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zoom RSS 小笠原(とよ&若と龍&竹)携帯その2

<<   作成日時 : 2007/11/28 16:20   >>

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芝村:観覧車に乗りました。
芝村 の発言:うごきだしたよ

龍鍋:「二人はラブラブで出発してるねぇ」ニコニコ

竹内:「いいですよね」

龍鍋:「竹内君も、そんな機会があった時の為に気の利いたセリフ、考えるといいかもよ」

芝村:竹内は夢を見るようだ。くすくす笑ってる

竹内:「だめですよぅ僕は」

龍鍋:「ええーそうかなぁ?」
龍鍋:「思うだけでも楽しいんじゃないかな?」
龍鍋::「ほら、見てごらんあの星空を……みたいなカンジで」っと指指す先は青空

竹内:「僕、きっと好きな人の前では何も言えないですから」

龍鍋:「うんうん、そういうのもいいねぇ というか上の二人も案外そんな感じなのかも、いま」

とよ:「観覧車なんて久しぶりですー」

若宮:「た、高いですな」

芝村:若宮はとよたろうを心配している。落ちないかどうか

とよ:「そうですねぇ。でもまだせいぜい人型にタンクザントくらいですよ」
とよ:(にこにこ

龍鍋:「? 上、なんか微妙に揺れてる?」上の観覧車を見つつ

とよ:「てっぺんはどれくらいなんでしょうね、高さ」
とよ:「観覧車は鉄製なのに、海のそばというのも不思議ですねぇ。定番ではありますけど」

若宮:「75mとありました」

とよ:「まぁ、頑丈に作ってあるんでしょうねー。さび止めとかもばっちりなのかな」
とよ:「75mですかー。どこまで見えるかな(学校の方を見ます」

龍鍋:(周りの戦闘の余波というかなんか変わったカンジはありますでしょうか?)

芝村:75mなら。3km先まで見える。学校を見下ろせるよ
芝村:戦闘余波は見えないねえ

とよさん:あれ、学校の一部が崩れたところとかは見えませんか?

龍鍋:「学校を上から見たことはなかったなぁ」そっち見つつ

芝村:学校は修復済みだ

とよ:早い!
とよ:海のほうも見てみます

芝村:海は綺麗なものだ。遠くに夜明けの船が見える

龍鍋:「いい眺めだねぇ」っとふと竹内君の方を見てみます

とよ:「あ、あれが夜明けの船かな?」

芝村:竹内は身をのりだして若宮達をみようとしている

若宮:「おちますよ」

とよ:「窓開かないかな流石に」

龍鍋:反対側に移動してバランスを取ります(窓あきませんよね?)
龍鍋:窓開くのならいつでも手を出せるように真ん中に移動します

とよ:二つのゴンドラに分乗中ですよねいま
龍鍋:うん、そのはずですよ
芝村:ええ
とよ」はいー

龍鍋:(窓は開かないように固定されてますか?)

