治療の予定でGO! だったんだけどネ--小笠原落選枠ログ(12/29)のコメントつき仕様

小笠原落選枠までの経緯

 前回の小笠原にてケガをした竹内君。質疑によると治療には評価値14が必要(差分が+4以上ないとダイス判定がある)
鍋の医者ではそこまでの評価値が出ないので他国に協力を求めることに……。そして協力者とともに小笠原へ向かったのであった。
 ちなみに来年まで待つ方がマイル消費的には良いのだが、まぁ待ってられる状況ではなかった。気分的な問題としてね。(落選枠はPL、ACE関係なしに人数増えると一人につき+10マイルかかる)



ロン@龍鍋 ユウ:こんばんは芝村さん、小笠原ゲームの方をしにきました。

芝村:記事どうぞ

ロン@龍鍋 ユウ:記事はこちらになります。

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=828&reno=729&oya=726&mode=msgview

【予約者の名前】0500141:龍鍋 ユウ:鍋の国
【実施予定日時】12/29/23:00~24:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム(落選枠)
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント一時間:15マイル(落選枠の為15)
【召喚ACE】
 藩国非滞在の以前お呼びした竹内優斗(18(白の章2週目竹内):0マイル(落選枠の為一人だけの場合はイベントの方に込みなので0マイル)
 また参加メンバーとし下記のように玄霧藩国の
 雅戌
 猫野和錆
 の両名が参加致します(なので消費マイルに20マイル加算されます) 
【合計消費マイル】計35マイル
【参加者:負担するマイル】
・0500141:龍鍋 ユウ:鍋の国:入学済み:35マイル消費
・1100652:猫野和錆:玄霧藩国:入学済:0
・1100232:雅戌:玄霧藩国:入学済:0
以上になります

芝村:はい。

ロン@龍鍋 ユウ:それではゲーム参加のお二人をお呼びします

雅戌 が会話に参加しました。
猫野和錆 が会話に参加しました。

ロン@龍鍋 ユウ:お呼びしましたー

雅戌:こんばんは。今日は宜しくお願いします。

猫野和錆:こんばんは。よろしくお願い致します

ロン@龍鍋 ユウ:ゲーム前に質問なのですがプレゼントの方はもう、届いているということになりますでしょうか?

芝村:イベントは?

ロン@龍鍋 ユウ:えっと治療を行いたいのでそれをする場合に良いイベントは何でしょうか?

芝村:じゃあ、特別イベントで
芝村:いらないとは思うけどね

ロン@龍鍋 ユウ:特別∑(。。)

芝村:では2ふんまってね

ロン@龍鍋 ユウ:はい

雅戌:はい。よろしくお願いします。

猫野和錆:はい、よろしくお願いしますー

ロン@龍鍋 ユウ:(ドキドキ)

ちなみにプレゼント送ったヴァージョン、まだ届いてないヴァージョン、そして質疑によっては招待状と一緒に送るヴァージョンと三種類の招待状を用意していた。
けど、なんかいらないっぽいので提示するのはやめたのであった。ちなみにプレゼントは健康祈願メインのお守りである。(その為まだ届いてないのなら今回治しに行くんだし、先に送ってる方がいいよねぇとか色々考えていた。


芝村:/*/


芝村:ここは、夏の陽気だ。
芝村:どこか、小笠原を思わせる

ロン@龍鍋 ユウ:「暑さマックスだなぁ」(キョロキョロ)

南国人なので、そんなに暑さに弱くないだろうなぁっと思いつつ無難な言葉からスタート

猫野和錆:(天領かな?)

ロン@龍鍋 ユウ:(今、いる場所はどのような場所になるんでしょうか?)

