生活(小笠原)で一番疲れが溜まったお話(なんとなく疲れた)

ロン@銀内 ユウ :こんばんわ。芝村さん、生活ゲームの方、今よろしいでしょうか?

芝村:記事どうぞー

ロン@銀内 ユウ :記事はこちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2068&reno=1886&oya=1886&mode=msgview

【予約者の名前】0500141:銀内 ユウ:鍋の国
【実施予定日時】5月14日/20:00~21:00
【ゲームの種別】生活(小笠原)
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(一時間):20マイル
【予約の有無】今回は不要
【召喚ACE】
 ・銀内 優斗:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル
【合計消費マイル】計23マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0500141:銀内 ユウ:鍋の国:入学済:20マイル
 ・鍋の国藩国マイル:3マイル
以上です

芝村:はい。イベントは?

ロン@銀内 ユウ :はい、前回と同じく家(アイテムとしては所持はしていませんが)でおしゃべりするようなイベントをお願いします。

芝村:はい。2分ほどお待ちください

ロン@銀内 ユウ :はい、宜しくお願いします。

ちなみに前回というのはHK(発禁)で途中までしか公開できてないログの事である。後半において、家にいったから前回と発言している。
べ、別にHKを考えてたわけじゃないんだからね(本当の話……というか、色々話をしたかったので観光とかそういうのにしなかっただけ)


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芝村:ここは貴方の借りている家だ。

ロン@銀内 ユウ :はい、優斗君は今いるのでしょうか?

芝村:いえ。いないね?

ロン@銀内 ユウ :Q:家に遊びに来る約束をしているということでいいのでしょうか?

芝村:A:ええ

 実は前回から今回までの間に二ヶ月強の時間が経過している。手紙を途中で出しているが、相手が何してたかもわからないし、個人ACE派生に強制イベントが出てたりしたので普通に会えるのかどうか? と気にしていた。

ロン@銀内 ユウ :r:家の前にまで様子を見に行きます
ロン@銀内 ユウ :「優斗君、こないかなぁ」

芝村:のんびり銀内が歩いてきてる

ロン@銀内 ユウ :「やっほー」
ロン@銀内 ユウ :r:なんとなく、待ちまくってるように見えたかもしれないので少し照れてます

優斗:「あ、こんにちはー」

ロン@銀内 ユウ :「こんにちわー、ひさしぶりー」

優斗:「おひさしぶりです」

ロン@銀内 ユウ :r:といいつつドアを開けて中に入れるようにします

芝村:優斗は少し笑った。
芝村:左右見て、入ったよ。

ロン@銀内 ユウ :「ささ、どうぞどうぞ」笑顔

優斗:「どうしたんですか?」

ロン@銀内 ユウ :Q:何か警戒してたんでしょうか? 

芝村:A:いえ、単に距離があるだけだよ

ロン@銀内 ユウ :「どうしたって? あー、優斗君こないかなーっと待ってたんだけど、こう、どうかなーというか」
ロン@銀内 ユウ :「ひさしぶりだからこう、色々緊張してるかも?」

