2/29日小笠原携帯版



参加者:龍鍋 ユウ(HNはロンユウリュウ) 優斗君にはロンと呼ばれている。
ACE:銀の腕の優斗

小笠原ミニイベント一時間


芝村:イベントは?

龍鍋 ユウ :えっと昨日の事を考えると試練を選ぶと出歩いて危険じゃないのかなぁっとか思うのですが今日のおすすめは何か聞けますでしょうか?
(今危ないのなら試練じゃなくてデートな方がいいのかなぁっと思ったり)

芝村:まあ、逆に最短クリア目指すなら試練だね
芝村:100%荒事だから
芝村:ハイリスクハイリターンだ

龍鍋 ユウ:あう、まぁそうなりますか。では試練でお願いします(どっちにしても消費の問題ありますし)

芝村:OK

龍鍋 ユウ:はい、ではお願いします

芝村:1分待て

龍鍋 ユウ :はい、よろしくお願いします

/*/

芝村 :銀の腕の竹内は手を開いたりとじたりしている。

龍鍋 ユウ :「こんにちわ、ひさしぶり」
龍鍋 ユウ :(ここはどこになりますでしょうか?)
龍鍋 ユウ :(えっと銀の腕の優斗でいいんですよね? 一応念のため聞きますけど)

芝村 :ここは、玄霧藩国だ。
芝村 :ええ、貴方ががんばって無理くりデートさそっていたやつだよ。

龍鍋 ユウ :(なぜ玄霧藩国(笑))
龍鍋 ユウ :(無理……えっとー汗)
龍鍋 ユウ :「優斗君、手、どうかした?」

優斗:「調子を確かめてるだけですよ。ロンさん」

龍鍋 ユウ :「うん、ならいいんだけど、いきなり渡すのもなんだけど、これ」

芝村 :優斗は拳銃抜いたりホルスターに戻したりしている。

優斗:「はい?」

龍鍋 ユウ :バレンタインなプレゼント用のチョコ
http://nyanwan.at.webry.info/200802/article_1.htmlを渡します

優斗:「ありがとうございます」
優斗:「チョコ?ですか?」

龍鍋 ユウ :(受け取ってもらったので笑顔)

優斗:「まあ、ありがとうございます。なんでだろ・・・」

龍鍋 ユウ :「ん、チョコだよ。バレンタインには遅れたけど、直接渡したかったから」

優斗:「ははは。確かに随分遅いですね」

芝村 :優斗は苦笑した。

優斗:「でもありがとうございます」

龍鍋 ユウ :「いやぁ、手紙で送るのはなんかと思ったから」(ニコニコ)
龍鍋 ユウ :(なんかお礼三回も言われてので嬉しかったり)
龍鍋 ユウ :「そこまで、喜んでくれると嬉しいなぁ」

芝村 :優斗は目をそらした

龍鍋 ユウ :(周りはどんなカンジなんでしょうか?)
龍鍋 ユウ :「む、そこでなんで目そらすの」ジーと見る

芝村 :優斗は貴方の手を取った。

芝村 :3
芝村 :2

龍鍋 ユウ :手をにぎります(移動でしょうか

芝村 :1

芝村 :移動だ。正解。

芝村 :飛んだ。爆発した。

龍鍋 ユウ :一緒に連れられていきます
龍鍋 ユウ :タイミング合わせて
龍鍋 ユウ :「えっと敵かなにか?」(と聞いてみる)

優斗:「とりあえず、協力ありがとうございます」
優斗:「セプテントリオンが出てきました」

龍鍋 ユウ :「最近物騒らしいから、まぁできることは協力するよ」
龍鍋 ユウ :手にぎっているのが右だった場合腕展開の邪魔にならないように左に移ります

(補足:小笠原の前の日に質疑して銀の腕の優斗の銀の腕は右腕であると確認しています)

龍鍋 ユウ :「ああ、なるほど、向こうの目的は何かな?」

優斗:「なんならログアウトしてもいいと思いますけど」

芝村 :I=Dだね。

龍鍋 ユウ :「それは意味ないからね。なんか変なことしないでね、前みたいなのは」

芝村 :20両ほど姿を見せてくる。

龍鍋 ユウ :近くに建物か何かありますでしょうか?