芝村:天領の公園区画、夏の場所だよ

ロン@龍鍋 ユウ:「竹内君はどこかなー」(キョロキョロと探します)

猫野和錆:「・・・ここで腕の治療を・・・?・・・はて?」

芝村:ピンク色の髪の少年が走ってる。

雅戌:「四季に対応した公園がありそうだね。患者は……あれ?」

ヴィクトリー:「こんちは」

ロン@龍鍋 ユウ:(ええーってなんでその人∑(。。))

ここで大衝撃。ちなみに以前の小笠原の数日後に質疑した際に(治療関係でね)

芝村 の発言:いや、どうせヴィクトリーの盾が欲しかったからACEを改易してやろうかと

ロン@龍鍋 ユウ の発言:というか、どっかの国がクローン技術者あたりとってればなんとかなったのかな……などと思いつつってあれ?
ロン@龍鍋 ユウ の発言:ってなんか物騒なことを∑(。。)
ロン@龍鍋 ユウ の発言:ヴィクトリーはもう赤の恋人でもつくって厳の盾で守ってもらえばいいんですよー(><)

芝村 の発言:どうせ女はすぐ死ぬ。消費においつかん。(笑)
芝村 の発言:とはいえ、まあ、なにもそこまで頑固にならんでも

ロン@龍鍋 ユウ の発言:消費って∑
ロン@龍鍋 ユウ の発言:頑固というか腕に関しては元に戻す方法があるのならそっちで行きたいと思うので
ロン@龍鍋 ユウ の発言:……なんとなくイカナが食べて治す方法あったし方法あると思うしなんとか……
ロン@龍鍋 ユウ の発言:……(う、あのログ細かく覚えてない……) と、ともかく生身のままの治療、函ゲームあたりで探せますよね?

芝村 の発言:ははは。わかったわかった。ではもう少しだけ様子をみよう。
芝村 の発言:廃棄処分はなしだ

 という話があったのでヴェクトリー=ACE改易!? とかなり慌てつつも挨拶されたので……



ロン@龍鍋 ユウ:「あ、こんにちわー」

雅戌:「こんにちは。いい陽気ですね」

猫野和錆:「こんにちは。」(笑顔で

ロン@龍鍋 ユウ:(まさかACE改易とかじゃないでしょうねぇ(汗))

ヴィクトリー:「どうしたの?こんなところで」

ロン@龍鍋 ユウ:「えっと竹内君の治療にきたんだけど……」

猫野和錆:「そのための派遣医師その1です。」

ヴィクトリー:「竹内? あー、優斗?」

この時点では仲良いのか、いつのまに……とか、あぅ、ACE改易? とかそんなのしか考えてなかった。

雅戌:「医師その2です」

ロン@龍鍋 ユウ:「うん。そうだけど、どこにいるか知ってるかな?」

ヴィクトリー:「医者なんかいったっけ。うん、いるいる」

芝村:ヴィクトリーは呼んだ
芝村:鋸山Bとともに優斗が出てきた

ロン@龍鍋 ユウ:「あ、竹内君こんにちわーっと隣の人もこんにちわー」

PLは知らないハズなので隣の人……にしたんだけど、あんまり気にしなくてもいいのかもねぇ

雅戌:「こんにちはー」

猫野和錆:「こんにちは、はじめまして。」(お辞儀します

雅戌:(わー。鋸Bちゃんだ)

芝村:鋸Bは随分痩せてる。
芝村:それでも、優しく笑った。

ヴィクトリー:「医者だって」

猫野和錆:(どっかの誰かを思い出させるような・・・っ・・・・!)

優斗:「誰の? あ、鋸山さん?」

ちなみにここですでに?

ロン@龍鍋 ユウ:「竹内君、竹内君の腕治すために国のお医者さんの紹介で腕ききなお医者さん呼んだんだけど」

猫野和錆:「腕きき、ではないかもしれないけれど・・・。万全の準備をしてきましたよ。よろしくお願い致します」

雅戌:「同じく、医療に参りました。宜しくお願いします」

芝村:優斗の腕はついてるね。
芝村:両腕は完璧だ。

優斗:「??」

ロン@龍鍋 ユウ:(えっと呼んだ竹内君とは別人の竹内君でしょうか?)
ロン@龍鍋 ユウ:(表示も竹内ではなく優斗なのでちょっと気になってるのですが)

混乱しまくりである。前回までは表示が竹内だったし、毎回召喚するACE指定の時に前回呼んだ竹内君って指定してるから大丈夫なハズなんだけどなぁっとか色々思ってたのである。

猫野和錆:「ふむ・・・?」

ロン@龍鍋 ユウ:「ん、んーっとどうなってるんだろうかなぁ」

優斗:「知恵者さんに直してもらったんですよ。心配してくれてありがとう」

雅戌:「腕を怪我されたとお聞きして来たんですが……ああ、なるほど」

優斗:「すぐに、慣れると思います。新しい腕にも」

ロン@龍鍋 ユウ:「ああ、そうなの……ってあの人は……」(色々わかりにくい人だ)

