観覧車 若宮&とよ編 エンドレスオブラブゴンドラ

芝村:観覧車に乗りました。

芝村:うごきだしたよ

とよ:「観覧車なんて久しぶりですー」

若宮:「た、高いですな」

芝村:若宮はとよたろうを心配している。落ちないかどうか

とよ:「そうですねぇ。でもまだせいぜい人型にタンクザントくらいですよ」
とよ:(にこにこ

とよ:「てっぺんはどれくらいなんでしょうね、高さ」
とよ:「観覧車は鉄製なのに、海のそばというのも不思議ですねぇ。定番ではありますけど」

若宮:「75mとありました」

とよ:「まぁ、頑丈に作ってあるんでしょうねー。さび止めとかもばっちりなのかな」
とよ:「75mですかー。どこまで見えるかな(学校の方を見ます」

芝村:75mなら。3km先まで見える。
芝村:学校を見下ろせるよ

とよ:あれ、学校の一部が崩れたところとかは見えませんか?

芝村:学校は修復済みだ

とよ:早い!
とよ:海のほうも見てみます

芝村:海は綺麗なものだ。遠くに夜明けの船が見える

とよ:「あ、あれが夜明けの船かな?」

若宮:「おちますよ」

とよ:「窓開かないかな流石に」

とよ:おとなしく外を見ます「海綺麗ですねぇ。くじらはいないかな」

芝村:とよたろうが動くと、若宮が支えそうに動く
芝村:窓は固定だよ

とよ:「うーんガラスの曇りが惜しいですね…と、どうしました?」>若宮
とよ:「心配しなくても、落ちたりしませんよ(笑って」

若宮:「いや、そのなんというか」
若宮:「お尻が、見えそうです」

とよ:「ええっ」赤くなって
とよ:そうかイラスト!スカートがっ

若宮:「す、すみません。みてません。ほんとです!」

とよ:「……や、康光さんなら別に(もじもじ」

芝村:若宮はよろけた

とよ:「他の人には見せませんけどもー」

とよ:「と、ともかくそういうことでしたらおとなしく座ってます」スカートを抑えつつ

芝村:若宮は固くなって背筋伸ばしてる

とよ:「…ひざの上とか、いやなんでもないです(赤」

芝村:とよたろうの発言に若宮は赤くなった。

とよ:赤くなったかおを真横に向けて海を見てます

若宮:「ご冗談を。あまりそういうことをいってるとその」
若宮:「本気にされます」

とよ:「じょ、冗談を言ってるように見えますかこれが(真っ赤で」

若宮:「あ、いや、その」

とよ:海から目をはなして、若宮を見ます

若宮:「・・・や、や」
若宮:「やあいい天気ですね」

とよ:「そうですね」じっと若宮を見ます

芝村:若宮は汗をだらだらだしている

とよ:しょげます

とよ:体ごと窓の方向けて座りなおして海を見ます

若宮:「Σ」
若宮:「あ、あのなにか」

とよ:「天気がいいと海も綺麗ですよね、光が反射して…」
とよ:「なんでもないですよ。うん、ほら外天気いいですよ」肩を落として

若宮:「あ、いや、その。すみません
若宮:「は、はしゃぎすぎました」

とよ:「…違います」

若宮:「?」

とよ:「そんなに私をひざに乗せるのがいやなのかと思って落ち込んだんです(いじける」

芝村:若宮は途方にくれた

若宮:「い。いえ。そんなことは」
若宮:「の、乗りますか。か、かたいですが」

とよ:「かたいのとかは別にいいんです。康光さんのひざなら
とよ:「ええとその…失礼します」ということで座ります

芝村:若宮は顔を真っ赤にしたまま思考停止している。

とよ:「こ、これじゃ顔が見えない
とよ:といいつつ横ずわりに

とよ:「うん、これで見えますね」

芝村:若宮は倒れそうだ。

とよ:ようし私は若宮にもたれましょう
とよ:「えい」
とよ:「あ、あれしまった。もたれたら顔が見えにくい」

若宮:「あ。あの自分はナニヲすれば」

とよ:「ち、力を抜くといいと思います」
とよ:「あとこっち向いてください」

芝村:若宮は力を中々抜けない(笑)
芝村:でも貴方を見ている。

とよ:「その、筋肉は力を抜くとやわらくなりますから」

若宮:「好きな人の前で力を抜くのは、その、経験が!」

とよ:「…す、(赤くなってうつむく」

とよ:「ず、ずるいです(涙目で仰ぎ見ます」

若宮:「すみません! 好きになってすみません!」

芝村:竹内は笑顔でユウの腕をはずしつつ

とよ:「それはいいんです!こんな状況でいうのがずるいんですー!」といって首に抱きつきます
