1/17小笠原ゲーム携帯版その1

携帯仕様で文字数を減らしたタイプです。(もう一つの方は説明なども入れているので問題ない場合はそちらの方がいいかも?)


プレイヤー 龍鍋 ユウ(ロン) (前回の小笠原以降、優斗君には国民名ではなくPL名のロンで呼ばれています)

予約時に指定した召喚ACE 銀の腕の優斗


ロン@龍鍋 ユウ :こんばんは芝村さん、小笠原ゲームの方をしにきました。(今大丈夫でしょうか?)

芝村 :記事どうぞ

ロン@龍鍋 ユウ :記事はこちらになります。(省略)

芝村 :イベントは?

ロン@龍鍋 ユウ :イベントは二人っきりであえるようなものを
ロン@龍鍋 ユウ :それからピドポーションを購入したいと思います。(購入代金三億は鍋の国庫から出します)

芝村 :OK
芝村 :2分待ってね

ロン@龍鍋 ユウ :はい、それではよろしくお願いします

芝村 :/*/

芝村 :猫がいるね。一匹。ごろごろしてる

ロン@龍鍋 ユウ :「猫?」
ロン@龍鍋 ユウ :「なんで猫がこんなとこに?」ジーっと見ます

竹内:「猫にきいても仕方ないですよ。猫なんだから」

ロン@龍鍋 ユウ :「まぁそうなんだけど……」(というか、なぜ竹内表示なんでしょうか?)

竹内:「?」

ロン@龍鍋 ユウ :「えっと」(腕を確認します。確か前回腕持ったままだったハズなので)

芝村 :普通の腕だね。

ロン@龍鍋 ユウ :猫の腕を確認します

芝村 :猫の前脚はふにふにでよい

ロン@龍鍋 ユウ :「えっと知ってる竹内君なのかな? というか竹内君??」(竹内君に話してみます)

竹内:「はじめまして。竹内優斗です。先輩」

ロン@龍鍋 ユウ :(猫は何か変わった特徴はありますでしょうか)
ロン@龍鍋 ユウ :「どうも、はじめまして……というか、えっとなぜ竹内君が呼ばれたのか何か聞いてますか?」
ロン@龍鍋 ユウ :「っと、名乗り忘れてますね。どうも龍鍋ユウといいます」

竹内:「すみません。そういうのはあまり……」

芝村 :猫は赤いマフラーしてるくらいだね
芝村 :普通だ

ロン@龍鍋 ユウ :「はぁ、んーっとここは天領なのかな?」(竹内君に聞いてます)

芝村 :ここは天領、春の園だよ

ロン@龍鍋 ユウ :「竹内君、猫さん。銀の腕の人って知ってるかな? 多分ヴィクトリーという名前の人と一緒にいる可能性があるんだけど」

竹内:「すみません。僕にはちょっと・・・お知り合いですか?」

芝村 :猫は歩いていった

ロン@龍鍋 ユウ :「うーん、知りあいなんだけど、ちょっと気になるので猫追いかけるね」
ロン@龍鍋 ユウ :猫追いかけます

竹内:「え。あ、ちょ」

芝村 :猫についてきた。
芝村 :竹内は来なかった。

ロン@龍鍋 ユウ :まぁ、仕方なしです。猫についていきます

芝村 :猫はどんどん歩いてる。
芝村 :そのうち狭い路地に入った。

ロン@龍鍋 ユウ :どんどんついていきます
ロン@龍鍋 ユウ :「えっと猫さーん、ちょっとゆっくりめにお願いします」
ロン@龍鍋 ユウ :慎重に入っていきます

芝村 :塀の上を歩いている
芝村 :猫は不意に消えた

ロン@龍鍋 ユウ :猫妖精+偵察兵+特殊部隊員なのでそれぐらいはっと無理でないルートを探しながら追いかけます
ロン@龍鍋 ユウ :消えた当たりを探索します
ロン@龍鍋 ユウ :「ヴィクトリー! いるかい?」(案外いそうなので叫んでみます

芝村 :反応はないね。
芝村 :貴方も穴をくぐった

ロン@龍鍋 ユウ :慎重に進みます(猫妖精なので夜戦で目きくので慎重に)

芝村 :/*/

芝村 :迷宮、51階

ロン@龍鍋 ユウ :げ
ロン@龍鍋 ユウ :(タイミングまずったかなぁ)

芝村 :爆発した。

芝村 :3

芝村 :2

ロン@龍鍋 ユウ :ってあれ? 自分が迷宮に行ったんですか?(てっきり一方その頃かと思ったのですが

芝村 :1

ロン@龍鍋 ユウ :っとよけます

芝村 :0

芝村 :避けた。

ロン@龍鍋 ユウ :近くを確認、状況判断します

芝村 :30m以上の化け物が群を作ってる

ロン@龍鍋 ユウ :えっと音を聞きつつも物影に隠れます

芝村 :銀の腕がいる。

ロン@龍鍋 ユウ :化け物以外に何かないか耳と目でしっかり確認
ロン@龍鍋 ユウ :っと現在闘っている最中でしょうか(なら声は出さないということで)

芝村 :いや。銀の腕は隠れているね。ヴィクトリーもいる

ロン@龍鍋 ユウ :化け物と銀の腕クンと自分の位置関係はどういったカンジでしょうか?