ちなみに布石はあっちこっちにあったのである。
1前回の小笠原にいった時にそろそろ必要であろうとタコ(イカナ)を用意していた。
(この時点で国の某おとさんに必要なモノを必要な人に渡すハズだから竹内君がケガして和解っていう流れのためのイカナじゃないかと言われてた。

2国の人に質疑をしてもらった時に腕の回収が必要か? という問いで回収は不要。その時に「うん。宰相府がね。必要だから」という答えをもらっていた
(ただ質疑が前後していたので別の事に対する答えかもしれないと思ってたけど、多分腕に関する答えだと現状では思われる。)
 多分、田島復活までの代わりなんだろうなぁ……

3クリスマスのプレゼントで前回の竹内君との再開のキッカケを与えてくれた礼の返事
 知恵者:「全ては流れのままに。怪我をする必要があったのだろう」

 鍋のおとさん正解(><)b
 
 ということで前記のコメントになったのである。



猫野和錆:「なるほど・・・。竹内さん。もし必要なら、鋸山さんの診察も、させていただきたいのですが。」

ロン@龍鍋 ユウ:「まぁ、腕治っているのならまぁ問題ナシでOKだよねぇ」

雅戌:「(ほっとした顔をして)それはよかったです」

猫野和錆:「少し、お辛そうに見えます。」

鋸山:「いいですよ。私は、心の問題だから」

芝村:優斗は笑って、腕を見せた。
芝村:少し色が違うね。
芝村:でも、ほとんど生身に見える

ロン@龍鍋 ユウ:「えっと竹内君、なんか変なプリントがそっちに行ったらしいけどあんまり……えっと見たのかなぁ?」
ロン@龍鍋 ユウ:「すっかり治ってるのねぇ」(腕見つつ)

猫野和錆:「これは・・・俺が用意してきた生体義手とそっくりですね?」(感心して

芝村:優斗は2の腕の先を外した。
芝村:銃が仕込まれている。

雅戌:「サイ○ガンッ!?」

優斗:「なかなかいいですよ、これ」

芝村:優斗は笑った。

雅戌:「誰の趣味だろう」
雅戌:にこやかに笑います。

ロン@龍鍋 ユウ:「ほむほむ」

猫野和錆:「・・・(目を細めながら)。なるほど、よくできてますね・・・筋構造はどうなってるのかな・・・」
猫野和錆:「でも、ご不便なさってないならよかったです。医者が不要なほどうれしいことはない。」(笑って>竹内さん

ロン@龍鍋 ユウ:「まぁひとまず本人が納得した治療受けられたのならいいかな」

そして、今回の目的終了である。というか、終了以前に始まってもないまま終わったけどネ
ちなみに腕が完全元通りというわけではないので、上記のようにまぁ本人納得してるならこれでいいかなっと思ったり……


雅戌:「そうですね。うん、よかった」

芝村:ヴィクトリーは笑った。

ヴィクトリー:「皆から心配されてよかったじゃん」

優斗:「そうだね。おかげで冒険にもいけそうだし」

芝村:二人は笑った

あぅ、やっぱりその方向かぁっとか思ったり……というか迷宮あるんだろうしねぇ

ロン@龍鍋 ユウ:「冒険? どっか行くの?」

優斗:「ヴィクトリーがいくところのままに」

ヴィクトリー:「えー」

猫野和錆:「鋸山さんも。医者として何も気の利いたことは言えませんが。お体を大事になさってくださいね」

ロン@龍鍋 ユウ:「……んー、なんというか、こう危険バシバシで止めたい気もするんだけど、本人が行きたいって場合はなぁ……」

前回の事があるし、ラブラブカップルとかならともかく、こう止めれるモンじゃないよなぁっとか思ってた。

鋸山:「ありがとうございます。死んできます」

雅戌:「まってー!!」

鋸山:「はい?」

ロン@龍鍋 ユウ:「竹内君、えっとんー、ちょっと話いいかな?」

治療問題解決したので医者二人組に鋸山を任してそれぞれ行動しよう的なカンジだったので誘導をかけてみる。
というか、気にしてたら、「竹内君の事見てあげててって裏窓で言ってもらったのである。けっこう小笠原中の裏窓(ゲーム参加関係なしに)ってのは落ち着く要素である。