優斗:「やっぱりログアウトしたほうが」

龍鍋 ユウ :「シツコイ! そんな話してる間に逃げたほうがいいよ」
龍鍋 ユウ :っと建物かなにかあればそちらへ手をにぎったまま行きます
龍鍋 ユウ :「襲われたのならまずは現状の脱出しないとね。そしてその後のことはあとで考える」

芝村 :優斗は笑うとついてきた。

優斗:「まさか。貴方なんか狙ってませんよ」

龍鍋 ユウ :周りを観察します

龍鍋 ユウ :「うん、相手の狙いは何か知ってるの? 優斗くん」
龍鍋 ユウ :「自分でも狙われる要素ないと思うし」

優斗:「ま、僕でもないでしょうね。つまりは僕らは口実ですよ。そうなると思ってました」

龍鍋 ユウ :相手と距離を注意しつつ移動しておきます
龍鍋 ユウ :「なら結局は狙われているようなものだし、逃げまくったが吉だね」

優斗:「いや、だから狙われませんよ。狙いは別です」

龍鍋 ユウ :「そうなるとわかっていたのならなにか準備してたりする? もしかして?」

優斗:「まあ、少しは」

龍鍋 ユウ :「この国になんかあるのかな?」
龍鍋 ユウ :「少しは、か。優斗君は何したいの?」(準備してる以上はなにか考えてそうだと思う)

優斗:「民間人虐殺すると思うんで、それを阻止します」

龍鍋 ユウ :「なるほど、えっと相手かく乱してAR消費させるとといいんじゃないかな?」

優斗:「我々が逃げるのをニュースにするのが奴らの狙いですよ。多分」

龍鍋 ユウ :「ほむ、優斗君の考えた対応策は?」

芝村 :優斗はいい笑顔だ。

優斗:「戦います」

龍鍋 ユウ :「情報によるとこの国の王様今出かけてるらしいしね」
龍鍋 ユウ :「戦うか、自分にできることは?」

(補足:呼び出すACEの関係で裏ゲームと情報のやりとりしていました)

龍鍋 ユウ :「ログアウト以外で」
龍鍋 ユウ :「目が四つあるだけでもいろいろできるしね」

龍鍋 ユウ :「あと、善行さんがこっちに向かってるらしいよ」

優斗:「あんまり期待してませんけど・・・何か出来たら、お礼でも考えます」

龍鍋 ユウ :「お礼とか関係なしで、優斗君とは一緒にいたいんだってば」
龍鍋 ユウ :「っとともかく、戦うとして作戦は何かあるの?」

優斗:「僕の左にたつひとは優秀な人だと決めてるんですよ・・・作戦は」

優斗:「死んでもいいので時間を稼ぎます」

龍鍋 ユウ :「それはダメ、作戦の成功は生きてかえること」
龍鍋 ユウ :「そうじゃないと、生き残った人たちに負担をかけることになるよ」

優斗:「いいんですよ。それで」

龍鍋 ユウ :「それよりも援軍くるまで時間稼ぎするぐらいの気持ちで」
龍鍋 ユウ :「ってなんでそれでいいのさ」

優斗:「命を懸けて戦っているところを見せれば、下手な反対宣伝なんか出来ませんよ」

龍鍋 ユウ :「……大勢の人を助けるために一人を不幸のドン底に陥れるのが優斗くんのやることじゃないと思うよ」
龍鍋 ユウ :「具体的には自分の事だけど」

優斗:「じゃあ、不幸になってください」

龍鍋 ユウ :「別の言い方なら少なくとも援軍のあてあるのならここで戦力を落とすのはよくないよ」
龍鍋 ユウ :「玄霧藩王もこっちにむかってるらしいし」
龍鍋 ユウ :「むしろ、王様が戦いの前線で戦って勝利するほうがいいと思う」

芝村 :優斗はもう貴方言うことをきいてない。

龍鍋 ユウ :「国の士気的にも……ともかく、ひとまず、I=Dかく乱させるのがいいと思うよ」

芝村 :飛び出すつもりだ。

龍鍋 ユウ :って抱きつきます
龍鍋 ユウ :「ここでおいてくとあとでぜったい面倒な場面で足かせになるよ!」
龍鍋 ユウ :なんか以前強制ログアウトしたことあったのでその動作はできないようにしておきます

優斗:「相手のARを消費させたいんですよ」

龍鍋 ユウ :「うん、それは手伝うよ」

優斗:「わかりますか?」

龍鍋 ユウ :「おとりなら自分もいるほうがあいて油断すると思う」
龍鍋 ユウ :今、夜でしょうか?