とよ:おとなしく外を見ます「海綺麗ですねぇ。くじらはいないかな」

芝村:とよたろうが動くと、若宮が支えそうに動く
芝村:窓は固定だよ

龍鍋:「竹内君、上見える?」

とよ:「うーんガラスの曇りが惜しいですね…と、どうしました?」>若宮
とよ:「心配しなくても、落ちたりしませんよ(笑って」

若宮:「いや、そのなんというか」
若宮:「お尻が、見えそうです」

とよ:「ええっ」赤くなって
とよ:そうかイラスト!スカートがっ

若宮:「す、すみません。みてません。ほんとです!」

竹内:「も、もう。あー」

龍鍋:「? どうしたの」

とよ:「……や、康光さんなら別に(もじもじ」

芝村:若宮はよろけた

竹内:「あ。いや、二人がなんとなく抱き合ってるように」

とよ:「他の人には見せませんけどもー」

龍鍋:「あはは、竹内君。それ以上はもう見ちゃだめだよー」っと竹内君を窓からはがします

竹内:「あ。いや、すみません。その、経験なくて、つい」

龍鍋:「うんうん、まぁこれ以上見るのは野暮ってもんだよ」

とよ:「と、ともかくそういうことでしたらおとなしく座ってます」スカートを抑えつつ

竹内:「そうですね。うまくいくといいなあ」

若宮は固くなって背筋伸ばしてる

龍鍋:「うんうん、ラブラブでこのままいくといいよねぇ」
龍鍋:「人が楽しいと自分も楽しくなるもんねぇ」

とよ:「…ひざの上とか、いやなんでもないです(赤」

芝村:とよたろうの発言に若宮は赤くなった。

とよ:赤くなったかおを真横に向けて海を見てます

若宮:「ご冗談を。あまりそういうことをいってるとその」
若宮:「本気にされます」

とよ:「じょ、冗談を言ってるように見えますかこれが(真っ赤で」

龍鍋:「二人のラブラブ度を上げるには次は夕焼けの学校とかもいいかもねぇ」

若宮:「あ、いや、その」

とよ:海から目をはなして、若宮を見ます

若宮:「・・・や、や」
若宮:「やあいい天気ですね」

竹内:「そうですねえー」

とよ:「そうですね」じっと若宮を見ます

龍鍋:「夕焼けこやけの学校ってのはまた本来とは雰囲気が変わってみえるしなぁ」

芝村:若宮は汗をだらだらだしている

とよ:しょげます

竹内:「はい。あの、なんでその」

龍鍋:「その?」

とよ:体ごと窓の方向けて座りなおして海を見ます

若宮:「Σ」
若宮:「あ、あのなにか」

龍鍋:向かいに座りつつ相手の顔を見て何がいいたいんだろ? と見てみます

とよ:「天気がいいと海も綺麗ですよね、光が反射して…」
とよ:「なんでもないですよ。うん、ほら外天気いいですよ」肩を落として

若宮:「あ、いや、その。すみません」
若宮:「は、はしゃぎすぎました」

とよ:「…違います」

竹内:「なにかあったんですか?」

龍鍋:「何か? ああ、夕焼けの学校で?」

竹内:「いえ、なにかその、他人行儀で」

若宮:「?」

龍鍋:「ほむほむ」

とよ:「そんなに私をひざに乗せるのがいやなのかと思って落ち込んだんです(いじける」

芝村:若宮は途方にくれた

龍鍋:横に座ります
龍鍋:「これでOK?」ニカっと笑いつつ
龍鍋::「というかまぁさっきまで竹内君上見てたし、まだ見たいのかなぁってのはあったかな?」

若宮:「い。いえ。そんなことは」
若宮:「の、乗りますか。か、かたいですが」

竹内:「すみません」
芝村:竹内は頭さげた

とよ:「かたいのとかは別にいいんです。康光さんのひざなら

龍鍋:「いえいえ、そんな気にしなくてOKだよ」

とよ:「ええとその…失礼します」ということで座ります

龍鍋:「なんというか、もう一つ言おうとしてたことあったからなんか他人行儀に感じたのかもしれないし」
龍鍋:「……あの二人がもし結婚式とかなったら一緒に参加しないかと聞こうと思って、それ言おうかどうか迷ってたの」
龍鍋:「でもまだそんな事言うの早いかなぁとか思ってねぇ」

若宮は顔を真っ赤にしたまま思考停止している。

竹内;「結婚式、あるならいきたいですね」

とよ:「こ、これじゃ顔が見えない
とよ:といいつつ横ずわりに

龍鍋:「うん、その時はぜひ、それでこの観覧車エピソードを友人代表で話すのさ」笑いつつ

とよ:「うん、これで見えますね」

若宮は倒れそうだ。

とよ:ようし私は若宮にもたれましょう
とよ:「えい」
とよ:「あ、あれしまった。もたれたら顔が見えにくい」

龍鍋:「お見合いからここまで来たってのもすごい話だよねぇ」
龍鍋:「ひょんな事からってのはあるもんだ」

若宮:「あ。あの自分はナニヲすれば」

とよさん:「ち、力を抜くといいと思います」
とよさん:「あとこっち向いてください」

龍鍋:「景色もいいしねぇ」(ふと外を見て)
龍鍋:「竹内君、せっかく観覧車に乗ったんだし、景色観覧なんかどう?」

芝村:若宮は力を中々抜けない(笑)
芝村:でも貴方を見ている。

竹内;「そうですね。もてない男同士」

とよ:「その、筋肉は力を抜くとやわらくなりますから」

竹内:「ならんでやりますか」

若宮:「好きな人の前で力を抜くのは、その、経験が!」

龍鍋:「あはは、竹内君は男前だからもてないってことはないよ。きっと自分でも気づいてないかもしれないけど」っといいつつ並びます

とよ:「…す、(赤くなってうつむく」

龍鍋:「顔だけでなく行動が男前、そう感じるよ」

竹内:「それだといいんですけどねえ」

龍鍋:「まぁ他人の判断ってのは個人の意見だけど、ここに男前だって思う人がいるんだし自信持っちゃいなー」ニコニコ

とよ:「ず、ずるいです(涙目で仰ぎ見ます」

龍鍋:「ああ、でも自信持ちすぎてわっはっはーなカンジとか反対に自信ナッシングもダメだからねぇ」信愛の情を確かめるかのように軽く肩を抱きつつ

若宮:「すみません! 好きになってすみません!」

竹内は笑顔でユウの腕をはずしつつ
竹内:「そうですよねえ」

とよ:「それはいいんです!こんな状況でいうのがずるいんですー!」といって首に抱きつきます
とよ:「私も大事にします。一生といわず未来永劫」

龍鍋:「さて、上の二人はうまくいったかねぇ」景色見つつ

若宮:「は。はい!」

竹内:「きっと、うまくいきますよ」

龍鍋:「うん、まぁあぶなそうだったら一緒にサポートしちゃいましょう」ニコっと笑いつつ

とよ:「あとこういうときは肩を抱くのが正解です」
とよ:「…腰とかでもいいですが」

龍鍋:ちなみに顔は竹内君の方を向きました(このセリフ時)