猫野和錆:「心配する人もいますよ。・・・鋸山さん。自分で死ぬとおっしゃらないでください。悲しくなります」

鋸山:「そうですね。ごめんなさい」

芝村:鋸山は寂しく微笑んだ。
芝村:鋸山は消えた。
芝村:ヴィクトリーは鋸山を追いかけた。
芝村:消えた

優斗:「あらら。そうだ、ロンさん、少し話しませんか」

前回と同じく国民名ではなく、HNで呼ばれる。まぁ、いいかっと思ったり……(正確にはHNの前の部分

猫野和錆:「医者は体しか直せないのが本当にふがいないな・・・」

ロン@龍鍋 ユウ:「うん」
ロン@龍鍋 ユウ:「えっとたぶん込み入る話だからちょっと離れようか」

猫野和錆:「あ、俺たちは、どうやら仕事は特にないようですので。これで失礼します」
猫野和錆:「お騒がせして申し訳ない。いこうか、雅戌先生」

雅戌:「そうですね。では、今日はこれで」

裏では話あるのなら2人っきりにさせような話あり。その後も状況に合わせて案とか色々感謝なのである。
というか、小笠原で@@する人は裏に誰かにいてもらうとホント落ち着くかもよ?


雅戌:「腕も体も、大切にしてくださいね」

猫野和錆:二人で天領ツアーだ、ラッキーといいつつ、消えます。

優斗:「お医者さんなら、言い方考えたほうがいいですよ」
優斗:「少なくとも僕は、貴方みたいな医者にはかかりたくない」

芝村:優斗の目は青く輝いている。

ロン@龍鍋 ユウ:「うーん」
ロン@龍鍋 ユウ:「んーと、竹内君の話ってなに?」

雅戌:(一礼したあと去ります)

優斗:「もう竹内じゃないですよ」

猫野和錆:「気をつけます。申し訳ない。失礼します」

ロン@龍鍋 ユウ:「え? どういうこと??」

優斗:「さあ。なんというか、運命がおかしくなったのかどうか知りませんけど」
優斗:「今は、銀の腕の優斗です」

ロン@龍鍋 ユウ:「えっとじゃあ、なんて呼べばいいんだろう……銀の竹内君?」
ロン@龍鍋 ユウ:「って竹内君じゃなくなってるのなら銀君かなぁ?」

優斗:「前から思ってましたけど、頑固な上に僕のことを見てくれてませんね」
優斗:「癖ですか?」

ちなみに優斗という言葉を言わないのは最初に体験卓引きずってファーストネーム呼びで失敗してたからである。
あまり見てないと言われて、初回の会話がうまくいかなかったとかそんなのも思い出し慌てる。


ロン@龍鍋 ユウ:「えっとその頑固かどうかはともかく、んー
ロン@龍鍋 ユウ:「まぁ、前回思った事は全部いうことに決めたからいうんだけど」
ロン@龍鍋 ユウ:「恋ってのは惚れたモン負けなのね」
ロン@龍鍋 ユウ:「それで、こう色々不安に思ってしまうわけで」
ロン@龍鍋 ユウ:「それで中々見えてない……のかな?」
ロン@龍鍋 ユウ:「というか、話してくれないとわからないというか」

ちなみにここでもっと竹内君に会話させるといいよというアドバイスを裏でもらう。慌てまくってたのが少し落ち着く。

優斗:「何をですか?」
優斗:「僕の気持ちは、腕一本と苗字では照明できませんか?」

ロン@龍鍋 ユウ:「……何をって、えっと前回観覧車の後」
ロン@龍鍋 ユウ:「ってえーー」
ロン@龍鍋 ユウ:「あう、えっとごめん、色々失敗してたからそういう意味であんまり好かれてない部分あるかなぁっとか思ってた」