優斗:「ははは。そうですね。僕も何はなしていいか、困ってます」
優斗:「でも、無事そうでよかった」

ロン@銀内 ユウ :「それはこっちのセリフかも」笑い顔
ロン@銀内 ユウ :「こう、全然どうしているかの情報もなかったから」

ロン@銀内 ユウ :r:家の中に案内してお茶を出します

ロン@銀内 ユウ :「まぁ、中にどうぞ」

優斗:「ありがとうございます」

芝村:優斗はお茶をすすってる
芝村:落ち着かない様子

ロン@銀内 ユウ :r:前回と同じく横に座ります

ロン@銀内 ユウ :「この前の事あったけど、まだ落ち着かない」
ロン@銀内 ユウ :? 忘れました↑

優斗:「?」

ロン@銀内 ユウ :「いや、この前も緊張したカンジだったから」
ロン@銀内 ユウ :「緊張というか、そわそわというカンジというか……」

優斗:「この前ですか。いや、まあ、随分昔のことですね」

芝村:優斗は笑ってる。

ロン@銀内 ユウ :「んー、まぁ、そうだけど」
ロン@銀内 ユウ :「でも、ここ、最近は少し連続で会えるかもしれないんだ」

優斗:「おいしいお茶ですね。うん」

ロン@銀内 ユウ :r:少しだけ近づきます

芝村:優斗は嫌がらない

ロン@銀内 ユウ :r:ニコニコ笑顔

ロン@銀内 ユウ :「そうそう、今日は優斗君にちょっと聞こうと思ってた事があるんだけど、いいかな?」

優斗:「いいですよ」

ロン@銀内 ユウ :「ジャジャン、第一問、空飛ぶ乗り物で何が好き?」

今回は質問攻め……というか、聞きたい事を聞いておこうと思っていた。

優斗:「なんでも好きですよ。練習機でもジャンボでも」

ロン@銀内 ユウ :「んー、ヘリよりも航空機がいいとかヘリの方がいいとか、そういうのは?」

優斗:「それなら飛行機のほうがいいですね。ヘリは大変ですから」

ロン@銀内 ユウ :「ほむほむ、うーんそうだなぁ具体的に今わんわんとにゃんにゃんである空飛ぶ乗り物だったら何がすき?」

優斗:「にゃんにゃんに空飛ぶものってありましたっけ。芥の飛行機だけかな」

ロン@銀内 ユウ :「えーっと、まぁ、そこはそうだけど」>芥さんとこだけ

優斗:「わんわんはなあ、どうも飛行機らしい飛行じゃないんですよ。あ」

ロン@銀内 ユウ :「あ?」
ロン@銀内 ユウ :r:何を思ったのだろうと首をかしげます。

優斗:「この間CMにでていた国民戦闘機は格好よかったですね」

ロン@銀内 ユウ :r:なんだかとっても悔しそうな顔をします

ロン@銀内 ユウ :「く、買っておけばよかったか……」

ロン@銀内 ユウ :r:気をとりなおします

 ちなみに個人で買うマイルはあった。道路から空飛ぶ→駐車場いらずとは思わず、また整備必要だしねぇ(整備持ちがいない南国人)
と思って結局買わずにデータ開示でうわー買ってもよかったかも? さらにここで買っとけばよかった~、さらにデータ収納作業でじっくりとデータ見て落ち込んだ。
という経緯がある。データわかってたら二台(二種類)買ってたのに(家買う為にマイル貯金してた人)


優斗:「?」

ロン@銀内 ユウ :「うん、色々わかった。ありがとう」
ロン@銀内 ユウ :「んで、優斗君、これは、いずれ聞いとこうと思ってた事なんだけど……」

ロン@銀内 ユウ :r:銀の腕を見ます

優斗:「なんです?」

ロン@銀内 ユウ :「銀の腕って触覚って生腕と違うカンジなのかな?」
ロン@銀内 ユウ :「えーっと、何か触ったときに同じように感じるのかなぁっと」

優斗:「普通に。僕の悪魔は働き者ですし」

ロン@銀内 ユウ :「あ、その腕、悪魔なんだ……」
ロン@銀内 ユウ :「まぁ、あんまり詳しくないけど、悪魔」

悪魔……である。終了後にヴァンシスカの悪魔を読み直したんだけど、あんまり詳しく載ってなかった。しくしく……。

優斗:「金属ですけどね。ははは」
優斗:「卵でもつかめますよ」

ロン@銀内 ユウ :「ふーん、まぁ、いいのかな?」
ロン@銀内 ユウ :「掴むのと触るのはまた別だと思うけど(笑)」

優斗:「同じですよ。さわってみますか?」

ロン@銀内 ユウ :「なら、その銃の部分とかの手入れとかってしなくて大丈夫なのかな?」>銀の腕
ロン@銀内 ユウ :「うん」

ロン@銀内 ユウ :r:ふにふにと触ります

芝村:ふにふに、ではないね。硬い・・・

優斗:「手入れはしてますよ。体の一部ですしね」

ロン@銀内 ユウ :「優斗君、元々の利き腕はどっち?」

優斗:「右利きですね。僕の世界じゃそれ以外認められないんで」

ロン@銀内 ユウ :「もしかしてって思ったけどやっぱりそうだったか……時々、手伝ってもいい? その腕のお手入れ」

優斗:「いいですけど。あははは。油とかはいらないですよ」

 これまた、気になってた一つ。銀の腕が右腕と聞いて、利き腕は一般的には右だよねぇ……と思いつつも、こう「銀の腕」に関してはなんだかんだと聞くのを躊躇してたのである。

ロン@銀内 ユウ :f:現在のアイドレスは医師のアイドレスですけど、前回までは特殊部隊員のアイドレスを装備していたので自宅に銃の手入れ用の道具とかがある

ロン@銀内 ユウ :f:現在のアイドレスは医師のアイドレスですけど、前回までは特殊部隊員のアイドレスを装備していた=側面:自宅に銃の手入れ用の道具とかがある

ロン@銀内 ユウ :っとすいません、書式ミス

芝村:通った

 もし、利き腕なら手入れ手伝おうかなぁっとか思ってたが、実際に聞く事になるとは思ってなかった。(聞こうと思ってた事の数が多かった為)
慌てて、f:を作るも、うまくいかず、というか二個目も微妙なんだよね。やるなら
f:現在のアイドレスは医師であるが、前回までは特殊部隊員のアイドレスを着用していた=側面:自宅に銃の手入れ用の道具がある
っていうカンジかな?


