ユウユウコンビの治療大作戦パート1 診察開始!

ロン@銀内 ユウ :おはようございます。芝村さん、生活ゲームの方をしにきました。

芝村:記事どうぞ

ロン@銀内 ユウ :記事はこちらになります。

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2174&reno=1886&oya=1886&mode=msgview
【予約者の名前】0500141:銀内 ユウ:鍋の国
【実施予定日時】5月25日10:00~11:00
【ゲームの種別】生活(小笠原)
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):20マイル
【予約の有無】今回は不要
【召喚ACE】
 ・銀内 優斗:個人ACE:0
 ・アイドレスを知っている名医になった上田虎雄:藩国非滞在ACE:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0500141:銀内 ユウ:鍋の国:入学済:33マイル消費
以上になります

芝村:イベントは?

ロン@銀内 ユウ :イベントは名医の上田先生に目の事を相談し、対処法や現在できる注意点、対応方法などを教わりたいと思います。もし、相談が短めに終わったら、その後に自宅(借り家)に戻り優斗君と二人で会話するという方向でお願いします。

芝村:はい。
芝村:2分まってね

ロン@銀内 ユウ :はい、宜しくお願いします

今回の目的は二つあった


/*/

芝村:貴方は病院の前にいる。

ロン@銀内 ユウ :Q:優斗君はもういるのでしょうか?
ロン@銀内 ユウ :「ここかぁ」

芝村:A:ええ

ロン@銀内 ユウ :「優斗君、名医な人に相談するために今日は来たんだ。目のことね」
ロン@銀内 ユウ :「すぐに治せなくても、こう今できることとか知ってるといいかなぁっと思ってね」

優斗:「ええ」
優斗:「……」

ロン@銀内 ユウ :「どうかした?」
ロン@銀内 ユウ :r:表情を確認します

優斗:「いえ。なんでもないですよ。いきましょう」

ロン@銀内 ユウ :「もし、マズイなら、やめとくでも、いいけど……」

優斗:「単に怖いだけですよ」

名医な上田虎雄と会わせる場合、何かあるかも? と少し不安であった。

ロン@銀内 ユウ :「そうか……」
ロン@銀内 ユウ :r:腕に捕まります

芝村:優斗は病院の中に入ろうとしたところで貴方を見た。

ロン@銀内 ユウ :Q:表情は読み取れるでしょうか?

芝村:A:割と普通に見える

ロン@銀内 ユウ :r:優斗の横に移動して一緒に行きます

ロン@銀内 ユウ :「一緒に聞いて一緒に治そう」

優斗:「はい」

/*/

芝村:病院の中に入った。

ロン@銀内 ユウ :Q:病院の込み具合はどうでしょうか?

芝村:トラオがいるよ。優斗と目が合って二人で走りよって久しぶりと話した。

ロン@銀内 ユウ :Q:アイドレスを知っているトラオを指定しましたが、藩国滞在のトラオ、もしくは迷宮で出会ったトラオと関係のあるトラオでしょうか?

芝村:藤村トラオだね

ロン@銀内 ユウ :r:少しだけ、話す様子を見て、話が一段落してから会うようにします

優斗:「最近はどうしてたの?」

ロン@銀内 ユウ :#なぬ!? えーっと今の藤村トラオでしょうか?(もう名医になったのかな)

可能性としてなかったわけではない……でも、個人ACEは呼べないんじゃないの(笑)?
とか思ってたら
Q:個人ACEは、普通のACE同様、接点がなくても生活ゲームに呼ぶことは出来ますか
A:ええ
 という質疑があったのであった。


トラオ:「相変わらずさ」

ロン@銀内 ユウ :Q:今の藤村トラオでしょうか? すでに名医なんでしょうか?
ロン@銀内 ユウ :r:二人の会話を邪魔しないようにしています

芝村:A:今の藤村トラオに見える

ロン@銀内 ユウ :Q:藤村トラオは以前自分が迷宮で出会ったトラオと同じなのでしょうか?

芝村:A:ええ

ロン@銀内 ユウ :r:様子を見てから声をかけます
ロン@銀内 ユウ :「おはよう、久しぶり、トラオ君」

トラオ:「……ああ」
トラオ:「どなたでしたっけ?」

ロン@銀内 ユウ :「以前はピドの事教えてくれてありがとう……」
ロン@銀内 ユウ :「ああ、そうか、えーっと、元龍鍋 ユウです」

トラオ:「え?」

芝村:目を丸くするトラオ

以前、迷宮で遭遇している。確認するとピド飲んでからは会ってないっぽい?