とよ:「私も大事にします。一生といわず未来永劫」

若宮:「は。はい!」

とよ:「あとこういうときは肩を抱くのが正解です」
とよ:「…腰とかでもいいですが」

芝村:若宮は腰を触りたかったが、肩をちょっと触った。

とよ:恥ずかしさに任せて腕に力をこめつつ

とよ:「…まぁ、いまはまだ、それでも」

若宮:「痛くないですか」

とよ:「大丈夫です」

とよ:「康光さんこそ、その、重くないですか?」

若宮:「いえ。天使……羽を乗せているようです」

とよ:「そ、そうですか(肩口に顔をうずめつつ照れます」



一方その頃 隣のゴンドラ

龍鍋 ユウ:「竹内君は何系のゲームよくするのかな?」

竹内:「僕、ダンスゲーム得意なんです」

芝村:竹内は立ち上がって踊った。揺れた

龍鍋 ユウ:「へぇーダンスかぁ、リズム感いいんだねぇ」
龍鍋 ユウ:揺れにまかせつつもバランスとります

隣のゴンドラ 終わり

とよ:「あれ、なんかゆれて、ます?」

芝村:若宮はとよたろうを守るために抱きしめた。

とよ:「わ」


またまた隣のゴンドラ

龍鍋 ユウ:「ああ、そうか! ゲームセンターでも写真取るとかでOKかも」ふと気づきつつ
龍鍋 ユウ:周りを見て気づく
龍鍋 ユウ:「ああ、竹内君、あっちも揺れてるみたいだから踊るの控えた方がいいかも」

竹内:「あ。すみません」

隣のゴンドラ終わり


とよ:(おとなしく抱きしめられてます

芝村:急に振動がとまった。

芝村:若宮は安全を最優先にして、全然色気がない

とよ:(笑 それでこそ

とよ:「や、康光さん、その、揺れ止まりました、ね」
とよ:ゆだりつつ

若宮:「大丈夫ですか」

とよ:「基本的に大丈夫ですがある意味大丈夫じゃないです…(まっかで」

/*/

芝村:はい。時間です。お疲れ様でした

龍鍋 ユウ:おつかれさまでしたー

とよ:おつかれさまですー。観覧車何周分!

龍鍋 ユウ:あはは(何周分だw)

芝村:そだねえ

とよ:途中からはやくつけーはやくつけーと

龍鍋 ユウ:公園でちょっと焦ったけどほのぼので終わってよかったです

とよ:何度ロールで降りようとしたことかっ

とよ:龍鍋さんほんとすいませんー(汗

龍鍋 ユウ:いえいえ、こういうしっかり楽しまさせてもらいましたよ(・<)b
龍鍋 ユウ:なんというかこういう位置づけはこれはこれでやりやすいです

とよ:ぱっきり2・2にわかれましたねぇ

芝村:そだね。
芝村:評価は+1+1でした。

龍鍋 ユウ:というか、とよたろうさん、友情目指してたのでそういう意味ではちょっと悪かったかなぁとは思ったり(ラブラブ方向性だし)
龍鍋 ユウ:はい

とよ:はいー。若宮からはピンゲームではないので上がりませんよね?
とよ:私の場合、+3+3なのでー

芝村:あがらないねえ>とよたろう
芝村:残念

とよ:あがらないのを利用して友情路線に持っていくつもりがっ

龍鍋 ユウ:友情というか愛情まっしぐら(。。)

とよ:でしたね(つд`)

龍鍋 ユウ:鍋ファイですよー

芝村:わかった。とよたろうのためにりせっとしてあげよう
芝村:俺はいい人だ

とよ:記憶が消えないならそれはそれでありかもと一瞬(ry
とよ:謹んでお断りします(しくしく

龍鍋 ユウ:まぁどっちにしても繋がってますもんねぇ(プレイヤー的には)

とよ:やはりおとなしく青空にした方がいい気がしてきました(るーるー

龍鍋 ユウ:若宮君が詩人チック(天使……羽を乗せているようです)と言ってたのはこう、印象的だしたねぇ

芝村:リセットしてあげると

とよ:謹んで(ry
とよ:青空とコインは両立しないんですよね。というかこの流れでコイン取りに行ったら若宮思いっきりすねそうですよね(しくしく

芝村:戦死させてあげるよ。あっはっは

龍鍋 ユウ:∑(。。)

とよ:いやですー(しくしくしく

龍鍋 ユウ:とよさんはしっかりと若宮君の腕を掴んでてもらわないと

芝村:では解散しましょう
芝村:秘宝館には2・2でいらいできます


もう片組みが見たい。同時に見たい人はこちら(先ほどの選択肢と同じです)


B龍鍋クンと竹内君が気になるあなたはこちら


Cどっちも気になるあなたはこちら


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