ロン@銀内 ユウ :「優斗君、こういうのがあるんだけど、役に立つ?」

ロン@銀内 ユウ :r:と、手入れ用の道具とかを取り出します

ロン@銀内 ユウ :「それとも、他のがいいのかな?」

芝村:優斗は苦笑した。

優斗:「いえ。それこそガンオイルとかは・・・」

ロン@銀内 ユウ :「って、べ、別にオイルじゃなくても、えーっと布巾とか、そういうの? こう、使えるのがあればいいかなーって意味で」

優斗:「ははは。磨くだけなら大丈夫ですよ」

ロン@銀内 ユウ :「実は、結構前から気にはなってたからねぇ、ご指導お願いね?」

ロン@銀内 ユウ :r:と布巾を手に持ちます

優斗:「普通に磨いてくれていいですよ。金属ですから。錆びないけど」

ロン@銀内 ユウ :「じゃあ、愛をささやきながら磨くとか」ニコニコ笑顔

ロン@銀内 ユウ :r:丁寧に磨きます

芝村:優斗はくすぐったそうだ。笑ってる。

ロン@銀内 ユウ :「どう、気持ちいい?」

優斗:「変な気分になりますね」

ロン@銀内 ユウ :Q:位置的に腕のハシが胸に当たってるような気がしますがどうなんでしょうか?
ロン@銀内 ユウ :「変な気分?」 と聞き返します

芝村:A:どうなんでしょう(笑)

優斗:「くすぐったい」

ロン@銀内 ユウ :#見事に返された(笑) いや、その、Qでいくかfでいくか迷いましたが

 Qでいけばいいのか、f:で聞けばいいのか迷ったのである。というかf:だと確定させる方法だしねぇ
 一応、変な気分って言葉に……前回の展開にでもなるのか? とか思ったので一応、確認したというか、なんというか


ロン@銀内 ユウ :「そう、じゃあ、ゆっくりしたほうがいいのかな?」

ロン@銀内 ユウ :r:ゆっくりそわそわと磨きます

優斗:「まあ、くすぐったくても笑う・・・あははは」

ロン@銀内 ユウ :「うーん、まぁ、他人にされると変なカンジって事もあるしねぇ」

ロン@銀内 ユウ :r:笑いまくってるようなので、ほどほどにして終えます

芝村:優斗は腕を見てる。

ロン@銀内 ユウ :「? どうかした?」

優斗:「ありがとうございます。綺麗になりましたよ」

ロン@銀内 ユウ :「うん、綺麗になったのならよかった」ニコニコ笑顔
ロン@銀内 ユウ :「あ、そうだ。優斗君」

ロン@銀内 ユウ :r:気分を変えて語りかけます

優斗:「はい?」

ロン@銀内 ユウ :「改名というか、そういうのになったら、治せなかった事も治せるようになるらしいんだけど……治したい?」

ロン@銀内 ユウ :r:まっすぐに目を見ます

優斗:「まあ、不便になったり、この色がやになったら変えますよ」

ロン@銀内 ユウ :「ほむ。じゃあ、まぁいいか。その、結構どーなのかなー? と思ってた事だったから」

ロン@銀内 ユウ :r:なんとなく緊張してたので肩をおろします

優斗:「まあ、腕なくなったときは痛かったけど、今はそれほど」

ロン@銀内 ユウ :「えーっと、優斗君、そっちの話じゃなくて……」
ロン@銀内 ユウ :「というか、そっちは納得したの知ってるから……」

腕と勘違いされる……、いや、まぁ、優斗君相手にその話題した事なかったんだから気づかないよねぇ……

ロン@銀内 ユウ :r:目を見ます

ロン@銀内 ユウ :「あーっと、視力の事……なんだけど……」

優斗:「目ですか。まあ、めがねつけてれば、なんとか」
優斗:「義眼もどうかと思いますし」

ロン@銀内 ユウ :「はぐらかしすぎたから、わからなかったか……」
ロン@銀内 ユウ :「義眼じゃなくて、もし普通に治せたら視力、欲しい?」

優斗:「そうですね・・・ええ」

芝村:優斗は素直だ

ロン@銀内 ユウ :r:表情とかもじっくり見て嘘かどうかを判断し……なくてもよかった

 嘘発見の為に入力中に素直に答えられたので、こんな発言になっている(笑) まぁ途中まで入力してたのを消すよりも入力終わらせて発言する方が時間かからないと思ったのネ

優斗:「直したいです」

ロン@銀内 ユウ :「そっか。うん、一応、本音を聞いておきたかったんだ」
ロン@銀内 ユウ :「方法があるかどうかもわかんないけど、本音を知ってるかどうかで、状況が変化するかもしれないしね」