ロン@銀内 ユウ :「ほら、青いマント」

トラオ:「変わりすぎですよ」

ロン@銀内 ユウ :r:いつも装備している愛用のマントを見せます(何代目かだけど)

ロン@銀内 ユウ :「えーっと、まぁ、それはねぇ」
ロン@銀内 ユウ :r:笑いながら優斗の顔を見ます

ロン@銀内 ユウ :r:っと間違えましたマント→マフラーです」

藤崎さんのトラオだったので何気に動揺してました。元々今回はかなり不確定要素(診察で)あると思ってたとはいえね。なので途中、気づかず→マント

ロン@銀内 ユウ :「まぁ、姿は変わっても本質は変わらないよ」

トラオ:「まあ、……なんというか、さいきんそんなのばっかりですね。ははは」

ロン@銀内 ユウ :「藤崎さんもそうだしねぇ」
ロン@銀内 ユウ :r:なんとなく微笑

トラオ:「で、僕が見る患者は?」

ロン@銀内 ユウ :「今日は優斗君の目を診て欲しいんだけど、こう、現在できることとか、今できる対処法を教えて欲しいんだ」
ロン@銀内 ユウ :「目の視神経に破片があって視力落ちてるって話だし、ちゃんとした場所で診てもらうといいかなぁっと思って」

ロン@銀内 ユウ :r:優斗とトラオの表情の変化を見逃しません

トラオ:「視神経に破片ですか。大手術ですね・・・それ。失敗してもそうですけど、ほっといても失明の可能性がかなりあります」

ロン@銀内 ユウ :「うん。失明とかもあるだろうからちゃんと診てもらって置いたほうがいいと思って」

優斗:「僕を見れるの?」

トラオ:「まあ、たぶん」

芝村:優斗、えーという顔

ロン@銀内 ユウ :「?」

ロン@銀内 ユウ :r:優斗の表情に不思議な顔

ロン@銀内 ユウ :「どうかしたの?」

芝村:「僕だって無為に時間を過ごしてたわけじゃないよ。病院の施設は借りてるから、調べるところからはじめようか」

ロン@銀内 ユウ :「お願いします」
ロン@銀内 ユウ :r:頭を軽く下げます

芝村:優斗とトラオは検査のために移動していった。
芝村:貴方はしばらく待つことが出来る

ロン@銀内 ユウ :r:途中まで着いていきます
ロン@銀内 ユウ :Q:優斗君はこちらを見ますでしょうか? ついていっていいのかわからない

芝村:A:みてないねえ

ロン@銀内 ユウ :「優斗君診察室。どうする? 一人で行く? 二人で行く?」
ロン@銀内 ユウ :「希望としては行きたかったりもするし、こう、さっき一緒に治そうといったし……」

ロン@銀内 ユウ :r:目を診ます

優斗:「検査はどうなの?」

ロン@銀内 ユウ :診ますじゃなくて見ます

トラオ:「CRTで見ます。しばらくまっていてください」

ロン@銀内 ユウ :「うん、わかった」

ロン@銀内 ユウ :r:しばらく待ちます

ロン@銀内 ユウ :r:待っている間、部屋の中の音とかに注意して、何か異変があれば即座に行動できるように待機しています

芝村:はい。
芝村:2時間くらいして戻ってきたよ

ロン@銀内 ユウ :Q:優斗とトラの表情はどんなかんじでしょうか?