芝村 :夜だ

龍鍋 ユウ :「自分なら猫妖精だから夜目もきくし」
龍鍋 ユウ :「別の部分で手伝えると思う。目のかわりになるとか」
龍鍋 ユウ :(えっと着替えてないので猫妖精+偵察兵+特殊部隊員を着てるハズなので)

優斗:「まあ、僕が前に出ればAR3は消費される」

龍鍋 ユウ :「ただ、3消費するよりも全力で消費させないと意味ないよ」
龍鍋 ユウ :「援軍くるまで持たせないと」
龍鍋 ユウ :「狙うならパーフェクト勝負狙っていいと思う」

優斗:「話している間に敵が動きます」

龍鍋 ユウ :「話している時間もないだろうし、基本は消費させまくる方向でいかない?」
龍鍋 ユウ :優斗君についていきます

優斗:「どう消費させるかだなあ・・・」

龍鍋 ユウ:「優斗くんの準備したものって何?」

優斗:「……希望号」

龍鍋 ユウ :「一応特殊部隊用の装備でカメラとかあるけど」
龍鍋 ユウ :「希望号かぁ」

龍鍋 ユウ :(何号機でしょうか?)

芝村 :4号だ。

芝村 :爆発した。

優斗:「はじまった・・・」

龍鍋 ユウ :「話してる暇はないみたいだね」
龍鍋 ユウ :「希望号なら善行さんと連絡取れる?」

芝村 :戦闘が起きてる。

優斗:「頼めばたぶん」

龍鍋 ユウ :「できるなら色々聞いて動いた方がいいかも、こっちに向かってるっていうし」
龍鍋 ユウ :「あと、無理に二人で乗れ……優斗君運転できるの?」

優斗:「そっちはまかせます。じゃあ・・・」

芝村 :優斗は走っていった。

龍鍋 ユウ :おいかけます
龍鍋 ユウ :「コパイだけだから無理だって!」
龍鍋 ユウ :手はなさないで追いかけます

優斗:「ばか!」

龍鍋 ユウ :「夜目きくし!」

芝村 :敵が貴方に射撃開始する。

龍鍋 ユウ :「ばかで、結構、走りながら考えればいいでしょう!」

芝村 :防御判定 装甲で30

龍鍋 ユウ :優斗くんにつかまり建物とかに移動します

龍鍋 ユウ :yっ
龍鍋 ユウ :えっと装甲は

芝村 :優斗は20

龍鍋 ユウ :耐久となんでしたっけ?