優斗:「本音ですか」

ロン@銀内 ユウ :「勝手に治そうってやっきになるもんでもないでしょ?」
ロン@銀内 ユウ :「いつ、そんな機会があるかどうか、わかんないけど、どう思ってるのか知っておきたかったんだ」
ロン@銀内 ユウ :「というか、銀の腕の時、こう、勝手に治そう、治そうと動いてたからさ」

優斗:「……」

ロン@銀内 ユウ :r:表情を見ます

優斗:「目がよければ、そうですね、飛行機にだって乗れるかもしれません」

芝村:優斗は貴方を見ている

ロン@銀内 ユウ :「うん、わかった」

ロン@銀内 ユウ :r:目を見て返事をします

優斗:「まあ、自分で治してみますよ」

ロン@銀内 ユウ :「うー、まぁ、それは~ 二人でで、いいんじゃないかなぁ」
ロン@銀内 ユウ :「ほら、改名に承諾してくれたし、一心同体みたいなもんだし」

ロン@銀内 ユウ :r:抱きつきます

芝村:優斗は貴方を抱きとめた。

ロン@銀内 ユウ :「……そういえば、今日は抱きついてなかったや」

優斗:「あまりきにしないでいいですよ」

ロン@銀内 ユウ :「きには……してるけど、そんなにしてないよ?」
ロン@銀内 ユウ :「機会があればきにするけど、普段はそれほど、こう考えてるわけじゃないし」

優斗:「……」

ロン@銀内 ユウ :「というか、一緒に歩む人の事はいつも色んな意味で気にしてるもんだよ?」

芝村:優斗は笑った。

優斗:「ありがとうございます」

ロン@銀内 ユウ :r:ニカっと笑う

ロン@銀内 ユウ :「そういうのはお互い様だよ」

ロン@銀内 ユウ :r:ほっぺにキスをします

芝村:優斗は微笑んだ

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

ロン@銀内 ユウ :はい、お疲れ様でした。

ロン@銀内 ユウ :なんか、こう、途中で色々ひやひやとさせられました(長くあってないのがこうきてたなぁ)

芝村:ははは
芝村:そうですね

ロン@銀内 ユウ :最後の最後でけっこう、こっちからしゃべりまくってるのにも気がついたし(沈黙が怖かった)

芝村:ははは

ロン@銀内 ユウ :結局、聞きたい事全部聞いてしまったのはいんだかわるいんだか(こっちのペースで振りまくった気がします)

芝村:まあ、優斗も受身だったしね

ロン@銀内 ユウ :あ、そういえば、悪魔ってヴァシスカさんのヤツと同じものなんでしょうか?(というか、もしかして銀の鎖でつつまれた銀の腕と関係が……)

芝村:どうでしょうねえ。

正式名称はヴァンシスカさんでしたspan>


ロン@銀内 ユウ :確かに。結構長い間放ったらかしだったですしねぇ>受身 というか手紙抜いたら二ヶ月オーバー)

芝村:評価変動はありませんでした。
芝村:秘宝館は0、0です

ロン@銀内 ユウ :はい

芝村:では解散しましょう。お疲れ様でした。

ロン@銀内 ユウ :そういえば、前回から日にちが経過していますけど、そのマイナスはないんでしょうか?

芝村:ないですよー

ロン@銀内 ユウ :わかりました。ゲームの方、ありがとうございましたー
ロン@銀内 ユウ :お疲れ様でした(ペコリ)

ラストコメント
 ホントに沈黙が困った。沈黙後に、こう、ちょっと言い過ぎたというか、違う判断されそうだなぁっと言葉を補足してみたり……。
ちなみに評価が上がるとは全然思ってなかったので、そこは問題ナシ。というか、こう雰囲気的に二ヶ月経過で評価下がりの可能性もあったぐらいなのでそこはいいのである。
 ちなみに今回の目的は
1好きな航空機をできれば具体的に聞いてみよう
2銀の腕に関しては経緯が経緯なので聞きづらかったのだけど、さすがにそろそろ聞いておこう
3視力問題、個人ACEになると治す事ができるけど、優斗君本人はどう思ってるかなぁ(香川経過しているので、こう別の生き方とかを考えてもう視力はそれはそれでいいやと考えてる可能性があったので

 という、三つの目的があった。まぁ二個ぐらいわかればいいかなぁっと思ってたが、結局全部わかった……というか悪魔つき。悪魔にも色々種類があると思われるので一概にこう、って決めつけられない分、手が出しにくいよねぇ


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