芝村:A:普通だね

ロン@銀内 ユウ :「どうだった?」
ロン@銀内 ユウ :r:近くまで行って聞きます

トラオ:「状況の追認以上の意味はないですよ。これからです」

ロン@銀内 ユウ :「なるほど」

ロン@銀内 ユウ :r:優斗の手をさりげなくにぎります

トラオ:「データは取り終えたんで、これから、作戦を練らないといけません」

ロン@銀内 ユウ :「うん。んー、日常生活で何か注意した方がいいことってある?」

トラオ:「頭に衝撃を与えないでください。それだけです」

聞いておきたかった事の一つ。

ロン@銀内 ユウ :「だって、優斗君、あんまり無茶しちゃダメだよ?」

ロン@銀内 ユウ :r:握る腕にほんの少し力が入ります
ロン@銀内 ユウ :r:腕じゃなくて手でした

優斗:「そううかあ。柱に頭ぶつけるのが趣味だったんだけど・・・」

ロン@銀内 ユウ :「……優斗君、その、しばらくは安静にね?」
ロン@銀内 ユウ :r:少し心配顔になってます

芝村:優斗は笑ってる。
芝村:トラオも笑ってる

ロン@銀内 ユウ :r:苦笑いをします……
ロン@銀内 ユウ :#この二人は……

危ない場所へつっこんでいく性格の事を言ってるのかと思っていた。

芝村:冗談だったようだ>柱であたまぶつける

ロン@銀内 ユウ :Q:えーっとよく危ないとこに行くってことではなかったのですか?

正確には、危ないトコに行くという事を柱に頭ぶつけると表現してたのかどうか だね

芝村:A:ええ

ロン@銀内 ユウ :「んー、まぁ、ほどほどにね、ぶつけるのも」
ロン@銀内 ユウ :r:途中で気づいたのだと思うのでなんとなく苦笑いのままだと思います

トラオ:「はい。診察終わり。お大事にね」

ロン@銀内 ユウ :「ありがとう」

優斗:「また来るよ」

ロン@銀内 ユウ :r:軽く会釈します

芝村:優斗は病院を出た

ロン@銀内 ユウ :r:横についていきます。手は握ったまま

優斗:「どうしたんですか?」

ロン@銀内 ユウ :「? どうしたって?」

優斗:「手、握ったままだから」

ロン@銀内 ユウ :「え、ダメ?」
ロン@銀内 ユウ :r:顔を見つつ

優斗:「いえ、いいですけど」

もしかして隠し事しているのに気づいてたのかな? と思うのであった。(何のことかは読み続けるとわかるよ)

ロン@銀内 ユウ :r:途中でふと何かに気づき、手を握るのではなく、腕を抱きしめます
ロン@銀内 ユウ :「こっちの方がよかった?」

優斗:「……」

芝村:優斗は微笑んだ。

ロン@銀内 ユウ :r:微笑み返します

優斗:「大丈夫ですよ」
優斗:「あいつに全部、僕は任せます」

ロン@銀内 ユウ :「うん、信頼できる人にお願いするのが一番だよね」

芝村:優斗は微笑んだ。

ロン@銀内 ユウ :「あーっと、優斗君、シリアスからいきなり、こうラブっぽい話になるけど……」

優斗:「そんな仲じゃないですよ」

ロン@銀内 ユウ :「この前の秋の園での大阪さんとの仲に嫉妬したんだ。えーっと、なんか
ロン@銀内 ユウ :「あれ? 読まれた?」

この前の~の文字入力中にそんな仲じゃないと先に言われる(笑) ある意味読まれているねぇ

優斗:「あれ、トラオじゃなくて?」

ロン@銀内 ユウ :「いや、その大阪さんに影に引っ張られて赤くなってたから」
ロン@銀内 ユウ :「トラオ君と仲いいのは知ってるけど」

優斗:「まあ、あの人はそう言う人ですし」

芝村:優斗は苦笑してる

ロン@銀内 ユウ :r:なんとなく微笑みます
ロン@銀内 ユウ :「なので、そのうちまたラブっぽいことを対抗するわけじゃないけど、こううん、そう思ってるのでってことで」

優斗:「ははは。想像もつかないなあ」

芝村:優斗は笑ってあるいていった

ロン@銀内 ユウ :「まぁねぇ、まぁ次にでも」
ロン@銀内 ユウ :r:一緒についていきます

芝村:優斗は、わらったままだった

前回とは秋の園慰安旅行の事。微妙に嫉妬しておきながらも、こう集団だったので顔には出さなかったのである。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

ロン@銀内 ユウ :お疲れ様でしたー

ロン@銀内 ユウ :なんとか、こう嫉妬に触れれてよかったー(というか、変なとこで気づいてたんですねぇ)

芝村:ははは。そうかも

ロン@銀内 ユウ :名医なトラが藤崎さんのトラだったのもちょっとだけ予想外だったし(というか、色々序盤動揺しまくりでした)

芝村:ははは。そうですね。藤村トラオからの評価が+1+1されました

ロン@銀内 ユウ :はい(笑) 個人ACEに評価UP

芝村:秘宝館はありません。では解散しましょう。お疲れ様でしたー

ロン@銀内 ユウ :はい、ゲームありがとうございましたー。おつかれさまでしたー

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