芝村 :化け物はフロアの真ん中をうろうろしてる
芝村 :銀の腕の優斗は端に貴方から見て30mの距離にいる

ロン@龍鍋 ユウ :その30Mの間に化け物に見つからないように進むための障害物はありますでしょうか?
ロン@龍鍋 ユウ :あと、猫は近くにいますか?

芝村 :障害物はあるねえ。途中に白い帽子の女が一人いる

ロン@龍鍋 ユウ :ニーギでしょうか?

芝村 :その肩に猫がいるよ
芝村 :ニーギだ

ロン@龍鍋 ユウ :えっと白い帽子の人に化け物は気付いてますか?

芝村 :気付いてない。

ロン@龍鍋 ユウ :化け物がこっちを向いてないのを確認しつつソロソロと銀の腕クンの方へと移動します

芝村 :移動した。

ロン@龍鍋 ユウ :障害物に身を隠しつつも移動

芝村 :たどり着いたよ。

銀の腕:「どうしたんですか?」

ロン@龍鍋 ユウ :「どうしたっていうか優斗クンに会いに行ったら猫にここにつれてきてもらいました」(聞こえる範囲の声で)

銀の腕:「こなくていいのに。別のを手配したはずですけど?」

ロン@龍鍋 ユウ :「あのねぇ、優斗クンが前にいった言葉をいいかえしたくなるなぁ」
ロン@龍鍋 ユウ :「君しかいないんだってば」
ロン@龍鍋 ユウ :「別の手配したからどうとでもなる問題でもないんだって」

トラオ:「恋仲なんですか?」

ロン@龍鍋 ユウ :「というか、手紙の返事来たのに、会った直後にそのセリフはちょっとねぇ」

銀の腕:「まさか」

ロン@龍鍋 ユウ :「ピドポーション買ったんだけど」
ロン@龍鍋 ユウ :「というか、優斗クン、今までの付き合いがあったのにいまさらそんな事言うの」

銀の腕:「腕、返してくれませんか?」
銀の腕:「ものが掴みたい」

ロン@龍鍋 ユウ :「はい、どうぞ」(渡します)
ロン@龍鍋 ユウ :「というか、本音いってほしいんだけどなぁ。そんなんだとニーギさんに蹴られるよ?」

芝村 :銀の腕は腕をつけている。

銀の腕:「なんの、ですか。ロンさん」

ロン@龍鍋 ユウ :「んーっと恋仲にならないっていう言葉の返事」
ロン@龍鍋 ユウ :「けっこうずっと告白しまくってるんだけどねぇ」
ロン@龍鍋 ユウ :「行っとくけど言い訳とかそういうのになるような言葉は別に聞きたくないからね?」

銀の腕:「僕は・男の人と・そういう・仲には・なりたく・ありません」
銀の腕:「分かりましたか?」

ロン@龍鍋 ユウ :「だからピドポーション持ってるんだって」ピドポーションを飲みます

芝村 :1d6
芝村 のアドイン "mihaDice" :[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3
芝村 :何も起きないね

銀の腕:「……それで?」

ロン@龍鍋 ユウ :「しばらく時間がかかるみたいだけど、時間経過で女の子になるんだよ」

銀の腕:「揚げ足取りみたいなのやめましょうよー」

ロン@龍鍋 ユウ :「っていうか、前回の態度からして、ピドのこと知ってるんじゃないの」ジト目
ロン@龍鍋 ユウ :「そもそも、知らなくてもヴィクトリーなら知ってるハズだし」

ヴィクトリー:「なにが?」

トラオ:「ピドポーション」

ヴィクトリー:「あんなののんでも魂の形はかわんないよ?」

ロン@龍鍋 ユウ :「んー、トラオ君は知ってるかな?」

トラオ:「ええ。もちろん」

ロン@龍鍋 ユウ :「えっと、優斗クンに何か言ってくれると嬉しいかなぁ」(たぶん藩国滞在のトラオ君ですよね?)
ロン@龍鍋 ユウ :「……というか、優斗クン「僕も大好きですよ」って手紙で返事くれたよね。あれって自分の気持ち知った上でお返事くれたんじゃないの?」ジーっと見ます

トラオ:「彼は知ってますよ」

ロン@龍鍋 ユウ :「ありがとう、教えてくれて」トラオ君へのお礼の言葉

銀の腕:「そんなの出した覚えないですね。というか、帰ってください。あぶないんだから」

ロン@龍鍋 ユウ :「優斗クン、そんな言葉であっさりと帰ると思ってる?」 

銀の腕:「ですよね」
銀の腕:「強制送還。チェック101.アゴーン」

芝村 :/*/

ロン@龍鍋 ユウ :「ですよねって、なんというかなぁ」とめます

ロン@龍鍋 ユウ :だう

芝村 :遅かった。

芝村 :貴方は吹き飛んだ。

ロン@龍鍋 ユウ :あらら、さっさと飲んでおくべきだったかぁ

二時間目はこちらから

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック