポーツは、だいたい大丈夫です」
竹内:「疑ってます?」

龍鍋 ユウ:「へぇ、一通りいけるんだ、すごいなぁ、水泳は好きだけどほかはほどほど、って疑ってはないけど」
龍鍋 ユウ:「しっかり、この目で得意なところ見させてもらいますよ」

芝村:竹内は苦笑した。

竹内:「えー。そんなこと言われても、そこそこですよ。僕の場合は」

龍鍋 ユウ:「そこそこってのがけっこうあなどれなかったりするんだよ」(ウンウンとうなずきつつ)

芝村:竹内は微笑んだ。
芝村:そして競技が始まった

龍鍋 ユウ:「まぁ、楽しくやりましょ♪」
龍鍋 ユウ:「始まったなぁ」(運動場を見つつキョロキョロ)
龍鍋 ユウ:「竹内君は何にエントリーしてるの?」

竹内:「適当に」
竹内:「あまったのにでますよ」

龍鍋 ユウ:「適当かぁ、結構自信あるんだなぁ」(ボソリと)

芝村:竹内は苦笑した。

竹内:「僕、いってきます」

龍鍋 ユウ:「うん、いってらっしゃい、しっかり応援さしてもらいますよ」(握りこぶし)
龍鍋 ユウ:(ゴソゴソと旗を取りだす)

芝村:攻略本が偉い震えている。
芝村:中を見てもいい。

龍鍋 ユウ:(見ます)

芝村:(消費するけど)

龍鍋 ユウ:(あ、えーっと、やめときます。一回分しか許可得てないんで)
龍鍋 ユウ:「そういや、竹内君、結局何の種目余ってるのかな?」

芝村:いえ。消費はしてないよ。まだ
芝村:1分で選ぼう

龍鍋 ユウ:(ん、震えるだけなら消費しないんですか?)
龍鍋 ユウ:(さっきも震えてたので一回使ったのかと)

芝村:震えるだけなら消費しない

龍鍋 ユウ:(わかりました。では消費して開きます)

芝村:竹内攻略ポイント 竹内は耳がいい上に、呟きを全部ネガティブに捕らえます。注意しましょう。

龍鍋 ユウ:(なんですとー つぶやきネガティブ)
龍鍋 ユウ:(んー、ええっと竹内君は現在なんの種目にチャレンジするとこなんでしょうか?)


芝村:竹内は100m競争、200m、400m、800m、1600m、3200m他にパン悔い競争、障害物競走、騎馬戦、借り物競争・・・
芝村:まだきく?

龍鍋 ユウ:いっぱい(いいです)
龍鍋 ユウ:「ガンバレー」(と旗を振ってしっかり応援します)
龍鍋 ユウ:「ガンバガンバー 竹内君ファイトファイトー」(旗バタバタ)

芝村:竹内は淡々とこなしている
芝村:全然楽しんでないようだ。

龍鍋 ユウ:「ガンバガンバー」(今度は応援席で踊りだします)
龍鍋 ユウ:(クルクルフラリララ~♪)

芝村:竹内はいつも5位を取ってる。
芝村:応援する人は多いね。

龍鍋 ユウ:「ファイトファイト」(バック転をしようとして失敗して、ダンス中断)
龍鍋 ユウ:「ガンバガンバー」(アタタなカンジで旗をパタパタ)

芝村:竹内はまったく楽しんでない。

龍鍋 ユウ:(ええっと競技の合間に竹内君のところに行きます)
龍鍋 ユウ:「おつかれさまー竹内君」(お水差し出しながら)

芝村:竹内はタオルで顔を拭きながら。スポーツドリンクを飲んでいる。

竹内:「え」
竹内:「ああ、ありがとうございます。…水」

龍鍋 ユウ:「っと、スポドリかぁー、うん確かに運動の後はスポーツドリンクの方がいいよね」
龍鍋 ユウ:(ええっと次の競技を決めちゃってもいいんでしょうか?)

芝村:ええ>ロン きめれますよ


*補足説明 一時間目の裏チャット部分を見ればわかりますが当日は【ロン(龍鍋 ユウ)】の名前でメッセンジャーでゲームを行っていました。
ロンはハンドルネーム(正確にはロンユウリュウ)で龍鍋 ユウはアイドレス内鍋国民の名前です。(ちなみに携帯版では文字数を考慮してロンを龍鍋に変更しています)



龍鍋 ユウ:「次は二人三脚かぁ、竹内君、よかったら相手頼んでもいいかな?」

*説明:どうも、競技に参加した方が良さそうと二人で行動できる競技を考えたのである。


竹内:「すみません。きがきかなくて」

芝村:竹内は笑った。妙な笑いだった。

竹内:「いいですよ。もちろん」

龍鍋 ユウ:「いえいえ、こっちこそ気がきかなかったし」
龍鍋 ユウ:「んーっと竹内君、もしかして疲れてない?」
龍鍋 ユウ:「さっきからずっと競技に出てるし」(顔色をうかがいます)

竹内:「でも、他にうちの組の人、誰も出ませんしね」

龍鍋 ユウ:「うーん、じゃあ、出てみようかな? 得意じゃないから遠慮してたけど、連続はしんどいし」
龍鍋 ユウ:「一人より二人だよ」

竹内:「いいですよ。悪いから」

龍鍋 ユウ:「いやいや、ひとりでやる方が悪いよ、こう見えても持久力はあるから大丈夫だよ」(自分の胸をバンと叩く)
龍鍋 ユウ:「というか、人いないのならしっかりビシバシ参加するよ」
龍鍋 ユウ:(竹内君はつかれてそうなカンジなのでしょうか?)

芝村:つかれてそうだね。
芝村:でも貴方がつぶやいたのを気にしてる。(彼はそういうのに異様に敏感だ)

龍鍋 ユウ:「よし、ひとまず、次の種目は出てくるからその間休憩しておいてよ」

芝村:竹内はどう答えようか迷ってる

龍鍋 ユウ:「ずっと出っぱなしの方が心配だし」(心配そうな顔)
龍鍋 ユウ:「この後もまだ競技はあるし、苦手な所があったら任しちゃうけどネ」(ウインク)
龍鍋 ユウ:「ひとまずビシバシやってくるよ」(やる気マンマン)

芝村:はい。
芝村:貴方は競技に出た。
芝村:竹内が四の五の言う前にね

芝村:そして戻ってきたよ。
芝村:竹内は感謝の瞳で貴方を見ている。

竹内:「龍鍋さんっていい人だったんですね」

龍鍋 ユウ:「いやいや、竹内君が一人でガンバルにも限界あるしね。困ったときはお互いさまだよ」

竹内:「すみません。このクラスはひどいところだなあと、思うところでした」

龍鍋 ユウ:「竹内君もいい人だよ」(ニコ)

芝村:竹内は、今度こそ本当に微笑んだ。

竹内:「ありがとうございます」

龍鍋 ユウ:「ごめん、あんまり得意じゃないから気付くのに遅れちゃった」
龍鍋 ユウ:「こっちこそありがとう」
龍鍋 ユウ:「こういう時は遠慮なく声かけたら苦手な事でも手伝っちゃうよ」
龍鍋 ユウ:「なんというか、結構おせっかい属性だったりするし、困ったときは無理しないだよ♪」(ニコニコ)
龍鍋 ユウ:(竹内君の疲れ具合を確認します)

芝村:竹内は随分疲れている

龍鍋 ユウ:「よし、後ちょっとだし他の競技も参加してくるよ」
龍鍋 ユウ:「竹内君は前半がんばったから次はこっちの出番だよ」
龍鍋 ユウ:「おうえんよろしく」(旗を渡しつつ)

芝村:とはいえ。このままでは貴方も疲れてしまいそうだ。
芝村:竹内は笑って旗を受け取った

龍鍋 ユウ:ひとまずある程度限界まで競技に参加しつつも、他のクラスメイトに参加を促します

芝村:貴方が言うと、クラスメイトも参加をはじめた。
芝村:竹内がいやといわないのを利用して、あるいは嫌といわないので気付かずに、こういう事態を招いたらしい

龍鍋 ユウ:(あらら>プレイヤー発言です)

芝村:一気に楽になった。

龍鍋 ユウ:「竹内君、うちの国は無理しないってのが信条なんだ。もしよかったら、しんどい時は声かけてね」(おうえん席にて)

竹内:「最初から何でみんなはしらなかったのかなあ」(応援しながら)

龍鍋 ユウ:「遠慮しあってたかもねぇ、ほら、実際自分は得意な人とかに任せた方がいいかなぁ? って思ってたし」

芝村:竹内は苦笑した。

竹内:「そうですね」

芝村:竹内は上を見た。

龍鍋 ユウ:「ん?」(つられて上を見ます)

竹内:「やっぱり僕は、谷口さんみたいなリーダーのそばじゃないとダメだなあ」

芝村:上を見ながら、そう言った。

龍鍋 ユウ:「リーダーかぁ、まぁ、人それぞれ適材適所だしねぇ」
龍鍋 ユウ:「みんなが得意な事をして補えばいんだよ」(ニッコリ)

竹内:「そうですね龍鍋さんリーダーやってくださいよ。知り合いの北海道さんくらいにならなれますよきっと」

龍鍋 ユウ:「リーダー! んー、リーダーよりサブリーダーの方が好きだけど……でも、竹内君がサポートしてくれるならできるかな?」(ちょっと首を傾げて)

竹内:「よろこんで」

芝村:竹内はそういって、笑った。

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龍鍋 ユウ:「ありがとう、よろしく」(手を差し出す)

芝村:はい。時間です。お疲れ様でした。

龍鍋 ユウ:おつかれさまでしたー

芝村:うははは。時間足りず

龍鍋 ユウ:なんというか、一応、なんとかなったかな
龍鍋 ユウ:最初のミスでグルグルです(後半のイベント選択が良かったかな)
龍鍋 ユウ:ええっと評価の方をお聞きしてもいいでしょうか?

芝村:+1+1でした。
芝村:おめでとう。辛くも救われた

龍鍋 ユウ:マイナスでなかったのでよかったです
龍鍋 ユウ:とういか、前半ボロボロなんで、一旦出直したほうがいいかなぁとか思ったけどなんとかなった……
龍鍋 ユウ:もう、攻略本のおかげです

芝村:良かった良かった

龍鍋 ユウ:そういえば、攻略本で竹内君の攻略ポイントわかりましたけど、これは公開しちゃってもいいんでしょうか(竹内ズキーの役に立つなぁ)

芝村:いいですよ

龍鍋 ユウ:ああ、それはよかった(知らないと失敗しそうだもんなぁ)

芝村:秘宝館には2・2で依頼出来ます。

 この後は雑談になるので省略いたします。(最後まで視読ありがとうございました)


おまけの小笠原体験記はこちら(心理描写とか)

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