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zoom RSS 観覧車 竹内&龍鍋編 お節介ーズと観覧

<<   作成日時 : 2007/11/30 16:13   >>

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芝村:観覧車に乗りました。

芝村:うごきだしたよ

龍鍋 ユウ:「二人はラブラブで出発してるねぇ」ニコニコ

竹内:「いいですよね」

龍鍋 ユウ:「竹内君も、そんな機会があった時の為に気の利いたセリフ、考えるといいかもよ」

芝村:竹内は夢を見るようだ。くすくす笑ってる

竹内:「だめですよぅ僕は」

龍鍋 ユウ:「ええーそうかなぁ?」
龍鍋 ユウ:「思うだけでも楽しいんじゃないかな?」
龍鍋 ユウ:「ほら、見てごらんあの星空を……みたいなカンジで」っと指指す先は青空

竹内:「僕、きっと好きな人の前では何も言えないですから」

龍鍋 ユウ:「うんうん、そういうのもいいねぇ というか上の二人も案外そんな感じなのかも、いま」

龍鍋 ユウ:「? 上、なんか微妙に揺れてる?」上の観覧車を見つつ

若宮君があたふたと動いて揺れてそうと思ったのである

龍鍋 ユウ:(周りの戦闘の余波というかなんか変わったカンジはありますでしょうか?)
補足:外が見えるので聞いてみた

芝村:戦闘余波は見えないねえ

龍鍋 ユウ:「学校を上から見たことはなかったなぁ」そっち見つつ

龍鍋 ユウ:「いい眺めだねぇ」っとふと竹内君の方を見てみます

芝村:竹内は身をのりだして若宮達をみようとしている

龍鍋 ユウ:反対側に移動してバランスを取ります(窓あきませんよね?)
龍鍋 ユウ:窓開くのならいつでも手を出せるように真ん中に移動します

龍鍋 ユウ:(窓は開かないように固定されてますか?)

芝村:窓は固定だよ

龍鍋 ユウ:「竹内君、上見える?」

竹内:「も、もう。あー」

龍鍋 ユウ:「? どうしたの」

竹内:「あ。いや、二人がなんとなく抱き合ってるように」

龍鍋 ユウ:「あはは、竹内君。それ以上はもう見ちゃだめだよー」っと竹内君を窓からはがします

竹内:「あ。いや、すみません。その、経験なくて、つい」

龍鍋 ユウ:「うんうん、まぁこれ以上見るのは野暮ってもんだよ」

竹内:「そうですね。うまくいくといいなあ」

龍鍋 ユウ:「うんうん、ラブラブでこのままいくといいよねぇ」

龍鍋 ユウ:「人が楽しいと自分も楽しくなるもんねぇ」

龍鍋 ユウ:「二人のラブラブ度を上げるには次は夕焼けの学校とかもいいかもねぇ」

竹内:「そうですねえー」

龍鍋 ユウ:「夕焼けこやけの学校ってのはまた本来とは雰囲気が変わってみえるしなぁ」

竹内:「はい。あの、なんでその」

龍鍋 ユウ:「その?」

龍鍋 ユウ:向かいに座りつつ相手の顔を見て何がいいたいんだろ? と見てみます

竹内:「なにかあったんですか?」

龍鍋 ユウ:「何か? ああ、夕焼けの学校で?」

竹内:「いえ、なにかその、他人行儀で」

龍鍋 ユウ:「ほむほむ」

龍鍋 ユウ:横に座ります
龍鍋 ユウ:「これでOK?」ニカっと笑いつつ
龍鍋 ユウ:「というかまぁさっきまで竹内君上見てたし、まだ見たいのかなぁってのはあったかな?」

竹内:「すみません」
芝村:竹内は頭さげた

龍鍋 ユウ:「いえいえ、そんな気にしなくてOKだよ」

龍鍋 ユウ:「なんというか、もう一つ言おうとしてたことあったからなんか他人行儀に感じたのかもしれないし」
龍鍋 ユウ:「……あの二人がもし結婚式とかなったら一緒に参加しない? ってと聞こうと思って、それ言おうかどうか迷ってたの」
龍鍋 ユウ:「でもまだそんな事言うの早いかなぁとか思ってねぇ」

竹内:「結婚式、あるならいきたいですね」

龍鍋 ユウ:「うん、その時はぜひ、それでこの観覧車エピソードを友人代表で話すのさ」笑いつつ

龍鍋 ユウ:「お見合いからここまで来たってのもすごい話だよねぇ」
龍鍋 ユウ:「ひょんな事からってのはあるもんだ」

龍鍋 ユウ:「景色もいいしねぇ」(ふと外を見て)
龍鍋 ユウ:「竹内君、せっかく観覧車に乗ったんだし、景色観覧なんかどう?」

竹内:「そうですね。もてない男同士」
竹内:「ならんでやりますか」

龍鍋 ユウ:「あはは、竹内君は男前だからもてないってことはないよ。きっと自分でも気づいてないかもしれないけど」っといいつつ並びます

龍鍋 ユウ:「顔だけでなく行動が男前、そう感じるよ」

竹内:「それだといいんですけどねえ」

龍鍋 ユウ:「まぁ他人の判断ってのは個人の意見だけど、ここに男前だって思う人がいるんだし自信持っちゃいなー」ニコニコ

龍鍋 ユウ:「ああ、でも自信持ちすぎてわっはっはーなカンジとか反対に自信ナッシングもダメだからねぇ」信愛の情を確かめるかのように軽く肩を抱きつつ

芝村:竹内は笑顔でユウの腕をはずしつつ

竹内:「そうですよねえ」

龍鍋 ユウ:「さて、上の二人はうまくいったかねぇ」景色見つつ

竹内:「きっと、うまくいきますよ」

龍鍋 ユウ:「うん、まぁあぶなそうだったら一緒にサポートしちゃいましょう」ニコっと笑いつつ

龍鍋 ユウ:ちなみに顔は竹内君の方を向きました(このセリフ時)

芝村:竹内は顔を見て微笑み返した。

龍鍋 ユウ:ニコニコしてます

龍鍋 ユウ:「観覧車っていう二人の空間がどう作用したかなぁ、次は軽くショッピングとかがいいのかなぁ」

龍鍋 ユウ:「竹内君はどう思う? まぁ二人の状況次第だけど、買い物とかがいいかな?」

竹内:「どうなんでしょうねえ。男同士なら一杯遊ぶ場所あるんですけどね」

龍鍋 ユウ:「うーん、あの若宮さんはわりと奥手な気もするしねぇ」
龍鍋 ユウ:「ん? 男同士の場合の具体的な場所は?」

竹内:「そりゃ簡単ですよ」
竹内:「お金があれば街でげーむやります!」

龍鍋 ユウ:「とってもわかりやすい意見だ」笑いつつ親指を立てる

龍鍋 ユウ:「竹内君は何系のゲームよくするのかな?」

竹内:「僕、ダンスゲーム得意なんです」

芝村:竹内は立ち上がって踊った。揺れた

龍鍋 ユウ:「へぇーダンスかぁ、リズム感いいんだねぇ」
龍鍋 ユウ:揺れにまかせつつもバランスとります


一方その頃の隣のゴンドラ

とよ:「あれ、なんかゆれて、ます?」

芝村:若宮はとよたろうを守るために抱きしめた。

とよ:「わ」

隣のゴンドラ終わり

龍鍋 ユウ:「ああ、そうか! ゲームセンターでも写真取るとかでOKかも」ふと気づきつつ
龍鍋 ユウ:周り(隣のゴンドラ)を見て気づく
龍鍋 ユウ:「ああ、竹内君、あっちも揺れてるみたいだから踊るの控えた方がいいかも」

竹内:「あ。すみません」

芝村:急に振動がとまった。

龍鍋 ユウ:横で二人の方をチラっと見て

龍鍋 ユウ:「いやいや、案外よかったかもよ?」

龍鍋 ユウ:「まぁ、揺れるのは大変なんで、降りてからあらためて踊りの腕みさせてもらうよ」ニコニコ

竹内:「これで二人の仲がすすむといいんですけど」

龍鍋 ユウ:「そうだねぇ、次は思い出の品の写真で離れてる時も大丈夫、でも本物に会いたいの作戦なんかいいかも……」

芝村:竹内は、笑った

/*/

芝村:はい。時間です。お疲れ様でした

龍鍋 ユウ:おつかれさまでしたー

とよ:おつかれさまですー。観覧車何周分!

龍鍋 ユウ:あはは(何周分だw)

芝村:そだねえ

とよ:途中からはやくつけーはやくつけーと

龍鍋 ユウ:公園でちょっと焦ったけどほのぼので終わってよかったです

とよ:何度ロールで降りようとしたことかっ

とよ:龍鍋さんほんとすいませんー(汗

龍鍋 ユウ:いえいえ、こういうしっかり楽しまさせてもらいましたよ(・<)b
龍鍋 ユウ:なんというかこういう位置づけはこれはこれでやりやすいです

とよ:ぱっきり2・2にわかれましたねぇ

芝村:そだね。
芝村:評価は+1+1でした。

龍鍋 ユウ:というか、とよたろうさん、友情目指してたのでそういう意味ではちょっと悪かったかなぁとは思ったり(ラブラブ方向性だし)
龍鍋 ユウ:はい

とよ:はいー。若宮からはピンゲームではないので上がりませんよね?
とよ:私の場合、+3+3なのでー

芝村:あがらないねえ>とよたろう
芝村:残念

とよ:あがらないのを利用して友情路線に持っていくつもりがっ

龍鍋 ユウ:友情というか愛情まっしぐら(。。)

とよ:でしたね(つд`)

龍鍋 ユウ:鍋ファイですよー

芝村:わかった。とよたろうのためにりせっとしてあげよう
芝村:俺はいい人だ

とよ:記憶が消えないならそれはそれでありかもと一瞬(ry
とよ:謹んでお断りします(しくしく

龍鍋 ユウ:まぁどっちにしても繋がってますもんねぇ(プレイヤー的には)

とよ:やはりおとなしく青空にした方がいい気がしてきました(るーるー

芝村:リセットしてあげると

とよ:謹んで(ry
とよ:青空とコインは両立しないんですよね。というかこの流れでコイン取りに行ったら若宮思いっきりすねそうですよね(しくしく

芝村:戦死させてあげるよ。あっはっは

龍鍋 ユウ:煤i。。)

とよ:いやですー(しくしくしく

龍鍋 ユウ:とよさんはしっかりと若宮君の腕を掴んでてもらわないと

芝村:では解散しましょう
芝村:秘宝館には2・2でいらいできます



もう片方の組、もしくは同時でログを見たい人はこちら(先ほどの選択肢と同じです)



Aとよさんと若宮君が気になるあなたはこちら

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