芝村:若宮は腰を触りたかったが、肩をちょっと触った。

とよ:恥ずかしさに任せて腕に力をこめつつ

竹内は顔を見て微笑み返した。

龍鍋:ニコニコしてます

とよ:「…まぁ、いまはまだ、それでも」

若宮:「痛くないですか」

龍鍋:「観覧車っていう二人の空間がどう作用したかなぁ、次は軽くショッピングとかがいいのかなぁ」

とよさん:「大丈夫です」

龍鍋:「竹内君はどう思う? まぁ二人の状況次第だけど、買い物とかがいいかな?」

竹内:「どうなんでしょうねえ。男同士なら一杯遊ぶ場所あるんですけどね」

龍鍋:「うーん、あの若宮さんはわりと奥手な気もするしねぇ」
龍鍋:「ん? 男同士の場合の具体的な場所は?」

竹内:「そりゃ簡単ですよ」
竹内:「お金があれば街でげーむやります!」

龍鍋:「とってもわかりやすい意見だ」笑いつつ親指を立てる

とよ:「康光さんこそ、その、重くないですか?」

若宮:「いえ。天使……羽を乗せているようです」

龍鍋:「竹内君は何系のゲームよくするのかな?」

とよ:「そ、そうですか(肩口に顔をうずめつつ照れます」

竹内:「僕、ダンスゲーム得意なんです」

芝村:竹内は立ち上がって踊った。揺れた

龍鍋:「へぇーダンスかぁ、リズム感いいんだねぇ」
龍鍋:揺れにまかせつつもバランスとります

とよ:「あれ、なんかゆれて、ます?」

芝村:若宮はとよたろうを守るために抱きしめた。

とよ:「わ」

龍鍋:「ああ、そうか! ゲームセンターでも写真取るとかでOKかも」ふと気づきつつ
龍鍋:周りを見て気づく
龍鍋::「ああ、竹内君、あっちも揺れてるみたいだから踊るの控えた方がいいかも」

竹内:「あ。すみません」

とよ:(おとなしく抱きしめられてます
芝村:急に振動がとまった。

龍鍋:横目で二人の方をチラっと見て

芝村:若宮は安全を最優先にして、全然色気がない

龍鍋:「いやいや、案外よかったかもよ?」

とよ:(笑 それでこそ

龍鍋:「まぁ、揺れるのは大変なんで、降りてからあらためて踊りの腕みさせてもらうよ」ニコニコ

とよ:「や、康光さん、その、揺れ止まりました、ね」
とよ:ゆだりつつ

若宮:「大丈夫ですか」

竹内:「これで二人の仲がすすむといいんですけど」

とよ:「基本的に大丈夫ですがある意味大丈夫じゃないです…(まっかで」

龍鍋:「そうだねぇ、次は思い出の品の写真で離れてる時も大丈夫、でも本物に会いたいの作戦なんかいいかも……」

竹内は、笑った

/*/

芝村:はい。時間です。お疲れ様でした

龍鍋:おつかれさまでしたー

とよ:おつかれさまですー。観覧車何周分!

龍鍋:あはは(何周分だw)

芝村:そだねえ

とよ:途中からはやくつけーはやくつけーと

龍鍋:公園でちょっと焦ったけどほのぼので終わってよかったです

とよ:何度ロールで降りようとしたことかっ
とよ:龍鍋さんほんとすいませんー(汗

龍鍋:いえいえ、こういうしっかり楽しまさせてもらいましたよ(・<)b
龍鍋:なんというかこういう位置づけはこれはこれでやりやすいです

とよ:ぱっきり2・2にわかれましたねぇ

芝村:そだね。
芝村:評価は+1+1でした。

龍鍋:というか、とよたろうさん、友情目指してたのでそういう意味ではちょっと悪かったかなぁとは思ったり(ラブラブ方向性だし)
龍鍋:はい

とよ:はいー。若宮からはピンゲームではないので上がりませんよね?
とよ:私の場合、+3+3なのでー

芝村:あがらないねえ>とよたろう
芝村:残念

とよ:あがらないのを利用して友情路線に持っていくつもりがっ

龍鍋:友情というか愛情まっしぐら(。。)

とよ:でしたね(つд`)

龍鍋:鍋ファイですよー

芝村:わかった。とよたろうのためにりせっとしてあげよう
芝村:俺はいい人だ

とよ:記憶が消えないならそれはそれでありかもと一瞬(ry
謹んでお断りします(しくしく

龍鍋:まぁどっちにしても繋がってますもんねぇ(プレイヤー的には)

とよ:やはりおとなしく青空にした方がいい気がしてきました(るーるー

龍鍋:若宮君が詩人チック(天使……羽を乗せているようです)と言ってたのはこう、印象的だしたねぇ

芝村:リセットしてあげると

とよ:謹んで(ry
とよ:青空とコインは両立しないんですよね。というかこの流れでコイン取りに行ったら若宮思いっきりすねそうですよね(しくしく

芝村:戦死させてあげるよ。あっはっは

龍鍋:煤i。。)

とよ:いやですー(しくしくしく

龍鍋:とよさんはしっかりと若宮君の腕を掴んでてもらわないと

芝村:では解散しましょう

芝村:秘宝館には2・2でいらいできます。

以上になります

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