優斗:「男としては全然ダメですけどね」

ロン@龍鍋 ユウ:「はぁ、ごもっとも」

優斗:「どうも、貴方が奈穂さんに似てるんですよ。女性ポイというか」

本人はえー!? 奈穂と似てる? どこが!? などと思ったり……女性ッポイってのはまぁともかく……。

ロン@龍鍋 ユウ:「んーっと、はぁ」
ロン@龍鍋 ユウ:「ここで、ちゃんと言葉にしてほしいなぁとかいったら、また女性っぽいとか言われるのかな?」

優斗:「ま、あの悪趣味なのろけについては、多分だれかの嫌がらせです。心配しないでいいですよ?」
優斗:「いいますね」

ロン@龍鍋 ユウ:「はい」(ドキドキ)

優斗:「いえ、だから女性ぽいって(笑)」

芝村:優斗は微笑んだ。

てっきり気持ちか何かを優斗クンが言うのかと勘違いしてたのである。

ロン@龍鍋 ユウ:「えっと、まぁその性格ってそう簡単に直せないし……」

優斗:「そんなの言われなくたって、いいじゃないですか」
優斗:「海に沈んだ僕の腕ではダメだというんなら、あやまります」

ちなみに+3+3だけど、色々あったのであんまり好かれてないイメージがあった(特に疑われたとことか)
でも+3+3だと一応すかれているとうぬぼれても多少は良いようである。


ロン@龍鍋 ユウ:「あの、た……じゃない、優斗クン。それを言われるとえっと、そんなの関係なく、えっとそ」
ロン@龍鍋 ユウ:「うん、こういう時は一言でいいよね」

優斗:「・・・・・・」

ロン@龍鍋 ユウ:「優斗クン、好き……だったりってそれはもう知ってるかもしれないけど」
ロン@龍鍋 ユウ:「えっと一緒に歩んでいけるといいなぁっと思う

真正面に好きとか愛してるとかぶつけるのは例えゲームでも難しいのである……こうまぁ、そんなもんだ。


芝村:優斗は笑った。

優斗:「無理ですよ。貴方は戦いに向いてない」
優斗:「でも、気持ちだけは」

戦いに向いてないぐらいは自分でも自覚しているのである。

ロン@龍鍋 ユウ:「うーそっちの意味でなくて」

優斗:「ありがとう、うれしい」

ロン@龍鍋 ユウ:「アイラブユーとかそういうのなわけで」

愛してると日本語で言うのはテレテレ状態で言えなかったのでアイラブユーである。

ロン@龍鍋 ユウ:「一緒に孤児育てて家族にならないとかそんなカンジの意味合い」
ロン@龍鍋 ユウ:「ってなんかまた話飛躍させてしまった」

話飛びまくり(最終的なスタンスとして一つ考えてたのである。というか、優斗クンと関わる以上は戦場へ行かせない方向でなんとかしないと無理だもんねぇ。

芝村:優斗は笑うと、背を向けた。

ロン@龍鍋 ユウ:「っていうか向いてないなら、鍛える必要あるなら鍛えればいいし」

優斗:「そういうのは、別の人とやってくださいよ。あははは」

ロン@龍鍋 ユウ:手で捕まえます

芝村:手は、抜けた。

ロン@龍鍋 ユウ:「って、まてー」
ロン@龍鍋 ユウ:「まだ、言葉で気持ちきいてない!」

優斗:「投げてくださいよ。それとも、もってますか?」

芝村:優斗は凄くいい笑顔。

ロン@龍鍋 ユウ:「別の人もなにも優斗クンしかいないんだって」

優斗:「僕、女の子大好きなんです」

ええ、ええ、そういうと思いましたよ、でもねここで立ち止まる程の覚悟じゃないんだよっと爆走状態になる。
この時のこのセリフに関してはただの言い訳、ただの逃げだと感じたのであった。


ロン@龍鍋 ユウ:「ピドポーションってのがある」
ロン@龍鍋 ユウ:「それ飲んだら女の子になれるんだ」

芝村:優斗は目を泳がせた。
芝村:それは予想外だな!

