小笠原(とよ&若と龍&竹)携帯その1

参加PC 田鍋とよたろう(以下とよ)
      龍鍋 ユウ(以下龍鍋)
参加ACE若宮康光(以下若宮)
      竹内優斗(以下竹内)

こちら携帯用です。(内容をシンプルに)問題ない方は通常版の方がわかりやすいです
(質疑部分とか雑談部分結構カットしてます)

内容(ミニイベント×2の二時間)
イベント選択は昼休み


芝村:イベントは?
龍鍋:昼休みで食後の休み時間とか可能でしょうか?
龍鍋::(すでに食事終わった休憩時間)

芝村::いいよ

龍鍋::それではそれでお願いします

芝村 ::はい。提出物などあれば下さいな

とよ::ええと、うっかり私服で描いてしまいまして(汗>提出物

芝村 ::あれ。

とよさん:学校なんで浮きますよねぇ。。
とよ::というわけで提出はなしでお願いしますです

龍鍋::必要かどうかわかりませんが、http://nyanwan.at.webry.info/200711/article_4.html車を用意しています)

とよさん::おっと、すいません龍鍋さん

龍鍋:使うことにならないとは思うんですけど(昼休み後だし)

芝村:ふむ。あ。じゃ、日曜の昼はどうだい

とよ:どうしますか?>龍鍋さん

龍鍋:あ、じゃあ、それで(なんとなく雑談風味がよかったので)

とよ:では私服ラフだしますねー。すいませんありがとうございます
http://toyo.michikusa.jp/id/log/ogasawara/img_20071122/hutari.jpg

芝村 :いいねえ
芝村:じゃ。やりますか

/*/
芝村 :ここは公園です

龍鍋:(え、公園∑(。。))

芝村 :人は少なく、貸しきりだ

龍鍋::(えっといわゆるミーアの泉と関係ない公園でしょうか?)

芝村:ミーアですよ。

とよ:「人が少ないですねぇ」
とよさん:のわ、爆破されて焼け野原だったのでは

龍鍋:(ひとまず先の鍋カーを近くに置いておきます)

芝村:若宮は緊張して固い

とよ:周囲を見渡します

龍鍋:「ここが噂の……」
龍鍋:竹内君は近くにいるんでしょうか?

芝村 :ええ、近くでまだ食べている

とよ:「はじめまして、とよたろうと申します」竹内さんに挨拶しますー

龍鍋::「あ、こんにちわ、龍鍋と申します」若宮君に挨拶です

とよ:「龍鍋さん、この人が例のお見合いの康光さんですー」

芝村:若宮はうなずいた。妙に緊張している

龍鍋:「とよたろうさんからいつも噂を聞いている鍋国民の一人です」ペコリ
龍鍋::「なんだか国でもいつも若宮さんの事をしゃべってるんですよー」

とよ:「康光さん、この人は龍鍋さんといって、職場で仲良くさせていただいてる方で…て、わわ」

若宮:「え」

龍鍋::「それと勘違いしないように友人(ここ強調)なので」

とよ:赤面して固まります
とよ:「り、龍鍋さんシーですよ!」(わたわた

龍鍋:「あんまり内緒にされてると不安になるもんなんですよ」
龍鍋:っと、竹内君の方へと向かいます
龍鍋::「竹内君、今日は調子良い?」

とよ:「む、むう…すいません、康光さん。白状しますと私国でやたら康光さんの話をしております。。」
とよ:「お、おいやでしたらやめますね」

芝村:若宮はぶっ倒れた

とよさん:∑「康光さーん!?」

竹内:「え。どういうことですか」

龍鍋::「あれ?」(なんか倒れてる)

とよ:駆け寄ります>若宮

龍鍋 ユウ:「ん。挨拶挨拶、まずは会話のコミュニケーションでちょうしどう? って聞いただけだよ」

とよ:「頭打ってないですか大丈夫ですか(わたわた」>若宮

龍鍋:(何食べてるのか見ます)

若宮:「い、いいんですか言っても」

とよ」:「嘘がつけない性質でして…内緒話も苦手です。なのでいっそ白状をと」
とよ:「ええと、頭打ってないですか?(こぶできてないか探ります」

若宮:「大丈夫ですがその」

とよ:「特にお見合いには国の人に送り出していただいた恩があるので…最初は経緯説明のつもりだったんですが、どうにも収まらなく…」

龍鍋:「竹内君、あの二人はラブラブ一歩手前なんだよ」(竹内君に聞こえるぐらいの声で)