芝村 :建物で+3

芝村 :あなた自身の装甲評価は意味ないだろう

芝村 :23 差分-7 自動失敗

龍鍋 ユウ :だう

芝村:/*/

龍鍋 ユウ :差分7じゃあ、どうしようもないか

芝村 :優斗は貴方をかばった。

龍鍋 ユウ :「誰か助けてーとかいってもなんともならないですよねぇ」

龍鍋 ユウ :あぅ、またしてしまった

龍鍋 ユウ :「優斗君!」
龍鍋 ユウ :敵がこっちを見てるハズなので急いでつれて移動します
龍鍋 ユウ :止血だけして

芝村 :いや。大丈夫だ。死んでない。
芝村 :貴方と香川は。RBに守られた。

龍鍋 ユウ :「あれは!」
龍鍋 ユウ :あ、希望号って勝手に動くんでしたっけ
龍鍋 ユウ :敵がRBに気を引かれているうちに問題ないようなら移動します

芝村 :銀色の機体だ・・・

龍鍋 ユウ :まずそうなら建物内で非常口の確認をします
龍鍋 ユウ :ああ、やっぱり昨日の「鍋」ってのはあれですか

(補足;当日の前日のNWCの芝村さんの発言に「明日は鍋以外では多分フォローがない 」「人間じゃないがね>ふぉろー 」という言葉があった。

芝村 :肩に、女の子を一人乗せてる。

龍鍋 ユウ :「えっと、亜細亜さん?」

芝村 :亜細亜だ。
芝村 :若宮見たいのが銃もって貴方を呼んでいる。

龍鍋 ユウ :「! えっと何すればいいかな?」

藤宮:「こちらへ!」

龍鍋 ユウ :「はい!」
龍鍋 ユウ :優斗君つれていきます
龍鍋 ユウ :マフラーつかって優斗くんと自分を固定させて
龍鍋 ユウ :言われた通りに移動します

芝村 :はい。
芝村 :遅れて希望号がやってきた。

龍鍋 ユウ :「ひとまず、かな?」優斗君の状況確認しつつ
龍鍋 ユウ :応急処理用のアイテムが特殊部隊員にはあるので問題あるよなら応急処置をしつつ

優斗:「なんですか、この人たちは」

龍鍋 ユウ :「んー、味方かな。詳しくはわかんないけど、信じていい人たち」

亜細亜:「信じなくてもいいです」

龍鍋 ユウ :優斗君を抱きしめます

芝村 :優斗は亜細亜を見た。

龍鍋 ユウ :「亜細亜さん、藤宮さん、助けてくれてありがとう」

亜細亜:「私は勝手にやってるだけだから」

龍鍋 ユウ :「あと、機体に乗ってる人も」
龍鍋 ユウ :「助けてもらったらお礼いうのは当たり前の事だよ、それぐらい言わせて」ニッコリ

亜細亜:「子韻! 矢上・M・総一郎と協力開始! 押し返せ!」

龍鍋 ユウ :あれ? ミサさんのヤガミも(笑)
龍鍋 ユウ :まぁ、確かに動くか、ミサさんのヤガミなら

芝村 :爆発が起きた。今までの中で、一番大きな爆発だ。
芝村 :戦争が始まった。

龍鍋 ユウ :「優斗くん、今度またちゃんとしたデートしようね」

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

龍鍋 ユウ :はい、おつかれさまでしたー

芝村 :微笑青空どうぞ

龍鍋 ユウ :鍋の単語は国じゃなくて国民でしたか(笑)
龍鍋 ユウ :っておお、ありがとうございますー
龍鍋 ユウ :……試練ってなんだったんでしょうか?

芝村 :飛び出した優斗についてこれるかと、
芝村 :いかにあきらめないかだよ。

龍鍋 ユウ :なるほど

芝村 :いずれも突破した。

龍鍋 ユウ :前回の迷宮ではいってらっしゃいでしたしねぇ
龍鍋 ユウ :一回で突破するとは予想外です

芝村 :ハイリスクハイリターンだったろう。

龍鍋 ユウ :確かに、そうでした(笑)

芝村 :貴方の動きを複数のACEは見てる。

龍鍋 ユウ :ってええー、あたしかに見てましたね

芝村 :人間の中にもいいのはいるという印象を作ったのは大きい。

龍鍋 ユウ :おお、それはこれまたよかったです(登場した以上に見てたのかな)

芝村 :うん

龍鍋 ユウ :ホントにハイリスクハイリターンですねぇ(笑)

芝村 :勝負はそういうもんさ。
芝村 :割のいいかけだった。ミサヤガミがでてたからね

芝村 :評価は+1+1
芝村 :秘宝館には1・1で頼めます

龍鍋 ユウ :はい、
龍鍋 ユウ :あ、改名なのですが

芝村 :はい

龍鍋 ユウ :二つ考えてまして、本人に聞いた方がいいかなぁとか思ってるのですが、次に聞いた方がいいんでしょうか?
龍鍋 ユウ :本人→優斗君に聞いて決めたほうが良いかなぁっと

芝村 :そだね。
芝村 :いいんじゃないかな

龍鍋 ユウ :はい、改名前でも勲章の効果に変わりはないという事でいいんでしょうか?

芝村 :ええ

龍鍋 ユウ :はい、わかりました。(なんかものすごく安堵しまくってます)

芝村 :では解散しましょう。

芝村 :NWCでログを出してくるといい

龍鍋 ユウ :はい、おつかれさまでしたー。ありがとうございましたー

龍鍋 ユウ :ということは戦いは終了ですか?

芝村 :22時までに間に合えば、ミサヤガミは生き残る

龍鍋 ユウ :ってはい、らじゃーです

芝村 :貴方の戦闘は、終わっただけだ

芝村 :ではー

龍鍋 ユウ :はい、おつかれさまでしたー

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