ロン@龍鍋 ユウ:「それならその理由は理由になんないよ!」
ロン@龍鍋 ユウ:「優斗くん。こっちは言った。後は君がどうするかだよ」
ロン@龍鍋 ユウ:「そこまで想ってるんだから、逃げないでチャント返事して!」
ロン@龍鍋 ユウ:じっと見ます

優斗:「それは・・・」

芝村:優斗は目を細めた。

ロン@龍鍋 ユウ:目をまっすぐ見つめます

優斗:「もうか」
優斗:「また、今度でも、ロンさん」

ロン@龍鍋 ユウ:「ええー、また今度って……」

芝村:優斗はヴィクトリー支援のために消えた。

ロン@龍鍋 ユウ:「ちゃんと言えー!!」
ロン@龍鍋 ユウ:追いかけます

芝村:/*/

ロン@龍鍋 ユウ:消える場所に瞬間にはいり
ロン@龍鍋 ユウ:だぅ
ロン@龍鍋 ユウ:おつかれさまでしたー(またドトウの急展開だぁ)

猫野和錆:うーん、死ぬといわれたくらいで動揺して相手のことを考えられないとは、医道不覚悟・・・・本当に申し訳ない。
猫野和錆:お疲れ様でした。

芝村:はい。お疲れ様でした。医師二人分の召喚予算は、払い戻されます。
芝村:まあ、鋸山も吐いて少しは落ち着いたよ

ロン@龍鍋 ユウ:あ、はい、ありがとうございます(マイル消費少ないままだー)
ロン@龍鍋 ユウ:っていうかもう大展開しまくり(まだそんな展開じゃないと思ってたんだけどなぁ)

雅戌:お疲れさまでした

猫野和錆:ああいうときに、全く何も言わない以上に彼女の助けになる手段を思いつかないのは、情けないな・・・本当に。

芝村:優斗、容赦ねえなあ

雅戌:あの対応については反省してきます。

猫野和錆:何か、逆に邪魔になってしまってごめんなさい・・・>ロンさん

ロン@龍鍋 ユウ:いえいえ、というか裏窓でけっこう落ち着いてた部分あったので助かりましたよ

雅戌:治療がいらなかったのは良かったです。
雅戌:これから大変でしょうけども、頑張って下さいね!

芝村:ま、普通なら怒るか、とめるよ。なんの事情も知らないでも

ロン@龍鍋 ユウ:はい、がんばりますー(まだ試練な段階でないのに試練風味です)

芝村:だからヴィクトリーも、非難してない

雅戌:竹内が厳しいのは事実を言っているからですし。はい……。

猫野和錆:でも、それじゃ医者はいけないでしょう。

芝村:まあ、そうだけどね(笑)
芝村:ロンさんが一回だけヴィクトリーを凍らせたのは面白かった

ロン@龍鍋 ユウ:へ? 凍らせたってそんな事ありましたっけ??

芝村:ピド

雅戌:ああ、聞いていたんですね。

ロン@龍鍋 ユウ:ヴィクトリー聞いてたのか
ロン@龍鍋 ユウ:ああ、まぁあの瞬間までビドは考えてなかったですからねぇ(笑)

正確には最初はその気なかった。でも望まれたら女の子になるぐらいの考えは前から考えてたがそんな話に今回なるとは全然思ってなかったである。
というか、あの瞬間ただの言い訳だと思ったからこそビド発言だしねぇ。


芝村:竹内はレムーリア思考ルーチン。ヴィクトリーは性別無視だからその考えはない

ロン@龍鍋 ユウ:性別無視(確かにNWCでもそんな話ありましたもんねぇ)
ロン@龍鍋 ユウ:えっと、次回以降銀の腕の優斗クンを呼ぶことは可能なんでしょうか?(消えていったので少し気になったり、というか田島の相棒さんはどうなってるのやら)

芝村:田島は時間問題ででてくる
芝村:ま、年明けのターン更新で出現するはずさ

雅戌:はい。楽しみです。

ロン@龍鍋 ユウ:ターン更新かぁ(それはそれでいろいろありそうですねぇ)

猫野和錆:年明け・・・5月ですか?

芝村:さてね。では解散しましょう。
芝村:アガートラムもよべるよ

ロン@龍鍋 ユウ:はい、ありがとうございましたー
ロン@龍鍋 ユウ:アガートラム(笑)

つまり、年明けの次ターン更新までは優斗クンは確実にヴィクトリーと一緒だろうから注意必要ってことなのかなぁっと思いつつも……次回へ続くである。
というか以前の小笠原で

竹内:「僕、きっと好きな人の前では何も言えないですから」

 と言われてるから、まだ行動できるけど、聞いてなかったら行動に積極性なくなってただろうなぁ
 そして、結局呼ばれるのはロンで固定になったっぽい。まぁ、特に問題はないけどね




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