竹内はいいなあとくちをあけた

龍鍋:「まぁ、そういうのはキッカケだからねぇ」やや笑いつつ

とよ:「なんというか、舞い上がってしゃべりすぎてしまうようでして、、」
とよ:(もじもじ

竹内:「いいですね。僕、ラブラブにすごいあこがれます」

若宮:「あー。いや、その。じぶんなんかで、よろしいのですか」

とよさん:「もちろん!」

龍鍋:「ラブラブねぇ、まぁその過程ってのが大変なんだろうけど」
龍鍋:「竹内君もラブラブ目指せば案外近くにあるかもよ?」

竹内:「身近な女性がなかなかいなくて(笑)」

とよ:「康光さん以外はお断りですノーセンキューです!」きっと涙目

龍鍋:「ほむほむ、まぁ、そういうのはキッカケだからねぇ」
龍鍋:「ひょんな時にそんな出会いとかあるかもしれないし」

若宮:「だ、大事にします。一生!」

龍鍋:「あの二人参考にする……にはちょっと進みすぎてるかな」

竹内:「うわー。もう結婚だ」

とよ:「!あ、ありがとうございます!」

龍鍋:「なんか、そんな話でもなかったのに急展開してるような気がする」ちょっと笑いつつ

竹内:「おめでとうございます」

若宮は顔を真っ赤にしている。嬉しそう

とよ:こちらも真っ赤ですとも!

龍鍋:「あの二人の中が進行すると他のみんなも喜ぶだろうねぇ」

とよ:「ふ、ふつつかものですがよろしくお願いします」

龍鍋:「ああ、そうだ。なんか港に観覧車があるらしいよ」
龍鍋:「ということで、みんなで観覧車などどうでしょう」
龍鍋:「という風に口実を作って二人のラブラブ見学はどう」(と竹内君にささやきます)

竹内:「いいですね。港ですか」

とよ:「(ふしゅー、と頭から煙が出るいきおいで赤面中)」

龍鍋:「ちょうど車あるし」
龍鍋:「そっちのお二人さんどうですか?」とラブラブカップルに聞いてみる

竹内:「いきましょう」

とよ:「(われに返って)あ、康光さん観覧車があるそうですよ。」しかしまだ赤面は持続中

若宮は敬礼した。

竹内は笑ってる

とよ:姿勢を正します

龍鍋::「では行きましょう」
龍鍋::それでは車で周りの安全を確かめながら港へと移動します

芝村:つきました。
芝村:客は全然いない

龍鍋:「そういえば、港ってあんまりじっくり見たことなかったなぁ」

とよ:「日曜なのにすいてますねー(赤くなった頬を押さえつつ」
とよ:一応夢かどうか確認で頬をつねってみよう

若宮:「戦闘があったそうです」

龍鍋:(島全体に人の気配がないんでしょうか? いちおう特殊部隊員+偵察兵なので)

芝村:島にはあるけど、さすがに遊びに行くほど余裕はないらしい

とよ:「そうでしたか。避難命令とかはとかれてもそりゃ人は少ないですよね」

龍鍋::「観覧車が閑古鳥だと、スタッフの人も暇してるだろうし、ちょうどいいかもしれませんねぇ」

竹内:「2回とか乗れますよ」

若宮はとよたろうの隣に立ちつつ、どうすればいいか分かってない

龍鍋:「竹内君、二人を一緒のに乗せる方向でいいかな?」(と小声で)

とよ :「乗りっぱなしで2周とか夢ですよねー」
とよ:若宮を見上げて顔を見ます

龍鍋:観覧車のスタッフの人に二周分のチケットを全員分購入して渡します

芝村:はい。4人で8にゃんにゃんでした。乗るかい?

とよ:乗りまーす

龍鍋:8にゃんにゃんチャリーン(と渡します)
龍鍋:「ささ、まずはとよたろうさんと若宮さんが乗ってくださいなー」

とよ:「え、ええと康光さん、一緒に乗りましょうか」

若宮:「はっ!」

竹内:「僕らはどうしましょうか」

龍鍋:「まぁ、せっかく買ったんで一緒に乗りましょう」
龍鍋:「もちろん二人とは別のにだよ」(と横に聞こえる声で)

竹内:「はい」
芝村:竹内は笑った
芝村:観覧車に乗りました。



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